2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 16:51:03.54 ID:???
ギョウジャニンニクとニラを掛け合わせた新種の野菜「行者菜(ぎょうじゃな)」の収穫が、道内で唯一栽培が行われている
網走市内の畑でたけなわだ。
行者菜は、宇都宮大が開発し、2007年に山形県で最初に栽培が行われた。
網走では農家3戸が「オホーツク網走行者菜研究会」をつくり、昨年から本格的に栽培。外見はニラ、風味はギョウジャ
ニンニクに近いが、ギョウジャニンニクよりにおいは弱い。ビタミンAなどを多く含み、滋養強壮にも効果があるという。
市内の農協直売所などで150グラム200円で販売している。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/agriculture/377213.html
写真=青々と育った新種の野菜「行者菜」。収穫は最盛期を迎えている
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/agriculture/image/4673_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 16:45:49.63 ID:???
村内の食品加工業「ボンフリー」(本間義臣社長)が、新篠津産の玄米を使ったポン菓子「玄米パフ」を新篠津村農協と協力
して商品化した。穀類膨張機を使ってコメ1粒を約10倍に膨らませた食品で、サクサクとした食感が特長。本間社長は「玄米の
甘みが香り、無添加で安全。新篠津のコメのPRにつながれば」と話している。
ポン菓子は、米などの穀物に圧力をかけて膨らませた食品。本間社長はビタミン、食物繊維に富んだ玄米を使った食品づくりに
取り組んでおり、新篠津村農協の協力で地元産の玄米を安定供給できるようになったことから商品化した。
玄米パフは、新篠津産ななつぼしの玄米を穀物膨張機で加圧して1粒3センチほどにし、乾燥と焙煎(ばいせん)によって水分
を飛ばしてサクサクとした食感にする。砂糖などを加えていないため、甘さは控えめ。添加物も加えていないが、約1年間日持ちする
ことから、非常食にもなるという。
同社によると、そのまま食べても香ばしいが、スープに入れて食べるのが特におすすめという。本間社長は「温かいスープに加えれば
柔らかくなり、子どもからお年寄りまでおいしく食べられる」と話している。
ご飯にすると茶わん1杯分となる1袋120グラム入りで360円。道の駅しんしのつ(45線北2)隣のしんしのつ産直市場で販売
している。問い合わせは同社へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/377220.html
写真=新篠津産の玄米を使って商品化したポン菓子「玄米パフ」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/image/4604_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 16:43:12.23 ID:???
活火山・駒ケ岳(1131メートル)の山開きが1日、行われた。好天の下、この日は52人が登り、絶景を楽しんだ。
6合目(約500メートル)の駐車場で安全祈願祭などが行われ、今季の安全を祈った後、愛好家たちがリュック姿で次々と
登り始めた。登山が認められている標高約900メートルの通称「馬の背」まで、大半の登山者が約1時間半で登り、眼下に
広がる大沼、小沼などの景色を見下ろしていた。
森町の田仲可昌(よしまさ)さん(70)と妻尚子さん(64)は下山後、「函館山まで見えて景色はすばらしかった。できれば今年
はあと2、3回登ってみたい」と感激した様子だった。
今年、入山が認められているのは4本の登山道のうち、赤井川登山道だけ。登山は10月末までだが、降雪が観測された時点
で打ち切る方針。火山活動は現在、静穏な状態だが、火口付近への立ち入りは禁止。昨年の駒ケ岳の登山者は9607人だった。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/377237.html
写真=大沼、小沼などの景色を楽しみながら進む登山者
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/image/4632_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 16:07:11.11 ID:???
かつては日本有数の石炭積出港を抱え、日本の近代化を支えた北九州市若松区には、今も当時の繁栄ぶりを示すレトロな
建築物が残ります。
そんな港町の一角で「港の酒屋みつばや」(http://mizbaya.seesaa.net/)を営む三葉(みば)省吾さんと妻、真澄さんが考案
したのが若松みかん梅酒「Mikkan(ミッカン)」(500ミリリットル入り、1050円)です。
地域活性化に若松の食材で何かできないかと頭をひねった結果、若松北海岸の潮風を浴び、85歳のおばあちゃんが長年の
経験に基づき無農薬・自然栽培で育てた温州みかんを使いました。通常なら捨てられる間引きされた果実も使いますし、ギリシャ
神話でゼウスが妻ヘラに求婚するときに贈ったというオレンジフラワーを加えたのは「幸せになってね」との思いから。レシピは自分たちで
考え、酒造メーカーに製造を頼みました。
グラスに注ぐと柑橘(かんきつ)系のさわやかな香りが広がります。甘く優しい味は女子会やホームバーティーはもちろん、ブライダル
の贈り物にもピッタリです。今年3月には「若松のお土産コンテスト」で賞を獲得しました。
実はみかん梅酒で初めて若松みかんの存在を知った地元の人も多いとか。知られざる地元の産品で地域を元気に、と港の
酒屋さんはがんばっています。
<プロフィル>
ふじい・けいこ テレビ長崎、TVQ九州放送出身。SankeiBizトレンドニュース(http://kyokuana.net/radio-news/)等担当。
ティーインストラクター。
ソース(SankeiBiz) http://www.sankeibiz.jp/econome/news/120602/ecd1206021501000-n1.htm
写真=みかん梅酒と「港の酒屋みつばや」店長三葉省吾さんと妻真澄さん
http://www.sankeibiz.jp/images/news/120602/ecd1206021501000-p2.jpg
写真=グラスに注ぐとさわやかな香りが…
http://www.sankeibiz.jp/images/news/120602/ecd1206021501000-p3.jpg
写真=みかん梅酒
http://www.sankeibiz.jp/images/news/120602/ecd1206021501000-p4.jpg
写真=ミカンの花(オレンジフラワー)も入ってます
http://www.sankeibiz.jp/images/news/120602/ecd1206021501000-p5.jpg
写真=みかん畑
http://www.sankeibiz.jp/images/news/120602/ecd1206021501000-p6.jpg
写真=藤井敬子アナ
http://www.sankeibiz.jp/images/news/120602/ecd1206021501000-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 15:39:27.65 ID:???
播州山崎花菖蒲園(兵庫県宍粟市山崎町高所)のハナショウブが咲き始めた。まだ1割程の開花状況で、見ごろは10日ごろ
からだが、散策や写真撮影を楽しむ人々が訪れている。3年ぶりにナイター営業を再開し、ホタルとの共演も楽しめそうだ。
約6万平方メートルの敷地に約千種100万本のハナショウブを栽培。ライトアップやホタル観賞が楽しめるナイター営業も人気
だったが、2009年の県西・北部豪雨災害でホタルが流されて以降、中止していた。
今年は、ホタルも戻り始めたことからナイター営業を再開。咲き誇るハナショウブが夜に浮かび上がる幻想的な光景が見られる
という。
通常営業は午前9時~午後6時(入園は同5時まで)。中学生以上800円、小学生400円。
ナイターは8~10日、15~17日の午後6~9時(ホタル観賞のため午後8時から30分消灯)。中学生以上500円、
小学生250円。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(神戸新聞) http://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/0005102480.shtml
写真=初夏の日差しに輝くハナショウブ
http://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/Images/05102481.jpg
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