2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 16:28:38.93 ID:???
オフシーズンのゲレンデを有効活用しようと、兵庫県香美町小代区新屋のスキー場「ミカタスノーパーク」は、観光牧場としてゲレンデ
を開放し、全国に誇る但馬牛を放牧。「但馬牛神戸ビーフの里美方高原牧場」として観光PRに力を入れている。
写真=スキー場のゲレンデで放牧されている但馬牛=香美町小代区新屋のミカタスノーパーク
http://www.nnn.co.jp/news/120630/images/IP120629TAN000151000.jpg
約20ヘクタールのゲレンデには村岡区宿の上田畜産(上田伸也社長)などが計36頭を放牧。牛は豊富な牧草を食べ、木陰の
水飲み場で水を飲んだり、のんびりと放牧生活を送っている。
観光客向けに但馬牛を近くで見学できるようベンチを設置。予約があれば、牛の近くまで近付けるよう車で送迎を行う。そのほか
牛の撮影会や写生会、ミニコンサートなどいろいろなイベントを企画している。
観光牧場の取り組みは昨年に続き2年目。「子どもに牛を見せてやりたい」という親子連れなどが少しずつ増えているという。
支配人の田野公大さん(57)は「冬季のスキーだけではなく、春から秋にかけての四季型観光の開発は大きな課題だった。放牧が
近くで見られることをもっとPRし、イベントを開いて観光客数を増やしたい」と意気込んでいる。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120630/20120630013.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 16:28:38.93 ID:???
オフシーズンのゲレンデを有効活用しようと、兵庫県香美町小代区新屋のスキー場「ミカタスノーパーク」は、観光牧場としてゲレンデ
を開放し、全国に誇る但馬牛を放牧。「但馬牛神戸ビーフの里美方高原牧場」として観光PRに力を入れている。
写真=スキー場のゲレンデで放牧されている但馬牛=香美町小代区新屋のミカタスノーパーク
http://www.nnn.co.jp/news/120630/images/IP120629TAN000151000.jpg
約20ヘクタールのゲレンデには村岡区宿の上田畜産(上田伸也社長)などが計36頭を放牧。牛は豊富な牧草を食べ、木陰の
水飲み場で水を飲んだり、のんびりと放牧生活を送っている。
観光客向けに但馬牛を近くで見学できるようベンチを設置。予約があれば、牛の近くまで近付けるよう車で送迎を行う。そのほか
牛の撮影会や写生会、ミニコンサートなどいろいろなイベントを企画している。
観光牧場の取り組みは昨年に続き2年目。「子どもに牛を見せてやりたい」という親子連れなどが少しずつ増えているという。
支配人の田野公大さん(57)は「冬季のスキーだけではなく、春から秋にかけての四季型観光の開発は大きな課題だった。放牧が
近くで見られることをもっとPRし、イベントを開いて観光客数を増やしたい」と意気込んでいる。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120630/20120630013.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 16:01:03.68 ID:???
浪速のシンボルタワー・通天閣(大阪市浪速区)の全館リニューアルに合わせて29日、「キン肉マンミュージアム」がオープン。
「ゆでたまご」のペンネームで活躍する作者の嶋田隆司さん(51)、中井義則さん(51)が駆けつけ、テープカットが行われた。
写真=新世界と通天閣にまつわる思い出を話す「ゆでたまご」の嶋田さん(中央)と中井さん(右)=29日午後、大阪市浪速区
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120630/images/IP120629TAN000169000.jpg
写真=キン肉マンの横顔を書き込む中井さん=29日午後、大阪市浪速区
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120630/images/IP120629TAN000194000.jpg
新世界&通天閣100周年記念事業「新世界キン肉マンプロジェクト」の一環。両氏とも住之江区で育った幼なじみで、
「作中にも通天閣が出てくるし、(登場人物の)サンシャインは串カツが大好き。作品には僕の新世界に対するこだわりが
至る所にある」とシナリオ担当の嶋田さん。浪速区生まれで、父親が通天閣の建設に関わったという作画担当の中井さんは
「不思議なえにしを感じる。大阪のシンボルとして発展し、東京のスカイツリーに負けないでほしい」と話した。
館内では、185センチ、90キロというキン肉マンの等身大オブジェをはじめ、作中の登場人物であるウォーズマンのマスクや
バッファローマンの「ロングホーン」といった“原寸大”の造形物、複製原画や作品ゆかりのグッズなど約70点などを展示。
ファン垂ぜんの逸品ばかりで、オープン初日から長蛇の列ができた。
一方、近くの阪堺電気軌道・恵美須町停留場では、キン肉マンのイラストが描かれた車両の入魂式が行われた。乗降口の上部に、
中井さんがキン肉マンの横顔、嶋田さんがペンネームを描き込むと、見守っていた熱烈なファンから歓声が上がった。
嶋田さんは「こっちに串カツを食べに来る時はいつも住吉さんの前から阪堺に乗っていた」と振り返り、「身近にあったものにこのように
関われて感無量。ラッピングで多くの人に乗ってもらえればうれしい」と話していた。
両氏の直筆サインが入ったキン肉マン電車は基本的に毎日運行。同社の山本拓郎社長は「これからも新世界100周年の
キン肉マンプロジェクトを盛り上げ、地域の発展に努めたい」と話していた。
ソース(大阪日日新聞) http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120630/20120630038.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 16:01:03.68 ID:???
