2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/19(土) 01:11:26.45 ID:???
桜色の米粉ソフトクリーム「びばい桜ソフトクリーム」が19、20の両日、東明公園で開かれる「びばい桜2012」(美唄観光物産
協会主催)で販売される。
米粉入りで溶けにくいソフトを製造している角屋(美唄)が、空知管内随一の桜の名所をPRしようと製造。桜の葉のエキスが
入っており、桜のほのかな香りと、米粉のもっちりとした舌触り、クリームの甘さが楽しめる。桜の花びらの塩漬けも載っている。
同社の浜田聖奈さんは「ソメイヨシノの淡い色合いと味を表現したいと試作を繰り返し、ようやく完成した」と話す。1個300円。
2日間限定で計600個販売する。販売は19日午前11時~午後7時半、20日午前11時~午後3時。数量限定のため、
売り切れる可能性もあるという。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/373347.html
写真=桜の淡い色合いと香りが楽しめる米粉ソフトクリーム
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/9620_2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/19(土) 01:08:42.80 ID:???
北海道石油共同備蓄北海道事業所(苫小牧市静川)は17日、厚真町の上厚真小児童を招き、所内にある「ニナルカの森」
の池でヘイケボタルの幼虫千匹と、餌となるタニシ5キロを放流した。
同所から近い同校児童による放流は昨年に続き2回目。4、5年生の計24人が参加し、コップに入れた幼虫とタニシを丁寧に
池に放した。7月末には同校児童を再び招き、ホタル鑑賞会を行う予定。
幼虫を初めて見た4年の高田直之君(9)は「ちょっと気持ち悪かったけれど、夏に光るのを見るのが楽しみ」と話した。ニナルカの森
は同所が2010年7月、原油タンクが並ぶ北西側の緑地約1万5千平方メートルに散策路を設け、わき水が出る湿地帯を池として
整備した。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/373345.html
写真=ホタルの幼虫千匹放流上厚真小児童が ニナルカの森
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/image/9636_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/19(土) 01:06:30.60 ID:???
小樽運河を小型船で巡る「小樽運河クルーズ」が19日からリニューアルし、多くの観光客が集まる小樽運河の南端・浅草橋
発着で運航を始める。船を2隻に増やし、26日に北運河発着便も就航させるなど利便性を向上。運航会社は「多くの観光客に、
船で小樽の歴史探訪を楽しんでいただければ」と意気込んでいる。
運河クルーズは、3年前からカラットマリンシステム(小樽)が運航し、年間約5千人が利用。ただ、従来は運河から離れた
小樽港第3埠頭(ふとう)発着で、定員が少ない12人乗りの船を使うなど不便だった。
そこで、同社とマリンウエーブ小樽、小樽観光振興公社、運河クルーズ構想の実現に関わった小樽商科大の海老名誠理事が
監査役で参加し、合同会社「小樽カナルボート」を設立。浅草橋と、北運河で係留中のはしけに船着き場を新設し、新造船1隻
(24人乗り)を導入。7月には3隻体制とする予定だ。
浅草橋発着便と北運河発着便は、それぞれ午前9時10分から午後4時40分まで、40~50分間隔で10便を運航し、
午後6時からは予約制の「ナイトクルーズ」を2、3便出す。荒天時は運休。
いずれも運河と小樽港を約40分かけて巡り、大人1200円(ナイト1500円)、小学生以下500円。船長とガイドが乗船し、
運河を巡りながら、かつての商都・小樽の歴史を案内する。運航は10月末まで。予約、問い合わせは小樽カナルボートへ。
(※問い合わせ電話番号省略。ソース元でご確認ください)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/373344.html
写真=新設した浅草橋の船着き場(左奥)からテスト運航する運河クルーズ船
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/image/9637_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/19(土) 01:00:37.02 ID:???
万葉歌人、額田王(ぬかたのおおきみ)の歌でも知られるムラサキ(ムラサキ科多年草)の花が、浜松市浜北区平口、万葉の森
公園内で見頃を迎えている。
ムラサキといっても花は白い小花で、根が暗い紫色をしている。古来、根を使って薬用、染料などに重宝されていたが、現在は
野生の個体数が激減しており、絶滅危惧種(1(ローマ数字の1)類B)にも指定されている。万葉植物を数多く栽培している
同公園では、約四百株を植栽して、草木染にも生かしている。
額田王のよく知られた万葉歌は「あかねさす紫野行き標野(しめの)行き 野守は見ずや 君が袖振る」。ムラサキの生える野で、
当時の愛情表現だった「袖を振る」という相手の行動に接した、うれし恥ずかしの女心をうたった-といった解釈もあり、女性来園客ら
の興味を引いているよう。花は先週あたりから順次咲き出し、同園の担当者は「六月半ばごろまで楽しめそう」と話している。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120518/CK2012051802000194.html
写真=万葉歌にまつわるエピソードが女性の興味を引くムラサキの白い花
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120518/images/PK2012051802100088_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/19(土) 00:57:20.89 ID:???
長屋栄一町長が19日、滝上公園で開催中の芝ざくらまつりで、初めて園内ガイドを務める。滝上観光の目玉となっている
芝ざくらまつりへの注目度を高める狙いだ。公園に毎週末、足を運ぶ町長は「町の先人らが50年以上かけて培ってきた魅力を
来園した方に伝えたい」と述べ、準備に余念がない。
滝上公園のシバザクラは、大空町東藻琴の芝桜公園や湧別町上湧別のかみゆうべつチューリップ公園と並ぶオホーツク花
観光の拠点の一つだ。しかし、昨年3月の東日本大震災の影響で集客に陰りが出て、新たな目玉づくりが課題となっていた。
町長ガイドは19日11時30分に園内のフロックハウス前を出発する。定員は30人。出発15分前から先着順で受け付ける。
参加無料だが、大人500円などの入園料は必要。約30分かけて園内を一巡する。
シバザクラの説明のほか、滝上がシバザクラの町として歩んできた歴史にも触れる。長屋町長は「資料を取り寄せて、滝上公園
の歴史や植栽を拡大してきた経緯を勉強している」と話す。地元の歴史を学べる格好の機会で、町観光協会は町内外からの
参加を期待している。
詳細は同協会へ。
(※問い合わせ電話番号省略。ソース元でご確認ください)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/373352.html
写真=7分咲きで見ごろを迎えた滝上公園のシバザクラ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/image/9623_1.jpg