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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/20(金) 07:22:11.52 ID:???
豊橋市大岩町の市自然史博物館は、特別企画展「でっかい動物化石」を開いている。昨年、豊橋総合動植物公園で雌の子ゾウ
「マーラ」が生まれ、大型動物への関心が高まったことから企画した。九月二日まで。
高さ四メートルのケナガマンモスの骨格標本をはじめ、ゾウやクジラなど大型動物の仲間の化石や骨格標本百点が年代に沿って並び、
進化の過程が分かるようになっている。開場式には、近くの二川小と二川南小の児童二百二十一人が招かれた。松岡敬二館長が
「今は大きな動物も進化する前は小さかった。見比べてほしい」と呼び掛け、児童らは「大きい」「面白い」と歓声を上げた。二川南小
五年の葉山知哉君(10)は「マンモスは大きくて角が格好良かった」と話した。
観覧料は大人三百円、小中学生百円。豊橋総合動植物公園への入園料が別途必要。八月五日午後一時からゾウの歴史に
関するシンポジウム、同十九日午後一時からは復元画を学ぶワークショップ(体験実習)がある。どちらも事前申し込みが必要。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120720/CK2012072002000039.html
写真=マンモスの骨格標本などが並ぶ会場
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120720/images/PK2012071902100173_size0.jpg
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