浪速のシンボルタワー・通天閣(大阪市浪速区)の全館リニューアルに合わせて29日、「キン肉マンミュージアム」がオープン。
「ゆでたまご」のペンネームで活躍する作者の嶋田隆司さん(51)、中井義則さん(51)が駆けつけ、テープカットが行われた。
写真=新世界と通天閣にまつわる思い出を話す「ゆでたまご」の嶋田さん(中央)と中井さん(右)=29日午後、大阪市浪速区
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120630/images/IP120629TAN000169000.jpg
写真=キン肉マンの横顔を書き込む中井さん=29日午後、大阪市浪速区
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120630/images/IP120629TAN000194000.jpg
新世界&通天閣100周年記念事業「新世界キン肉マンプロジェクト」の一環。両氏とも住之江区で育った幼なじみで、
「作中にも通天閣が出てくるし、(登場人物の)サンシャインは串カツが大好き。作品には僕の新世界に対するこだわりが
至る所にある」とシナリオ担当の嶋田さん。浪速区生まれで、父親が通天閣の建設に関わったという作画担当の中井さんは
「不思議なえにしを感じる。大阪のシンボルとして発展し、東京のスカイツリーに負けないでほしい」と話した。
館内では、185センチ、90キロというキン肉マンの等身大オブジェをはじめ、作中の登場人物であるウォーズマンのマスクや
バッファローマンの「ロングホーン」といった“原寸大”の造形物、複製原画や作品ゆかりのグッズなど約70点などを展示。
ファン垂ぜんの逸品ばかりで、オープン初日から長蛇の列ができた。
一方、近くの阪堺電気軌道・恵美須町停留場では、キン肉マンのイラストが描かれた車両の入魂式が行われた。乗降口の上部に、
中井さんがキン肉マンの横顔、嶋田さんがペンネームを描き込むと、見守っていた熱烈なファンから歓声が上がった。
嶋田さんは「こっちに串カツを食べに来る時はいつも住吉さんの前から阪堺に乗っていた」と振り返り、「身近にあったものにこのように
関われて感無量。ラッピングで多くの人に乗ってもらえればうれしい」と話していた。
両氏の直筆サインが入ったキン肉マン電車は基本的に毎日運行。同社の山本拓郎社長は「これからも新世界100周年の
キン肉マンプロジェクトを盛り上げ、地域の発展に努めたい」と話していた。
ソース(大阪日日新聞) http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120630/20120630038.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 15:51:55.63 ID:???
兵庫県淡路市出身の画家、中浜稔さんが描いた猫の墨絵のみを展示する「淡路市立中浜稔猫美術館」(同市浦)の玄関横に
7月1日、「猫神社」が誕生する。“ご神体”として中浜さんが創作した「猫浜物語」に登場する猫の夫婦「こまとチヨ」のモニュメントを
設置。物語では多くの子どもに恵まれ末永く幸せに暮らしたとされる2匹にちなみ、関係者は「縁結びと子孫繁栄の聖地にしたい」と
期待している。
「猫浜物語」は、奈良時代後期、政争に巻き込まれ淡路に追放された淳仁天皇の飼い猫「こま」が主人公。主人を追って淡路に
たどり着いたが、すでに天皇は亡くなっていた。主人を追って死のうとしたが、天皇と一緒に淡路に流されたメス猫「チヨ」に、死ぬことより
天皇の霊を慰めながら生きることを勧められて、子宝に恵まれて末永く一緒に暮らした‐というストーリー。
同館がある東浦バスターミナル周辺の活性化に取り組む「あわじ文化村協議会」が、幅広い世代の集客を狙って1年前に計画。
今月中旬から2週間かけ建設した。総工費は約30万円。
神社は広さ約15平方メートル。朱色の鳥居の奥には石のモニュメントが鎮座し、2匹をかたどったステンレスのプレートが
はめ込まれている。猫が描かれた絵馬も販売、奉納棚も設置されている。
7月1日午後1時から、完成式が行われる。
ソース(神戸新聞) http://www.kobe-np.co.jp/news/awaji/0005175528.shtml
写真=多くの子どもに囲まれ末永く平和に暮らしたとされる「こまとチヨ」を祭る猫神社
http://www.kobe-np.co.jp/news/awaji/Images/05175529.jpg