2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★
2012/05/25(金) 15:57:54.56 ID:???
月が太陽に重なり、地上からは天空に光るリングのように見えた21日の金環日食。
その時の地球を宇宙から見ると、月が太陽からの光を遮って丸い影を落としていた――
国際宇宙ステーションに長期滞在中の米航空宇宙局(NASA)のドン・ペティ宇宙飛行士が
NASAのブログでそんな写真を発表した。
「これまで影を見たことがない人が予想して描いた図とそっくりだった」と書いた。
朝日新聞
http://www.asahi.com/science/update/0524/TKY201205240166.html
金環日食があった日本時間21日、国際宇宙ステーションから撮影した月の影
=NASAのドン・ペティ宇宙飛行士撮影
http://www.asahi.com/science/update/0524/images/TKY201205240414.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/05/25(金) 10:22:30.00 ID:???
東京スカイツリーの開業にあわせ、福岡県宮若市の鉄の美術館に
鉄製の「筑豊のスカイツリー」がお目見えした。
鉄工芸家・石橋鉄心さん(67)の作品。
「筑豊が活気づけば」と、丸鉄棒を溶接して組み立て10日間で
仕上げた。高さは本家の約200分の1の3メートル。
実物は見ておらず、イメージで造形した。
展望台には、ステンドグラス作家の有吉ゆかりさん(64)が
20色のガラスをはめた。夜は電球をともす。
「小さめだけど夜は幻想的。こっちも見に来て」
ソースは
http://www.asahi.com/national/update/0523/SEB201205230007.html
画像は
http://www.asahi.com/national/update/0523/images/SEB201205230011.jpg
鉄の美術館ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/sutendoyukari
やるっきゃ騎士φ ★
2012/05/25(金) 10:17:41.54 ID:???
奈良公園(奈良市春日野町)の鹿苑(ろくえん)で生後間もない子鹿が
6月1日から公開される。
財団法人「奈良の鹿愛護会」が昨年から始めた企画で、7月1日まで。
昨年は生まれたばかりの子鹿とともに妊娠中の母鹿も公開したところ、
観客の目の前で突然出産するハプニングも何度かあり、苑内は拍手に
包まれた。
子鹿たちはおぼつかない足取りで芝生の上を駆け回ったり、母鹿に
乳をねだったり。
何かとせちがらいご時世、バンビたちに癒やされてみてはいかが。
ソースは
http://www.asahi.com/national/update/0521/OSK201205200139.html
今年初めて生まれた子鹿=奈良市春日野町
http://www.asahi.com/national/update/0521/images/OSK201205200141.jpg
http://www.asahi.com/national/update/0521/images/OSK201205200140.jpg
■奈良の鹿愛護会 http://naradeer.com/
子鹿公開 http://naradeer.com/pr02.htm
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 09:39:11.42 ID:???
木曽郡大桑村を拠点に活動する「大桑アルプホルンクラブ」の有志が7月、スイスを訪問する。スイスアルプスの山々を背景に
楽器を吹いたり、現地の演奏家と交流したりする予定だ。いつかアルプホルンの本場で演奏したい―との夢が現実になり、
会員たちは張り切っている。
クラブは、木曽産ヒノキの間伐材の有効活用などを目的に、村が1998年に始めたアルプホルン製作教室の卒業生が翌年
発足させた。現在は、村内を中心に県外も含め約100人の会員がいる。7月の御岳山開山祭での演奏など、県内外での
イベントにも出演。2007年には有志でモンゴルを訪問し、現地の文化団体関係者らと交流している。
昨年9月、松本市安曇地区で開かれた乗鞍高原アルプス音楽祭に出演。同地区は旧安曇村時代、スイス・グリンデルワルト村
と姉妹都市提携を結んでスイス音楽に親しんでおり、関係者から話を聞く機会もあった。「自分たちもスイスに行ってみよう」との声が
会員から上がり、ことし2月に訪問が決まった。
スイスに行くのは会員とその家族計約30人。7月26日から4泊6日で、グリンデルワルト村や山岳観光地ユングフラウヨッホなど
を観光しつつ、アルプホルンを吹いたり、現地の演奏家たちと交流を深めたりする。
モンゴルにも行き、今回のスイス訪問にも加わる原田安子さん(64)=大桑村=は「本場で吹けるなんて、なかなかない」と、
訪問を心待ちにする。クラブ発足当初からの会員で、演奏指導に当たる会長の田中昭三さん(83)=同村=もスイスに行く。
「木曽のヒノキで作ったアルプホルンの音を、スイスの地で響かせたい」と張り切っている。
ソース(信濃毎日新聞) http://www.shinmai.co.jp/news/20120525/KT120524SJI090011000.html
写真=スイス訪問を楽しみにしながら、アルプホルンの練習に励む会員たち
http://www.shinmai.co.jp/news-image/IP120524TAN000194000.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 09:35:39.62 ID:???
3千ヘクタールを超える水田が広がる「田園都市」安曇野市。24日は朝から晴れ渡り、同市明科では、苗が植えられたばかり
の田が鏡のように青空を映し込んだ=写真。
長峰山の山頂(933メートル)からは、雪を頂く北アルプスを背景に、安曇野の豊かな水が四角に区切られた土地を潤す様子
が眼下に一望できる。朝方は犀川に沿って雲のように川霧が広がった。
県農政部によると、安曇野市の12年産米の作付面積は、3220ヘクタール(農水省調べ)だった昨年をわずかに上回る見込み。
市内ではこの日までに、田植えがほぼ終了。実りの秋に向けて、水の温度や量の加減に神経を使う日々が始まった。
ソース(信濃毎日新聞) http://www.shinmai.co.jp/news/20120525/KT120524ATI090004000.html
http://www.shinmai.co.jp/news-image/IP120524TAN0001800008194901.jpg