2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:38:38.53 ID:???
周南市は、子どもたちが田舎暮らしを楽しむ宿泊体験の誘致を進める。山間部などの6地区で24、25の両日、試行的に市中心部の
小学生約150人を1泊2日で受け入れ、山や海の自然を満喫してもらった。
山間部の大道理、中須北、須金、大潮、渋川と大津島の6地区の計46家庭が、今宿小5、6年生を2~4人ずつ受け入れた。
大道理地区では6家庭に計21人が宿泊。児童は1日目は畑で収穫した野菜や川で釣った魚で料理を作った。2日目は昆虫を
捕まえたり、そうめん流しを楽しんだりした。
市は地域グループなどと受け入れ窓口の協議会を設置し、来年度から小学校の体験学習や家庭などの受け入れを始める予定。
中山間地域振興課は「将来的には周防大島町などのように体験型の修学旅行を誘致したい」としている。
ソース(中国新聞) http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201207260006.html
写真=大道理地区でそうめん流しを楽しむ児童
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20120726000601.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:34:08.59 ID:???
山陰各地で真夏日が続く中、日本の滝百選の一つで、雲南市掛合町松笠にある「竜頭ケ滝」では25日、涼を求めて県内外から
訪れた家族連れが、緑に囲まれた滝つぼで水遊びする姿がみられた。
竜頭ケ滝は落差40メートルの雄滝と30メートルの雌滝からなる。中国地方有数の名瀑とされ、今夏も東京都や兵庫県、広島県
などから見物客が詰めかけている。
滝がある掛合町では午後になって最高気温が34・3度に達したが、夏の日差しが白糸を照らす雄滝周辺は、水しぶきが霧のように
舞い、涼感たっぷり。子どもたちは滝つぼに入り、水をかけ合って歓声を上げていた。
東京都からの家族旅行中に立ち寄った松田実希さん(13)は「水がきれいで冷たく、とても気持ちよかった」と笑顔で話した。
ソース(山陰中央新報) http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=533317179
写真=竜頭ケ滝の雄滝で水遊びをする子どもたち
http://www.sanin-chuo.co.jp/photo/0725/5333171791.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:19:31.53 ID:???
日本の高級牛肉として知られる「神戸ビーフ」の輸入が今月から始まった香港で、地元の人たちに届いたばかりの神戸ビーフを味わって
もらう式典が開かれ、富裕層を中心に消費の拡大が期待されています。
香港中心部のホテルで開かれた式典には、香港の流通関係者などおよそ150人が出席し、はじめに兵庫県の生産者などでつくる
協議会から神戸ビーフを扱う地元のスーパーの代表などに指定店として認定するレリーフが手渡されました。
このあと、先週、香港に着いたばかりの神戸ビーフを地元レストランのシェフが一口サイズのステーキにしたり、火で軽くあぶってすしに
したりして、出席者に振る舞いました。
神戸ビーフを味わった香港の女性は、「香りが良く口の中ですぐに溶けておいしいです。日本で食べたことがあるので香港に輸入される
のはとてもうれしいです」と話していました。
神戸ビーフは、中国でも高級牛肉として広く知られていて、今年2月に世界で初めて輸入を始めたマカオでは、中国本土から訪れる人
にも人気があり、100グラム当たり日本円でおよそ5000円で取り引きされているということです。
このため、香港でも富裕層を中心に消費の拡大が期待されています。
ソース(NHKニュース) ※ソース元に動画あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120725/k10013857411000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120725/K10038574111_1207252239_1207252259_01.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:13:36.58 ID:???
日本三大祭りの一つ、天神祭は本宮の25日夜、大阪市北区の大川で、約100隻の船団が行き交う「船渡御(ふなとぎょ)」があり、
船のかがり火やちょうちんの明かりが川面を照らした。約4000発の花火が上がり、大勢の見物客が大阪の夏の夜空を見上げ、祭りは
最高潮を迎えた。
船はこの日夕方、大阪天満宮近くの天神橋などから順次出発。船内からは「大阪締め」の手拍子や太鼓の音などが鳴り響いた。
ソース(毎日新聞) http://mainichi.jp/select/news/20120726k0000m040035000c.html
写真=夏の夜空を彩る奉納花火と大川を行き交う船渡御
http://mainichi.jp/graph/2012/07/26/20120726k0000m040035000c/image/006.jpg
http://mainichi.jp/graph/2012/07/26/20120726k0000m040035000c/image/001.jpg
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:04:20.88 ID:???
広島・海田町の県道沿いにある畑に現在、約8000本のヒマワリを使った「ヒマワリ迷路」が出現している。
迷路は海田町の「町花」、ヒマワリを広めようと同所では10年前から「ひまわりの会」が企画。約16アールの畑で毎年7種類の
ヒマワリの種を育てる。迷路のルートは毎年、変更しながら作り、開花前には、ヒマワリが風雨で倒れないようロープを張って工夫する。
来場者は、夏休み期間中とあって子どもが目立つが、ヒマワリが満開を迎える7月半ばにはアマチュアカメラマンも訪れる。市外からも
ヒマワリを一目見ようとタクシーで乗り付ける高齢者の姿もあるなど、多くの人が足を運ぶ。
炎天下のヒマワリ畑の中央には、テントを張って総合案内所も開設。期間中は毎日、「ひまわりの会」会長の田原利春さんが来場者
を出迎える。「遠方から訪ねてきた人に心からのもてなしをしてあげたい」と田原さん。椅子も用意し、休憩所も兼ねて来場者に開放する。
迷路を楽しんだ子どもには、「ひまわり」の文字が入ったスタンプを手の甲に押す。「中には、この後プールに行くから顔に押して」と言う
子どもの姿も。「ひまわりのおじちゃん」の愛称でも子どもたちから親しまれている。
10年近く同所でヒマワリを見守り続けている田原さん。「情熱を持って接すれば応えてくれる」とヒマワリ畑を見渡す。現在は品種によって
開花の時期が異なるが、「来年は一斉に咲くようにしたい」と意欲を見せる。
ソース(広島経済新聞) http://hiroshima.keizai.biz/headline/1417/
写真=種まきや風船にヒマワリの種と手書きのメッセージを添えた「種飛ばし大会」などには、近隣の子ども会や保育所、幼稚園、小学校も参加する。
http://images.keizai.biz/hiroshima_keizai/headline/1343221975_photo.jpg
写真=種まきは例年、4月中旬に行い、近隣の子ども会や保育所、幼稚園、小学校も参加する
http://images.keizai.biz/hiroshima_keizai/photonews/1343221487_b.jpg
写真=「ひまわりのおじちゃん」の愛称で子どもたちから親しまれている田原さん
http://images.keizai.biz/hiroshima_keizai/photonews/1343221612_b.jpg