2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 00:44:49.75 ID:???
「大打ち水 YAMAGATA2012」が25日、山形市の中心商店街で繰り広げられた。浴衣姿の女性や家族連れらが歩道におけの水
をまき、真夏の商店街に涼を呼び込んだ。
1933(昭和8)年7月25日午後3時、同市で40.8度の国内最高気温を観測、2007年まで破られなかったことにちなんだイベント。
この日は同市中心部の9商店街に、水を入れたバケツとひしゃくが用意され、買い物の家族連れらが昔ながらの打ち水を楽しんだ。
大沼山形本店前では浴衣姿の男女約20人が午後3時、おけに入った水を一斉に歩道にまいた。最後に参加者が、おけに残った水を
上空に向け勢いよくかけ、イベントを盛り上げた。
現地の測定で、打ち水前は32度だった気温が、約5分間の打ち水の効果で30度に下がった。買い物客らは目にも涼しい「先人の
知恵」を体感していた。また月山の残雪を取り寄せて雪だるまを作り、涼しさを演出した。イベントは商店街関係者や市民有志で
組織する「まちコンやまがた実行委員会」(多田一夫会長)が06年から実施している。
ソース(山形新聞) http://yamagata-np.jp/news/201207/25/kj_2012072500661.php
写真=涼を求めて、一斉に打ち水をする浴衣姿の女性たち
http://yamagata-np.jp/news/201207/25/img_2012072500495.jpg
山形の中心街で打ち水イベント
http://www.youtube.com/watch?v=9zIuKkTwttU
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 00:23:38.59 ID:???
頑張れ! サッカー日本代表-。鶴岡市立加茂水族館(村上龍男館長)で、アシカとゴマフアザラシが“青いユニホーム”を着て
ショーに出演し、ロンドン五輪出場のなでしこジャパンや男子チームを応援している。
アシカショーでリフティングやドリブル、シュートなどを披露するのは4歳の雌「なでしこ」。飼育係長の飯野由梨さん(33)は「せっかく
なでしこジャパンからもらった名前だからサッカーの芸を中心に特訓した」と話す。
また、1歳の雌のゴマフアザラシ「ゆき」も来場者と触れ合うタッチタイムに、ユニホームを着て頭にボールを乗せて応援。飯野さんは
「なでしこは加茂水族館の代表選手、ゆきは応援団長です」と笑顔で話す。2頭は当分の間、1日4回、ショーに出演している。
ソース(山形新聞) http://yamagata-np.jp/news/201207/25/kj_2012072500660.php
写真=加茂水族館の日本サッカー応援団長、ゴマフアザラシの「ゆき」(左)
http://yamagata-np.jp/news/201207/25/img_2012072500494.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:57:37.29 ID:???
町馬頭広重美術館は8月3日から「平成うなぎ展-うなぎの謎に迫る」を開く。江戸時代の浮世絵を通じ日本人とウナギのかかわり
を紹介するとともに、世界で初めて発見されたウナギの卵の標本をはじめ、生きた仔魚などを展示する。
同美術館によると、ウナギは江戸時代、かば焼きが登場して大人気となり、浮世絵や落語などにも見られるようになった。一方、
生態は長い間謎だった。
2009年に、東京大大気海洋研究所の塚本勝巳教授らのグループが太平洋のマリアナ海溝付近でニホンウナギの卵を世界で
初めて発見。回遊や繁殖生態が分かってきた。
展示は、ウナギの文化と最新の研究成果などを多角的に学んでもらおうと初めて企画。ウナギにまつわる歌川国芳の浮世絵や
江戸時代のうなぎ屋の番付表のほか、食い合わせを注意する薬屋のチラシ、靴やベルト、絵はがき、切手などの関連のグッズも
紹介する。
会場では世界初の卵の標本をはじめ、生きた仔魚やクロコも展示する。4日午後1時30分からは町商工会館で塚本教授の講演会
「ウナギ大回遊の謎」を開く。
入場料は同美術館大人500円、高校大学生300円、70歳以上中学生以下無料。同資料館は無料。問い合わせは同美術館。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120724/835695
写真 http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120724/835695/image/J201207230197.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:52:49.11 ID:???
世界各国の資生堂の美容部員がメーキャップ術などを競う「グローバル・ビューティーコンサルタント・コンテスト世界大会」が25日、
東京で開かれた。4年に1度のオリンピックイヤーに開かれており、いわば「美の五輪」。会場では出場者の国旗が振られるなど、
ロンドン五輪開幕より一足早く、華やかな雰囲気に包まれた。
2004年から開かれ、今回で3回目。予選には世界88の国・地域から、同社の美容部員約2万人が参加し、勝ち残った国内
16人、海外16人の計32人がスキンケアやメーキャップ、接客術などを披露した。今回初めて、男性の美容部員も本大会に進んだ。
最優秀賞には、勤続3年未満のA部門はシェ・シリーさん、3年以上のB部門はジュウ・ジンさんと、ともに中国からの参加者が
選ばれた。シェさんは「おもてなしの心を持ってやることが大事だと実感した」、ジュウさんは「最初は仕事と思って始めたが、今は楽しむ
ことを覚えた。この経験を伝えたい」と語った。
ソース(朝日新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.asahi.com/fashion/beauty/TKY201207250608.html
写真=メーキャップ術を披露する資生堂の美容部員
http://www.asahi.com/fashion/beauty/images/TKY201207250613.jpg
写真=最優秀賞に選ばれたシェ・シリーさん(左)とジュウ・ジンさん
http://www.asahi.com/fashion/beauty/images/TKY201207250610.jpg
写真=美容部員がメーキャップしたモデルを審査員が評価する
http://www.asahi.com/fashion/beauty/images/TKY201207250630.jpg
写真=海外からの美容部員の参加も目立ち、会場は国際的な雰囲気
http://www.asahi.com/fashion/beauty/images/TKY201207250629.jpg
写真=美容部員の技に拍手をおくる参加者
http://www.asahi.com/fashion/beauty/images/TKY201207250628.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/25(水) 23:45:24.44 ID:???
広島市中区のひろしま美術館で開かれている「アンリ・ル・シダネル展」の来場者が25日、1万人に達した。
1万人目は、佐伯区の広島なぎさ中1年の上園麻希さん(12)、平佳織さん(13)、藤岡詩乃さん(12)の3人。宇田誠館長から
図録やミニ複製画を贈られた。
20世紀初頭、フランスで活躍したル・シダネル。夕日が淡く包む街並みやバラが彩る中庭を描いた約70点が会場に並び、3人は
「柔らかい色使いがすてきでフランスを観光した気分」と喜んでいた。
同美術館や中国新聞社などの主催。9月2日まで。ル・シダネル生誕150年の8月7日は午前9時から先着200人にバラの花
を贈る。
ソース(中国新聞) http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201207260020.html
写真=宇田館長(右端)から1万人目の記念品を贈られる、左から上園さん、平さん、藤岡さん
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20120726002001.jpg