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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/26(土) 02:07:55.55 ID:???
南知多町大井の大井漁港で二十七日午前十時から、地元の漁師が鮮魚を売る「とれとれ漁師市」が初めて開かれる。
三河湾や伊勢湾で捕れたばかりの魚介を生きたまま並べ、市価より安く提供する。
百八十七人が所属する大井漁協では、底引き網や刺し網の漁でシャコやアナゴ、クロダイなどを捕っている。流通は名古屋や
三河向けが多い。
大井まちづくり協議会に所属する漁師山本利昭さん(62)が「一度でいいから、自分たちで捕った魚を好きな値段で売って
みたい」と企画した。
まちづくり協や漁師の仲間も「地域の活性化になる」と賛同。初回は漁師九人の店と、野菜など地域の特産品を売る店の
計十五店が並ぶ。
師崎漁港朝市や豊浜漁協の夕市「豊浜とれたて市場」など町内で海産物を扱う市が増えているが、複数の漁師が鮮魚を
扱うのは珍しい。
山本さんは「漁師がシャコのむき方など調理法も解説する。ぜひ一度来て」と話している。
時間は正午までだが、売り切れ次第終了する。今後も毎月第四日曜に開く予定。
(※問い合わせ先省略。ソース元でどうぞ)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120526/CK2012052602000033.html
写真=いけすからクロダイを取り出す漁師。「とれとれ漁師市」では漁師らが直接、魚を売る
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120526/images/PK2012052502100180_size0.jpg
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