2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:31:39.13 ID:???
江戸時代に淀川舟運の拠点として栄えた大阪の船着き場「八軒家浜」(大阪市中央区)のにぎわいを取り戻そうと、約120年ぶりに
石灯籠が復活し、24日に除幕式が開かれた。
高さ約4メートル、重さ約9トンの2基で、古文書の図面などを参考に再現。近畿大の湯浅富一名誉教授夫妻が府に寄贈した。
もともと江戸末期の1860年、夜間の船の乗り降りの安全確保などを目的に町人が建立、86年に舟運の衰退とともに生国魂神社に
移されたとみられている。
八軒家浜は昭和初期に埋め立てられ、府が2008年に船着き場を再興。観光船乗り場に使われ、府は「水都大阪」再生に向け、
活性化に取り組む。府河川環境課は「当時の遺構は少なく、復活した灯籠で歴史を感じてほしい」と話している。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/life/news/120724/trd12072410550006-n1.htm
写真=船着き場「八軒家浜」に復活した石灯籠
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120724/trd12072410550006-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:28:26.13 ID:???
後志管内ニセコ町で、木と木の間に張ったワイヤを使って、深緑の森林内を滑空する「ジップライン」というアトラクションが人気を
呼んでいる。
ジップラインは欧米が発祥で、熱帯雨林の研究や森林伐採時の移動手段などに使う技術を応用した。滑車付きの安全ベルトを
腹部に装着し、両端を木に張った鉄のワイヤに滑車を取り付けて滑り降りる。同町東山温泉の自然体験施設ニセコビレッジは今月、
総延長1・2キロの7本のコースを用意した。最高時速は40キロで、最も高いところで地上から約20メートル。講師と共に7コースを
2時間かけて巡り、鳥の目線で森林の風景を楽しむ。
札幌市から来た瀬島華子さん(35)は「鳥みたいな気分。羊蹄山もきれいに見えた」と喜んでいた。大人4千円、子供3500円。
身長120センチ以上、体重25キロ以上、120キロ以下という制限がある。問い合わせはニセコビレッジへ。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/390095.html
写真=鳥の目線で森林の光景を楽しめるジップライン
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/1432_2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:19:21.40 ID:???
松江市天神町の白潟天満宮の「天神さん夏祭り」が24日、2日間の日程で始まった。初日は約1千人の男女が参加。7基の
みこしを担いで市内を威勢良く練り歩き、白潟地区周辺は熱気に包まれた。
みこしは午後7時、松江市殿町の松江城山公園を出発。担ぎ手は「ソイヤ」「サー」と威勢のいい掛け声を上げながら、みこしを
かつぎ、天満宮までを練り歩いた。沿道には浴衣姿のカップルや親子連れが並び、担ぎ手の勇壮な姿に見入っていた。
また、プロバスケットボール男子bjリーグの島根スサノオマジックの選手や地元企業のみこしも合流し、祭りを盛り上げた。
25日は、白潟天満宮で例大祭があるほか、周辺で子どもみこしパレードが行われる。
ソース(山陰中央新報) http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=533293006
写真=勇壮な掛け声を上げながら、天神みこしを担ぐ参加者
http://www.sanin-chuo.co.jp/photo/0724/5332930061.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/24(火) 22:10:21.47 ID:???
群馬県高山村中山の県立ぐんま天文台で、県内のアマチュア天文同好会「群馬星の会」メンバーが撮影した天体写真を展示する
「群馬星の会・天体写真展」が開かれている。9月17日まで。
会場には、多くの神話や伝説の由来となっている「すばる(M45プレアデス星団)」や、馬の頭に似た暗黒星雲「馬頭星雲」など、
天体のさまざまな表情を切り取った54作品が展示されている。
天文台では「夏休みを利用して、家族連れなど多くの人に足を運んでほしい」と呼びかけている。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120724/gnm12072421460007-n1.htm
写真=すばる(M45プレアデス星団)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120724/gnm12072421460007-p1.jpg
写真=馬頭星雲
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120724/gnm12072421460007-p2.jpg
かつをぎφ ★
2012/07/24(火) 22:03:23.28 ID:???
石川県津幡町の河北潟干拓地「ひまわり村」が7月24日、オープンした。ヒマワリ35万本で作る巨大迷路で、
初日は同町や金沢市などの保育園に通う園児らが挑戦した。
村は面積2.3ヘクタール。園児たちが5月24日に種をまいたヒマワリが高さ約1.5~2メートルの大きさに育ち、
五分咲きとなっている。
迷路のルートは毎年、河北潟干拓土地改良区(同町)が考案し、総延長約1キロに及ぶ「なかなかの難関」。
「スムーズに行けば子どもは15分くらい、大人は30分ほどでゴールに到達できる。大人の方が、
頭が真っ白になって道を間違えるので、迷わずに見どころの展望台までは行けるよう近道も設けた」
(鈴木時秀同改良区事務局長)という。順路の途中には、ヒマワリに関するクイズも用意している。
この日は同町の太白台保育園、金沢市のみずき保育園、かほく市の高松保育園、学園台保育園、
内灘町の白帆台保育園、大根布保育園の年長児計190人が訪れ、迷路内を探検した。
子どもたちは身長よりもはるかに高いヒマワリの壁の中を通り抜け、順調に展望台に到達。
台の上から35万本の花を見下ろして「ヒマワリさーん、こんにちはー」と手を振ったり、
「ヤッホー」と叫んだりして楽しんでいた。
無事にゴールを果たした後は同干拓地で栽培されたスイカを味わった。
これに先立って行われた開村式では、名誉村長である谷本正憲知事、村長を務める矢田富郎津幡町長らが
テープカットした。
入場無料。ヒマワリは7月28日・29日ごろに満開を迎え、8月上旬ごろまで見頃が続くという。
http://kanazawa.keizai.biz/headline/1837/
ゴールを目指し、巨大迷路の中を歩く園児たち
http://images.keizai.biz/kanazawa_keizai/headline/1343122231_photo.jpg
オープンした河北潟干拓地「ひまわり村」の様子。
http://kanazawa.keizai.biz/photoflash/1078/