2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/20(金) 20:29:55.74 ID:???
東北一のキャベツ産地岩手町で「いわて春みどり」の収穫が最盛期を迎えた。19日は抜けるような青空の下、同町川口の北山形小
(河井彰校長、児童15人)が収穫を体験した。
児童15人が学校近くの畑中富雄さん(58)の畑を訪れ、真夏の日差しを浴びて緑色に輝くキャベツを収穫包丁で次々と切り出した。
収穫後は春みどり専用ドレッシング「キャベタリアン宣言」をかけ、畑で味わった。
ソース(岩手日報) http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20120720_P
写真=キャベツの収穫作業を体験する北山形小の児童
http://www.iwate-np.co.jp/news/y2012/m07/d20/front0720.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/20(金) 07:32:38.08 ID:???
園児が育てた野菜や地元産の野菜をふんだんに使った夏野菜カレーが十八日、白山市あかね保育所の給食に出され、園児
六十八人が、おいしく味わった。
食べる前に園児全員で、収穫を手伝ってもらったJA松任と市連合壮年会の七人に対して「カレーライス」の歌を送り、「お世話
してくれてありがとうございました」とお礼を述べた。
園児らは「いただきます」と声をそろえてあいさつ。市連合壮年会員と一緒に収穫したジャガイモや、保育所の園庭で育てたナスや
ピーマンなどが入ったカレーを、次々と口に運び味わった。市連合壮年会の吉野尭会長(66)が、感想を聞くと「おいしいー」と
元気よく答えていた。ピーマンが苦手という中西李音(りお)ちゃん(5つ)は「カレーの中に入っていたピーマン一個も食べられた」と
笑顔だった。
地産地消を進めている市が、地元産夏野菜の消費拡大を目指して、本年度から七月を「白山市夏野菜を食べよう月間」と設定。
市内の学校や公共施設に、ポスターを配布してPRしているほか、あかね保育所以外の三十一保育所や保育園でも、三十日に
夏野菜カレーが出される。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120719/CK2012071902000181.html
写真=吉野会長(左)と夏野菜カレーを食べる園児
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120719/images/PK2012071902100087_size0.jpg
関連スレッド
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http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1342062995/
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/20(金) 07:27:24.81 ID:???
南木曽町吾妻の木工品生産「野原工芸」の敷地で、小さなピンク色の花が茎にらせん状に並ぶネジバナが見頃になった。
ネジバナは高さ二十~四十センチ。花は先端の花茎に咲く。野原工芸が手掛けている伝統工芸「南木曽ろくろ細工」の木材置き場
のうち約二十平方メートルで、一週間ほど前から開花している。
野原広平社長が約十年前から、ネジバナが育ちやすいようにと、資材を置かず、開花時期の直前にネジバナ以外の草を刈るなどの
環境整備をしている。「各地で見られる花だが、きれいだし見ていて楽しい」と野原社長。“花畑”を見やり表情を緩めていた。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20120720/CK2012072002000028.html
写真=らせん状に並ぶ小さな花が開き見頃を迎えたネジバナ
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20120720/images/PK2012071902100165_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/20(金) 07:25:32.83 ID:???
豊山町の県営名古屋空港ターミナルビル三階に十九日、展望デッキがオープンした。毎日午前七時~午後六時半に無料開放する。
展望デッキは以前からあったが、二〇〇五年二月の県営化に伴う路線縮小などで、イベント時を除いて閉鎖していた。空港利用者
から開放を求める要望が数多く寄せられていたため、空港運営会社「名古屋空港ビルディング」が創立五十五周年記念事業として
再オープンを決めた。
以前の展望デッキにウッド調の床板を新たに敷き、全体を一・三メートルかさ上げしたことで滑走路が見渡しやすくなった。バリアフリーの
スロープもあり、車いすでも通れる。広さは五百平方メートル。
オープニングセレモニーで同ビルディングの小寺洋夫社長が「デッキから見える豊かな山並みといろんな機体を一緒に楽しんでほしい」
とあいさつ。関係者がテープカットし、内覧会が開かれた。
二歳の長女を連れて訪れた同町豊場の主婦箭内正子さん(31)は「見晴らしが良くて気持ちいい」と眺めを楽しんでいた。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120720/CK2012072002000038.html
写真=カラフルな旅客機が楽しめる展望デッキをPRする地元のマスコットキャラクター
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120720/images/PK2012071902100174_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/20(金) 07:22:11.52 ID:???
豊橋市大岩町の市自然史博物館は、特別企画展「でっかい動物化石」を開いている。昨年、豊橋総合動植物公園で雌の子ゾウ
「マーラ」が生まれ、大型動物への関心が高まったことから企画した。九月二日まで。
高さ四メートルのケナガマンモスの骨格標本をはじめ、ゾウやクジラなど大型動物の仲間の化石や骨格標本百点が年代に沿って並び、
進化の過程が分かるようになっている。開場式には、近くの二川小と二川南小の児童二百二十一人が招かれた。松岡敬二館長が
「今は大きな動物も進化する前は小さかった。見比べてほしい」と呼び掛け、児童らは「大きい」「面白い」と歓声を上げた。二川南小
五年の葉山知哉君(10)は「マンモスは大きくて角が格好良かった」と話した。
観覧料は大人三百円、小中学生百円。豊橋総合動植物公園への入園料が別途必要。八月五日午後一時からゾウの歴史に
関するシンポジウム、同十九日午後一時からは復元画を学ぶワークショップ(体験実習)がある。どちらも事前申し込みが必要。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120720/CK2012072002000039.html
写真=マンモスの骨格標本などが並ぶ会場
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120720/images/PK2012071902100173_size0.jpg