2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 09:18:15.24 ID:???
太田市を代表する特産物ヤマトイモの魅力をみんなでPRしようと、「やまといも料理トークショー&麦とろパーティー」(県東部農業
事務所主催)が、同市細谷町の宮の森迎賓館ティアラグリーンパレスで開かれた。
会場には消費者や生産農家、飲食店、JA関係者など約二百三十人が詰めかけた。トークショーのゲスト、枝元なほみさんは、
「麦とろの日」(六月十六日)を提唱し制定にも尽力した料理研究家。「とろろには包容力があり、シンプルにも豪華にもなる素材です」
とめんたいこや松阪牛などとの相性の良さを紹介した。
麦とろパーティーには、枝元さん考案の「うなぎ麦とろ」など三品に行列ができ、「こういう食べ方があるんだね」「知らなかった」などの声
が聞かれた。
制服姿で参加していた高崎商業高・商研部の今年の課題は「ヤマトイモのインフルエンザの予防効果について」。部長の銅谷志野さんら
五人は、初めての麦とろごはんの変わったトッピングを楽しんでいた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20120726/CK2012072602000153.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20120726/images/PK2012072602100049_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 08:54:53.53 ID:???
秩父地方の山中で採取されたカエデ樹液を使った商品開発が急ピッチで進んでいる。秩父市内で十七日開かれた試食会では、
十団体が計二十点を出品し、特産品化に向けた取り組みを紹介した。
キャンディーやラスク、シャーベットといった菓子類のほか、カクテルやドレッシング、ピクルスなど、幅広い食品が並んだ。一部はすでに
販売しており、各団体は今後も商品開発に力を入れる。
試食会は、林業関係者が六月に立ち上げた秩父樹液生産協同組合の設立披露会に合わせて行った。同組合は「山から樹液を
供給する体制を進める中で、業者が里の知恵で販路を広げてもらえるのはありがたい」と話している。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120726/CK2012072602000132.html
写真=カエデ樹液を使った新商品20点が並んだ試食会
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120726/images/PK2012072602100031_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 01:58:43.60 ID:???
夏本番を迎えた伊豆の熱川バナナワニ園で、夏休み恒例のワニッコまつりが始まりました。
「ワニッコまつり」は、夏休み期間中の子どもたちがワニに触ったり、ゾウガメに乗ったりするなどの体験ができるもので、「熱川バナナワニ園」
で毎年、開催されています。
来園した子どもたちは、ちょっとこわがりながら子どものワニの背中を手でなでたり、体重200キロを超える110歳のオスのゾウガメの背中
に乗ったりしました。
また、園内の池では、直径3メートルを超える世界最大の葉をもつ「オオオニバス」の上に乗る体験もでき、子どもたちは、プカプカ浮いて
いる葉っぱにおそるおそる立ちながら、沈まないことにほっとした表情をみせていました。
子どもたちに「体験証明書」が発行されることも人気を集める理由だということで、この「ワニッコまつり」は8月25日まで開催されます。
ソース(TBS News-i) http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5090074.html
写真 http://news.tbs.co.jp/jpg/news5090074_6.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 01:49:22.02 ID:???
和歌山出身の店主が「伊勢の人に食べてほしい」と7月20日、「和歌山らーめん 吟(ぎん)や」(伊勢市御薗町)をオープンした。
ゼネラルマネジャーの山口良さんは「和歌山出身のオーナーが昔食べた味、作っていた味を、できるだけ忠実に再現するのが大変
だった。オーナーは味に厳しい人」と話す。
メーンの「和歌山らーめん」(650円)は、しょうゆ発祥の地とされる和歌山県有田郡湯浅町の湯浅しょうゆと豚骨をベースに、
鶏ガラなどでだしを取った。細いストレート麺に、チャーシュー、青ネギ、メンマを載せ、シンプルな味付けに仕上げた。
そのほかのメニューは、「和歌山しおらーめん」(650円)、「和歌山みそらーめん」(700円)、「和歌山チャーシューめん」(850円)など。
ギョーザ、空揚げ(各350円)などもオリジナルの味付けで提供する。
「和歌山ラーメン店の開業は、オーナーの夢だった。オープンから3カ月間は、お客さまの反応を見ながらメニューを調整したい」と
山口さん。「店を増やしていく計画もあるが、まずは伊勢の人に喜んでいただけるように頑張りたい」とも。
営業時間は、平日=11時~14時30分・17時~24時、土曜・日曜・祝日=11時~24時。水曜定休。
ソース(伊勢志摩経済新聞) http://iseshima.keizai.biz/headline/1480/
写真=伊勢に「和歌山らーめん 吟や。」-和歌山出身のオーナーが昔食べた味にこだわり再現
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/headline/1343224355_photo.jpg
写真=「和歌山らーめん 吟や。」の外観
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/photonews/1343224531_b.jpg
写真=「和歌山らーめん 吟や。」の店内
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/photonews/1343224607_b.jpg
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/photonews/1343224482_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 01:24:57.53 ID:???
岡山県内の伝統工芸品を一堂に集めた「岡山ものづくり展」が25日、岡山高島屋(岡山市北区本町)で始まった。30日まで。
同店では初の企画で、県郷土伝統的工芸品に指定されている横野和紙の文具や烏城紬(つむぎ)の小物、備前焼の仮名はんこ、
県産イ草の寝ござなど約500点を20のブースで販売。
製作実演もあり、撫川うちわは保存会メンバーが丸竹を64本に均等に割いていく骨割りの工程などを紹介した。買い物客は職人との
会話を楽しみながら妙技に見入っていた。
ソース(山陽新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2012072521381867
写真=伝統工芸品の製作実演もある「岡山ものづくり展」
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/images/2012/07/25/2012072521381867-1.jpg