2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/23(月) 09:35:23.83 ID:???
七尾港まつり協賛「北國花火2012七尾大会」(本社主催)は22日、七尾市の七尾 港府中埠頭(ふとう)付近で開かれ、
豪快な炸裂(さくれつ)音とともに色とりどりの大輪が次々と打ち上げられ、同港周辺を華やかに彩った。
オープニングスターマインを皮切りに、4号玉、5号玉、スーパーV字スターマインなどが夜空を染め上げた。フィナーレは石川県内で
スーパー「どんたく」を展開する山成商事(七尾市)の特別協賛で10号玉100連発を実施。迫力満点の大輪が広がり、見物客から
大きな拍手が送られた。
大会には、のと共栄信用金庫、道の駅「のとじま」を運営するシダックス大新東ヒューマンサービス(東京)などが協賛した。
北國花火2012穴水大会(本社主催)は22日、穴水町の穴水港で開かれた。光の大輪の乱舞が、第50回記念長谷部まつり
(本社後援)のフィナーレを鮮やかに彩った。
港内の台船から3、4、5号玉やスーパースターマイン「トキメキ穴水の夏」などが次 々と打ち上げられた。締めくくりを飾るウルトラ
スターマイン「穴水スターライトファン タジー」が夜空に咲き乱れると、見物客から大きな歓声が沸き起こった。
ソース(北國新聞) http://www.hokkoku.co.jp/subpage/TR20120723701.htm
写真=七尾港を鮮やかに染め上げた北國花火2012七尾大会
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/TR20120723701.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/23(月) 02:16:07.52 ID:???
絵本や地域の昔話を子どもたちに読み聞かせる「森のおとぎ会」が今年も21日から、八戸市の長者山新羅神社で始まった。22日は、
親子連れら約150人が、樹齢約400年の「おとぎの桜」の下に集い、早朝の澄み切った空気の中、笑顔で耳を傾けた。
八戸童話会(柾谷伸夫会長)が主催し、今年で89回目を迎える夏休みの恒例行事。1924年に同市中心街を襲った大火事で、
悲惨な目にあった子らを元気づけようと、地域の大人たちが始めた。
今年から同会に入会した豊崎小学校3年生の長牛泰斗君(8)は、絵本「しろいウサギ くろいウサギ」を大きな声で読み上げた。
「何回も練習した。初めてで緊張したけど、ちゃんと読めてうれしい」とはにかんだ。
また、この日は全国童話人協会の樫葉和英会長が腹話術を披露した。樫葉会長は「約20年前から毎年来ているが、時代が
変わっても、子どもたちは変わらない」としみじみ話した。
「森のおとぎ会」は27日まで。毎日午前5時半から同神社で開かれる。
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120722223443.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=大勢の子どもたちが笑顔で楽しんだ「森のおとぎ会」
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0722k.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/23(月) 02:12:52.58 ID:???
その年のけがれを茅舟(かやぶね)に託して海に流し、無病息災を祈る神事「祇園舟(ぎおんぶね)」が22日、横浜市金沢区沖で
行われた。近くの富岡八幡宮で800年以上にわたり受け継がれている伝統行事で、市無形文化財に指定されている。
青茅を束ねて作った楕円(だえん)形の舟(長さ70センチ、幅50センチ)に団子や12本の御幣を載せた茅舟は、八幡宮の大祭式で
おはらいを受け、2隻の和船に積まれて沖へと運ばれた。潮の流れがある場所までたどり着くと、静かに海へと放した。2隻は罪やけがれ
から逃れようと全速力でこぎ出し、「ホーリャ、ホーリャ」と勇ましい掛け声とともに競い合って岸へと向かった。
罪やけがれを流し去り、すがすがしい気持ちで夏を迎えられるという。
ソース(カナロコ) http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1207220010/
写真=2隻の和船から静かに放たれた茅舟
http://news.kanaloco.jp/common/user/news/photo/1/120722/25_223929.jpeg
祇園舟・富岡八幡宮/神奈川新聞(カナロコ)
http://www.youtube.com/watch?v=82zzNDB0S5U
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/23(月) 02:08:50.23 ID:???
熊本市中央区本丸の加藤神社で22日、加藤清正をしのぶ恒例の「清正公まつり」があった。メーンの神幸行列には法被姿の勢子
[せこ]ら約2千人が参加。途中からあいにくの雨になったものの、みこしを担いで力強く市中心部を練り歩いた。
同祭りは、1931年に始まり、戦後の一時期は途絶えていたが75年に復活。ことしは20の団体がみこしを奉納した。
神幸行列は午後3時に同神社を出発。勢子らは「セイヤ、セイヤ」と威勢の良い掛け声を上げながら京町や上通、下通アーケードなど
約5キロのコースを汗だくになって歩いた。
球磨工業高伝統建築専攻科(人吉市)の生徒らが「清正公まつり奉賛会」の依頼で製作した総ヒノキ作りのみこし1基も初披露され、
「高校OB連合会」が担いだ。
同奉賛会の片桐英彰会長(75)は「若い人たちが丹精込めて作ってくれてうれしい。伝統ある祭りに新しい風を吹き込んでくれた」
と笑顔で話した。
コースの各所で太鼓や舞が披露され祭りを盛り上げたほか、烏帽子[えぼし]やよろいで清正公にふんした児童ら約100人も練り歩いた。
ソース(くまにちコム) http://kumanichi.com/news/local/main/20120722005.shtml
写真=「セイヤ、セイヤ」の掛け声とともにみこしを担ぐ奉納団体の勢子ら
http://kumanichi.com/news/local/main/photo/20120722005_DAT_20120722223614001.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/23(月) 00:33:18.01 ID:???
射水市黒河の県民公園太閤山ランドで二十一日、プール開きがあった。初日は無料開放され、梅雨明け後の初の週末とあって、
雨交じりのあいにくの天気にもかかわらず、多くの家族連れや小中学生らが訪れた。
午前十時、花火の打ち上げとともに、子どもたちは押し合うようにプールサイドから水の中に入った。
流水プールや波が打ち寄せるプールなどがあり、子どもたちは気持ちよさそうに水しぶきを上げ、園内に元気な歓声が響いていた。
友達三人と来た射水市片口小学校五年の高田史恩(しおん)さん(11)は「とても楽しい。雨が降っているのも気にならない」と笑顔
だった。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120722/CK2012072202000189.html
写真=流れるプールを楽しむ人たち
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120722/images/PK2012072202100138_size0.jpg