2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/29(日) 09:33:59.92 ID:???
鴨川市観光協会(加藤和夫会長)は28日、同市にある水族館「鴨川シーワールド」の人気者のセイウチ一家(5頭)に
氷柱4本(約600キロ)を贈った。
北極海育ちのセイウチは暑さが大の苦手。氷柱は暑い夏を少しでも涼しく過ごしてもらうのが目的。同協会は2002年から
氷柱を暑中見舞いとしてプレゼントしている。
この日は午前中から30度を超す厳しい暑さとあって、セイウチたちは大好きな氷柱の差し入れに大喜び。当初は体の大きい
雄が氷柱の上で腹ばいになったりしてほぼ独占したため、飼育員が氷柱を割って雌や子どもらにも。一家全員が氷にかぶり
ついたりして大はしゃぎしていた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120729/CK2012072902000112.html
写真=氷柱をプレゼントされ大喜びのセイウチ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120729/images/PK2012072902100039_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/29(日) 09:25:41.50 ID:???
須崎市東糺町の須崎小学校でこのほど、長い間、落ち葉や泥でいっぱいだった正門横の池が、見違えるように澄んだ水で
満たされた。「先生、ニシキゴイ放そう!」と児童を生き生きさせたのは、8年間にわたり同市内で学校支援のボランティア活動
を続ける住民グループ。その名も「マサイ族」―。
メンバーは須崎中学校(同市下分甲)のPTA役員経験者や元教員、自営業者ら約30人。主に同中や、同中校区の
須崎小、新荘小、安和小でボランティア活動をしている。
2004年に同市原町1丁目の飲食業、青木ちずかさん(61)や、当時、同中校長だった戸田雅威(まさい)さん(61)
=土佐市蓮池=ら約20人が前身となる「須崎中学校区応援隊」を結成。昨年、戸田さんが退職を機に代表となり、
組織を新たにした。
ユニークな名前は、「一人の子どもを育てるには村中の大人の力が必要」という意味のアフリカのことわざと、戸田さんの名前に
ちなんでいる。
結成時から同中校門で登校時の声掛けを継続。各校のイベントに出店を出して盛り上げ、行事でカレーを振る舞うなど、
学校を側面から支援してきた。
現在の活動は清掃が中心。「押し付けず必要とされることをしたい」と、学校側の要望に応じ6月に同中の校舎周りなど
を掃除。今月は須崎小から、少なくとも15年は動いていない循環式の池の〝復活〟を依頼された。
保護者や教員も加わり15人ほどで作業。炎天下、「子どもが喜ぶ姿」と「作業後のビール」を原動力に汗と泥にまみれ、
池のごみをスコップで取り除いていった。今月21日の同小夏祭りに合わせて水を張ると、子どもが跳び回って遊んだ。
青木さんらは「生活環境の厳しい子どもも多いが、地域と学校がつながることで応援したい。学校は要望を遠慮なくマサイ族
に言ってほしい」と、今後の活動にも意欲的だ。
ソース(高知新聞) ※ソース元に写真あり
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=291370&nwIW=1&nwVt=knd
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/29(日) 09:22:00.29 ID:???
暑さで知られる熊谷市のJR熊谷、籠原両駅の階段で、視覚効果で涼しさを感じてもらおうと、緑のカーテンなどの巨大な絵
が登場した。九月末まで展示する。
階段全体をキャンバスに見立てて、図案を分割して段の側面に描き、下から見上げると絵が浮かび上がる仕組み。市が昨年
から熊谷駅で始め、今年は籠原駅にも広げた。
清涼感のあるデザインを公募し、市内の小学生や専門学校生らの作品を採用。木漏れ日が差す森や、アサガオの緑の
カーテンなどが両駅の計四カ所に描かれた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120729/CK2012072902000116.html
写真=階段の側面に描かれた木漏れ日がさす森
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120729/images/PK2012072902100042_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/29(日) 08:49:06.18 ID:???
【日光】発光ダイオード(LED)で青く光る球体約2300個を湯西川に流し、天の川を演出する催し「湯西川温泉
かわあかり」が25日夜、始まった。川沿いには浴衣姿の宿泊客ら大勢の人が詰め掛け、LEDの“星”が続々と川面を
滑っていく幻想的な光景に、歓声を上げていた。31日まで。
七夕に合わせて始まり、竹灯籠約2千個をともす同温泉の「竹の宵まつり」に付随した催しで、今回が初の試み。
山に囲まれ暗い中から、湧き出すように川を流れてくる無数の光球。千葉県船橋市から、夫の毅さん(69)と訪れた
相葉正子さん(69)は「とてもきれい。ブルーの色がいい。堤防を落ちるところが流れ星のようでした」と、満足そうに話した。
時間は午後8時から同45分まで。期間中、「湯乃宿清盛」前公園で午後7時半から、放流体験希望者を受け付ける。
参加費500円。各日先着100人。竹の宵まつりは8月5日まで開かれる。問い合わせは同温泉旅館組合。
ソース(下野新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.shimotsuke.co.jp/dosoon/official/20120726/836925
写真
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120726/836859/image/120726kawaakari5.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120726/836859/image/120726kawaakari1.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120726/836859/image/120726kawaakari2.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120726/836859/image/120726kawaakari3.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120726/836859/image/120726kawaakari4.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/29(日) 01:10:31.51 ID:???
滋賀県内は28日、朝からぐんぐん気温が上がり、東近江市で午後2時過ぎに37度、大津市で36・4度と、いずれも
猛暑日となり、この夏一番の暑さを記録した。最高気温34・3度の彦根市では恒例行事「彦根ゆかたまつり」が彦根城
近くの夢京橋キャッスルロード一帯で開かれ、涼しげな浴衣姿の女性らがそぞろ歩きを楽しんだ。
彦根商店街連盟や彦根商工会議所などでつくる実行委員会主催。約350メートルを歩行者天国にして実施した。
うだるような暑さの中、浴衣姿の子どもたちは、かき氷で涼を取るなど屋台村や露店を回り、夏のひとときを満喫していた。
ソース(京都新聞) http://kyoto-np.jp/sightseeing/article/20120728000148
写真=暑さの中、涼を求めて浴衣姿でそぞろ歩きを楽しむ子どもたち
http://kyoto-np.jp/picture/2012/07/20120728232449008.jpg