2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 12:47:56.98 ID:???
心に残る言葉を書に表した、高島市安曇川町四津川の介護職員、鈴木良宏さん(42)の「ゆかいな書道展」が25日、同町田中の
ギャラリー藤乃井で始まった。約60点が並ぶ。
鈴木さんは子どものころから書が好きで、書道家西川守彦さん(52)らの指導を受けた。テレビや本、新聞で心に留まった言葉を
夜中に書きとめたノートが、20年間で10冊にのぼる。その中から書にした作品を藤乃井主宰の伊藤千津子さん(70)が目に留め、
初個展を企画した。
和紙をはがきサイズに切り、書く。「一晩眠れば よい智恵が出る」「今にありがとう 生きているんだ 何だって出来る」「一輪の花の心を
二人で語り合いたい気がする」
職場や地域で「すーさん」と親しまれる心優しい鈴木さんの人柄が表れた書に、多くの人が見入っている。31日まで。入場無料。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(京都新聞) http://www.kyoto-np.co.jp/shiga/article/20120726000063
写真=心に残る言葉を書に表す鈴木さん
http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2012/07/20120726115244takashimakoten.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 12:42:13.09 ID:???
鹿児島市の旧鹿児島紡績所技師館(異人館)で25日、霧島国際音楽祭のプレミアムコンサートがあった。管理する同市によると、
同所でのコンサートは初めて。瀟洒(しょうしゃ)な洋館に、フルートやピアノの澄んだ音が響いた。
英国のポール・エドモンド・デイヴィスさん=フルート=と、今井彩子さん=ピアノ=が出演し、フォーレの「幻想曲」などを披露。
豊かな音色を約45人が堪能した。
ソース(373news) http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=42022
写真=幕末の雰囲気を残す部屋にフルートの音が響くコンサート
http://373news.com/_photo/2012/07/20120725D00-IMAG2012072599123_imo_04.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 12:20:06.49 ID:???
今年の敦賀―ロシア・ウラジオストク定期航路開設110周年を記念した豪華客船の旅「夏のロシア・ウラジオストククルーズ」が25日、
福井県の敦賀港を出港した。河瀬一治市長ら敦賀市民66人を含む432人が乗船した豪華客船「ぱしふぃっくびいなす」が、市民の
見送りを受けてウラジオストクを目指してゆっくりと岸壁を離れた。
同クルーズは、日本クルーズ客船が昨年に続き企画。同市は、敦賀港の利用促進を目的に「人道の港クルーズ」と銘打って、市民を
対象に1人当たり6万円の旅費を補助している。客船は27日にウラジオストク港に到着し、29日午後4時に敦賀港に戻る。客船には
姉妹都市締結30周年を記念してロシア・ナホトカ市へ向かう敦賀市の親善使節団30人も乗船した。
同港金ケ崎岸壁に接岸した客船前で出港式が行われ、河瀬市長が「敦賀港は1500年前から国際港としての役割を担ってきた。
同港のコンテナ取り扱いは順調に伸びているが、クルーズ客船の誘致にも力を入れていきたい」とあいさつ。同市の「ジェリービーンズ」の
メンバーがダンスを披露した。
午後5時、船上から色とりどりの紙テープが投げられ、客船は汽笛を鳴らしながらゆっくりと離岸。岸壁では蒸気機関車の汽笛が
響き渡り、近くの金ケ崎緑地では市民約100人が風船を飛ばして、出港を見送った。
客船内では、井上武史・県立大講師が「欧亜国際連絡列車と敦賀」と題して講演する。同港には第二次世界大戦中、元リトアニア
領事代理、故杉原千畝氏が発給した「命のビザ」で、多くのユダヤ人難民が上陸した史実があり、杉原氏の義理の娘、美智さん(74)
が千畝氏に関した講演を行う。
また、同クルーズの利用客ら220人を乗せた団体列車「サロンカーなにわ」が同日、JR大阪駅から敦賀駅まで運行された。敦賀駅では
車両の一般公開もあり、鉄道マニアら約1300人が詰めかけた。
ソース(福井新聞) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/pickup_photo/35954.html
写真=定期航路開設110周年を記念し敦賀港からウラジオストク港へ向けて出港したぱしふぃっくびいなす
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120726075932_1193909863.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 12:04:27.27 ID:???
福井県が福井市の一乗谷朝倉氏遺跡に整備を進めていた物見台が完成した。戦国武将朝倉義景の母、光徳院の屋敷跡である
高台の「中の御殿」東に隣接。朝倉館跡や復原町並など、遺跡中央部を中心に壮大なパノラマが広がり、戦国城下町の景色が一望
できる。
中の御殿跡東側を巡る高さ約8メートルの土塁跡を利用。約400万円をかけ整備を進めていた。
土塁跡に盛り土をして頂上を平らに整備。平地部からの高さが約25メートル、幅約30~36メートル、奥行き2・5~3メートル。
頂上に芝生を敷き詰め、周囲に植栽を施した。
これまで高台から遺跡を見る場合、中の御殿跡などが利用されていたが、復原町並のほぼ側面しか見ることができなかった。物見台
からは同町並が俯瞰(ふかん)できるようになり、遺構を基に忠実に再現された武家屋敷の配置がよく分かる。遺構を露出展示している
朝倉館跡や南側の防御施設、上城戸も見渡せる。
県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館の文化財調査員今出瑞穂さんは「物見台周辺は朝倉一族が住んでいた場所。当時の人たちが
見ていた景色と同じ景色を楽しめるのでは」と話している。
大阪府吹田市の梅本明美さん(71)は「以前来たときも落ち着いた雰囲気で素晴らしいと感じていたが、遺跡全体が見渡せるように
なりすごくいい。きれいに整備されているのがよく分かります」と笑顔を見せていた。
28日午前10時から、物見台で同資料館の文化財調査員によるフィールドトークがある。城下町の構成などを解説する。問い合わせ
は県文化振興課。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(福井新聞) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/event_calture/35950.html
写真=新しくできた物見台から遺跡を見渡す観光客
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120726072934_1339406081.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 11:56:50.72 ID:???
JA全農とっとりは25日、鳥取県北栄町江北のJA鳥取中央北条支所で巨峰とピオーネの査定会を開いた。平均糖度は巨峰が
16・4度、ピオーネが16・7度と甘みたっぷりに仕上がっている。27日に初出荷される。
写真=ブドウの出来栄えをチェックする生産者ら=25日、北栄町江北のJA鳥取中央北条支所
http://www.nnn.co.jp/news/120726/images/IP120725TAN000066000.jpg
巨峰は、同町を中心に12・6ヘクタール、ピオーネは、湯梨浜町を中心に16・8ヘクタールで栽培され、全体で238戸の農家が生産
している。
査定会には巨峰、ピオーネともに45個が持ち込まれた。平均糖度は、近年で最高の甘さに仕上がった昨年の数値は下回ったものの、
甘さ十分で、酸の抜けも良い。2月末の雪や低温で出遅れたが、好天が続いた6、7月で持ち直したという。
巨峰は、中四国を中心に110トンを出荷し、売り上げ目標は8200万円。ピオーネは、中四国と京阪神を中心に130トンを出荷し、
1億2千万円の売り上げを見込んでいる。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120726/20120726006.html