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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 16:45:49.63 ID:???
村内の食品加工業「ボンフリー」(本間義臣社長)が、新篠津産の玄米を使ったポン菓子「玄米パフ」を新篠津村農協と協力
して商品化した。穀類膨張機を使ってコメ1粒を約10倍に膨らませた食品で、サクサクとした食感が特長。本間社長は「玄米の
甘みが香り、無添加で安全。新篠津のコメのPRにつながれば」と話している。
ポン菓子は、米などの穀物に圧力をかけて膨らませた食品。本間社長はビタミン、食物繊維に富んだ玄米を使った食品づくりに
取り組んでおり、新篠津村農協の協力で地元産の玄米を安定供給できるようになったことから商品化した。
玄米パフは、新篠津産ななつぼしの玄米を穀物膨張機で加圧して1粒3センチほどにし、乾燥と焙煎(ばいせん)によって水分
を飛ばしてサクサクとした食感にする。砂糖などを加えていないため、甘さは控えめ。添加物も加えていないが、約1年間日持ちする
ことから、非常食にもなるという。
同社によると、そのまま食べても香ばしいが、スープに入れて食べるのが特におすすめという。本間社長は「温かいスープに加えれば
柔らかくなり、子どもからお年寄りまでおいしく食べられる」と話している。
ご飯にすると茶わん1杯分となる1袋120グラム入りで360円。道の駅しんしのつ(45線北2)隣のしんしのつ産直市場で販売
している。問い合わせは同社へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/377220.html
写真=新篠津産の玄米を使って商品化したポン菓子「玄米パフ」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/image/4604_1.jpg
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