2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 11:48:28.69 ID:???
別府夏の宵まつり(別府まつり振興会、別府夏の宵まつり実行委員会主催、大分合同新聞共催)が27日から29日までの3日間、
別府市中心部で開かれる。
別府駅前通り会場では27、28の両日、80店舗が出店する「夕涼みワイワイ市」(午後6時~同10時)を開催。どじょうつかみどり大会
(午後7時から。全て捕り次第、終了)、ステージパフォーマンスなどを楽しむことができる。周辺では午後5時~同11時の間、交通規制が
実施される。
海門寺公園会場では27~29日(午後5時~深夜0時、29日は午後10時まで)、「べっぷ屋台村」の14店舗が軒を連ねる。
27日は和太鼓演奏や相撲大会、28日はダンスコンテスト、29日は学生企画のイベントと、多彩なプログラムがめじろ押し。
スパビーチ会場では29日午後6時から、納涼音頭大会を開催。「別府音頭」「温泉踊り」などに合わせ、留学生も含めた約1500人が
踊りを披露する。同8時からは「大分合同新聞納涼花火シリーズ別府会場」が繰り広げられる。約5千発を打ち上げ、まつり最終日を
盛り上げる。午後5時から同10時半まで、別府公園東側駐車場、別府競輪場駐車場を無料開放。JR別府駅、両駐車場と会場を
結ぶシャトルバス(有料)を運行する。
各会場に募金箱を置いて、大分県豪雨の被災地への義援金を募る。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(大分合同新聞) http://www.oita-press.co.jp/localNews/2012_134326707141.html
写真=まつりをPRする3種類のポスター
http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/local_news/2012/07/2012_134326706952.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/07/26(木) 11:20:39.74 ID:???
ソースはナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20120718554.html
多くが飼い主に忠実な犬に対し、自由気ままに行動するのが猫というのが一般的な両者のイメージ。
もちろん個々に性格もあるから、だらしない犬やしっかりした猫も世の中にはたくさんいるのだが、
ロシアの女性宅で飼われている犬と猫は、まさに一般的なイメージ通りのようだ。
外で遊んでいるときに家に入るよう女性から促されると、彼らはそれぞれどのような行動を
見せるのか。その様子を撮影した面白い映像が、いま、注目を集めている。
http://d2tu4pb4f28rzs.cloudfront.net/site_img/photo/2012-07-25-201005.jpg
話題を呼んでいるのは、7月22日付でYouTubeに投稿された動画
(http://www.youtube.com/watch?v=LDLCJeYeiPw)。
ロシアの投稿者によって公開された動画は、すぐに同国や欧米のブログメディアを中心に話題となり、
7月25日時点で再生回数が110万回を突破する注目作品となっている。
飼い主の女性が撮影した動画の始まりは、家の軒先で無邪気に遊び回る犬と猫。
仲良さげに戯れる2匹に対し、女性が家に戻るよう声を掛けながら近づいていくと、
命令を察したのか両者の動きが止まった。なおも帰るよう促す飼い主に、一旦は玄関へと戻る動きを
見せる2匹だが、どうも猫の動作が鈍い。別のほうへ視線を送る猫は、どうやらまだ遊び足りない
ようだ。
そんな猫に対し、きびきびと帰ろうとするのはやっぱり犬のほう。
しかし仲良しを置いて先には帰れないとばかりに猫を気遣う犬は、ここからスーパープレーを
見せる。先に行きかけながらくるりと猫のほうへ戻る犬は、足を止めてよそを向く猫のお腹の下に
頭を入れると、首にひっかけて担ぎ上げ、一生懸命一緒に連れて行こうとし始めたのだ。
飼い主の命令を守りながら、親友をも気遣って体を張る行動は、イメージ通りといった犬の立派な姿。
完全に犬に身を預ける猫は、疲れたように犬が途中で一旦降ろしても動こうとせずに、
再びだらんと親友に身を預ける始末で、ある意味こちらもイメージ通りの猫といった塩梅だ。
結局、犬の大きな働きによって家の中へと消えていく2匹。彼らの一部始終を撮影した飼い主の女性も
最後は笑い声を漏らしており、これはこれで彼らの普段の関係性なのかもしれない。
-以上です-
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 11:02:27.43 ID:???
