2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 23:04:58.28 ID:???
中能登町が八月四日に開く町祭「織姫夏ものがたり」に向け、町商工会女性部が二十三日、祭りで無料配布するあんどんを作った。
三百五十個を来場者に提供し、東日本大震災の義援金を募る。
あんどんは直径十センチの球形で、中に入れた電球が青や緑、オレンジ色など柔らかい光を放つことから「ホタル手まり」と名付けた。
同町の織物企業が特殊繊維を使って開発した和紙で製作。ひも状にした和紙を風船に巻いて、のりで固め風船を抜く。桃や紫など
さまざまな色に仕上げた。女性部員十五人が六月下旬から、商工会鳥屋支所(末坂)で作業し、この日完成した。
あんどん作りは、昨年の祭りで二百個を作ったところ、「どうやって作っているのか」「提供してほしい」などと反響が大きかったことから、
今年は多く製作した。溝手美代子部長(72)は「昨年より作るのがうまくなった。義援金で、大震災で不自由な生活を送っている人の
力になりたい」と話している。
「織姫夏ものがたり」は、中能登レクトピアパーク(井田)などで、午後二~九時まで。歌手の鳥羽一郎さんのショーなども予定されている。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120724/CK2012072402000167.html
写真=特殊な繊維を材料にした「ホタル手まり」を作る女性部員
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120724/images/PK2012072402100084_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:58:56.96 ID:???
【恵庭】市内島松沢1の管理釣り場「10pound(テンパウンド)」が、米国製の電動立ち乗り二輪車「セグウェイ」を使った自然散策
ツアーを始めた。セグウェイの導入は、道央の観光施設では初めてという。
セグウェイは2001年に発表された新世代の乗り物。二つの車輪のついた運転台に立ち、T字形のハンドルの操作と体重移動で
走行する。道内では、渡島管内七飯町のホテルなどでセグウェイの散策ツアーを行っている。
テンパウンドは、札幌の旅行会社から紹介を受け、6月下旬に通常モデルよりもタイヤが太いオフロードタイプをレンタルで6台導入した。
ツアーは、森に囲まれた釣り場周辺の特設コースで行われ、テンパウンドのスタッフがガイドを担当。20分(2200円)と40分(4200円)
の2コースで、10分間の運転講習が含まれる。
電動で音もなく走行するため、野鳥のさえずりなどを聞きながら自然の魅力を体感できるのが特徴。テンパウンドの佐藤佳夫社長は
「体と一体化して進む感覚が楽しめる」と話す。乗車には体重制限があり、45~100キログラムの人が対象。予約が必要で申し込みは、
テンパウンドへ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/390107.html
写真=特設コースを走るオフロードタイプのセグウェイ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/image/1354_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:44:58.09 ID:???
【当別】町内のママさんコーラスグループ「レディース・ハーモニー」(堀内教子代表)が、8月下旬に東京で開かれる「全日本おかあさん
コーラス全国大会」(全日本合唱連盟など主催)に出場する。結成27年目で、全国規模の大会へ出場するのは初の快挙。メンバーは
「大舞台を楽しみたい」と意気込んでおり、8月7日に出場記念のコンサートを開く。
グループは1986年設立。当初は当別中PTAの母親の集まりから始まった。現在は農家や商店主、会社員ら歌好きのメンバー14人
で構成。仕事の合間を縫って毎週火曜に町内の大成寺に集まって練習している。
予選は7月1日に帯広市内で開かれた。32グループが出場する中、合唱曲集「しずかにしてね」から4曲を熱唱。審査員から「歌声が
デリケートな表情に満ちていて聴き応えがある」「柔らかく美しいハーモニー」などと講評され、全国大会出場枠の6グループの中に入った。
堀内代表は「予選は緊張せずに練習と同じ雰囲気で歌えた」と振り返り、全国大会出場について「コツコツ練習してきたご褒美を
もらったみたい」と笑顔をのぞかせる。
全国大会は8月24~26日に東京都文京区の文京シビックホールで開かれ、「レディース―」のメンバーは25日に出場する。
また、全国大会出場記念のコンサートを8月7日午後7時から、町内のふれあい倉庫で開催する。堀内代表は「今までお世話になった
人たちに感謝の歌声を聴かせたい」と話している。入場無料。問い合わせは大成寺へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/390106.html
写真=全国大会に向けて練習に打ち込む「レディース・ハーモニー」のメンバー
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/image/1376_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:41:42.94 ID:???
政府と北海道電力が要請する2010年夏比7%以上の節電が23日から始まった。市内では節電策として、野幌高(藤本勝芳校長)
と市セラミックアートセンターで、窓とその周囲にゴーヤなどの植物を茂らせて日差しを遮る「緑のカーテン」作りが進められている。どちらもまだ、
つるが伸びきっていない状況だが、節電をしながら少しでも快適に過ごせる環境づくりに取り組んでいる。
緑のカーテンは、窓やその周囲を植物の葉で外から覆って日差しを遮断し、室温の上昇を抑える取り組み。冷房を使わずに涼しく
過ごすための試みだ。
野幌高は今年から取り組みを開始。1階の保健室の室温上昇を抑えるため、6月中旬ごろから保健室がある校舎南側に沿って
プランターを並べ、ゴーヤ10株を植えた。
同校調理部の生徒らが水やりと追肥を担当し、23日現在、つるは1・5メートルまで伸びている。育てたゴーヤの実は同部が調理する
予定だ。
同校によると、8月初旬には高さ2メートルほどのネットにつるが巻き付き、完成する見込みという。調理部の常田朱里さん(3年)は
「節電のために努力して、ゴーヤを食べられる。まさに一石二鳥」と話す。
市セラミックアートセンターでは6月初旬から、南西側の「教室工房」沿いにプランターとネットを並べ、ゴーヤやインゲンなど19株を植えた。
23日現在、つるは1・5~2メートルほどまで伸びている。
教室工房は、窓を開けると陶芸などに使う粘土が乾きやすくなるため、窓を開けずに室温を抑えようと昨年から緑のカーテンに
取り組んでいる。
同センターは「昨年の取り組みでは5度ほど室温が下がった。利用者にとって少しでも快適な環境を整え、節電の夏を乗り切りたい」
と話している。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/390105.html
写真=ゴーヤを使った緑のカーテンづくりに取り組む野幌高の生徒たち
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/image/1351_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:35:31.75 ID:???
節電の夏、できることから取り組みたい―。政府と北海道電力が要請した道内の節電期間が23日、始まった。札幌では公共施設や
商業施設で日中を過ごし、少しでも自宅の電気を使わないようにする高齢者や、家庭の発光ダイオード(LED)電球などの節電グッズを
駆け込みで買い求める主婦の姿も。道民はそれぞれの知恵を絞り、省エネに乗り出した。
札幌市で環境推進区に指定されている西区では、23日朝から広川英人区長ら職員10人が、区役所前の歩道で打ち水をしながら
チラシを配り、節電を呼びかけた。チラシを受け取った同区の会社員男性(61)は「家庭でも無理なく節電を心がけたい」と話した。
ソース(北海道新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/390051.html
写真=札幌市西区役所では、早朝から職員らが打ち水で節電を呼びかけた
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/1385_2.jpg