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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/23(月) 02:08:50.23 ID:???
熊本市中央区本丸の加藤神社で22日、加藤清正をしのぶ恒例の「清正公まつり」があった。メーンの神幸行列には法被姿の勢子
[せこ]ら約2千人が参加。途中からあいにくの雨になったものの、みこしを担いで力強く市中心部を練り歩いた。
同祭りは、1931年に始まり、戦後の一時期は途絶えていたが75年に復活。ことしは20の団体がみこしを奉納した。
神幸行列は午後3時に同神社を出発。勢子らは「セイヤ、セイヤ」と威勢の良い掛け声を上げながら京町や上通、下通アーケードなど
約5キロのコースを汗だくになって歩いた。
球磨工業高伝統建築専攻科(人吉市)の生徒らが「清正公まつり奉賛会」の依頼で製作した総ヒノキ作りのみこし1基も初披露され、
「高校OB連合会」が担いだ。
同奉賛会の片桐英彰会長(75)は「若い人たちが丹精込めて作ってくれてうれしい。伝統ある祭りに新しい風を吹き込んでくれた」
と笑顔で話した。
コースの各所で太鼓や舞が披露され祭りを盛り上げたほか、烏帽子[えぼし]やよろいで清正公にふんした児童ら約100人も練り歩いた。
ソース(くまにちコム) http://kumanichi.com/news/local/main/20120722005.shtml
写真=「セイヤ、セイヤ」の掛け声とともにみこしを担ぐ奉納団体の勢子ら
http://kumanichi.com/news/local/main/photo/20120722005_DAT_20120722223614001.jpg
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