つがる市のごしょつがる農協木造総合支店に20日、メロン・スイカ直売所が開設し、訪れた客が贈答用などにメロン、スイカを購入
していた。
メロンは今「タカミ」「ホームラン」を販売し、今月下旬から「ゆうか」「レノン」が出てくる。開設式では、同農協の中村邦臣常務理事が
「昼暑く夜涼しいという好条件の天候が続き、糖度の乗ったメロン、スイカができた。ぜひ多くの人に食べてもらいたい」とあいさつし、
テープカットの後、県外向けの荷を積んだトラックが出発した。
直売所は8月25日まで、午前8時半~午後5時に営業する。問い合わせは木造総合支店へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(Web東奥) http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120726104725.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=おいしいメロンがずらりと並ぶ直売所
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0726f.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 10:57:43.74 ID:???
室蘭の夜空に大輪の花が咲き誇る「室蘭民報社納涼花火大会」は27日、同日開幕の「第66回むろらん港まつり」(27~29日)
初日のメーンを飾るイベントとして開かれる。今年の打ち上げ時間は午後7時50分から。多種多彩な早打ちやスターマインなど
計2000発が開港140年市制施行90年の節目を祝う。
室蘭民報社、むろらん港まつり実行委員会の共催。今年の打ち上げ点は、室蘭港中央ふ頭北東端から250メートル先の海上。
観覧場所は「港ふれあい広場」が設けられるフェリーターミナル周辺と入江臨海公園、フェリー第1バース駐車場―となっている。
打ち上げは、今年も道南煙火(本社・室蘭市、東雲司社長)が担当する。打ち上げのプログラムは、第1部「モルエラン・ヒストリー」、
第2部「情熱・躍動・融和」、第3部「明日への架け橋―ひと・まち・みなと」の3部構成。
当日の事故防止と混雑緩和のため、午前9時30分から打ち上げ終了まで、西3号ふ頭(花火積み込み場所周辺)は車両の進入
が禁止される。正午から打ち上げ終了までは、中央ふ頭進入道路と旧室蘭税関横も車両の進入は禁止。さらに、午後6時から
打ち上げ終了までは、西3号ふ頭に向かう道路が車両の進入禁止となる。該当する区域には、案内看板を立てるほか、室蘭署員や
主催者側の警備員が車両・観客を誘導する。
柵がない「港ふれあい広場」には、バリケードを設けて警備員を重点的に配置。西3号ふ頭から室蘭通船、旧室蘭税関にかけての
岸壁でもバリケードを設置するほか警備員を配置する。観覧場所にも、警備員を配置するなど、観覧者の海中転落防止に努める。
万一のため、室蘭市消防本部の消防車と救急車も待機。職員も巡回、防火対策に当たる。
室蘭海上保安部では航舶禁止区域を設定するほか、巡視艇で警戒も行う。また、一般公開される海王丸、飛鳥IIの停泊・出港
などに対応し、安全確保のため花火打ち上げ開始時刻、終了時刻を従来よりも10分程度繰り上げる。
また、当日は駐車スペースが限られているため、主催者側は花火観覧の際は、できるだけJRや臨時バスなど公共交通機関の利用を
呼び掛けている。悪天候の場合は29日に延期する。
◆―― 実行委、安全を祈願
「第66回むろらん港まつり」(27~29日)の開幕を前に同まつり実行委員会は25日、室蘭市海岸町の室蘭八幡宮で安全祈願祭
を開いた。関係者はまつり期間中の無事故と納涼花火大会など各種イベントの成功を祈願していた。
平武彦実行委員長ら約20人が出席した。神事では同実行委顧問の青山剛市長らが玉串をささげた。出席者は多くの市民の来場
とまつり開催3日間の好天も併せて祈った。
ソース(室蘭民報) http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2012/07/26/20120726m_01.html
写真=昨年、第65回花火大会より
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/11_hanabi/11hanabi.htm
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/11_hanabi/cutpict.jpg
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/11_hanabi/cutpict2.jpg
参考:室蘭民報社花火大会 会場図
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2012/07/07/20120707s01.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 10:48:34.88 ID:???
高鍋町の県農業科学公園ルピナスパークは、ブドウの収穫体験を開いている。9月9日までの毎週土、日曜日と盆期間中
(8月14、15日)に実施する。
同パークのハウスには約280本のブドウの木があり、びっしりと実を付けている。
ソース(宮崎日日新聞) http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/index.php?itemid=47397
写真=ルピナスパークでブドウ収穫を楽しむ子どもら
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/media/6/20120725-1343211728.jpg