2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/31(火) 00:16:15.16 ID:???
京急本線・日ノ出町駅近くに本店を置く「日の出らーめん」(横浜市中区宮川町3)代表取締役・花澤昭彦さんが監修した
カップラーメン「日の出らーめん」が、8月1日から全国のコンビニエンスストア「サークルKサンクス」で販売される。
同カップラーメンは、豚骨、鶏ガラ、もみじ、かつお、さば、煮干しなどを12時間以上煮込んだ濃厚スープに、魚介をふんだんに
投入して仕上げた魚介風味・しょう油ベースのラーメン。「とかち麺工房」(北海道)との共同開発商品で、同社が独自に開発した、
ゆでて凍らせ、乾燥させる「氷結乾燥ノンフライ麺製法」による細麺を使っている。
価格は298円。内容量は155グラム(麺60グラム、レトルト具材入り)。
「日の出らーめん」統括店長の横田晃一さんは「『日の出らーめん』の人気ナンバーワンメニューをモデルにしたラーメンが、
遂にカップ麺に。魚介としょう油が効いたおいしいラーメンに仕上がりました。お店でつくる出来立ての『日の出らーめん』もぜひ
食べにきてください」と話している。
「日の出らーめん」は、歯応えのある超極太麺と、濃厚な魚介と豚骨を効かせた「超濃厚ドロ系スープ」が特徴。「日の出
らーめん」桜木町本店・大船店・平塚店は発売に先駆け、先着100人(3店舗合計)にカップラーメンをプレゼントしている。
ソース(ヨコハマ経済新聞) http://www.hamakei.com/headline/7162/
写真=カップ麺を手にする「日の出らーめん」統括店長の横田晃一さん
http://images.keizai.biz/hamakei/headline/1343656282_photo.jpg
写真=カップラーメン「日の出らーめん」
http://images.keizai.biz/hamakei/photonews/1343653479_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/30(月) 23:27:39.48 ID:???
新橋三丁目交番近くに7月5日、鶏そば専門店「麺屋 武一(たけいち)」(港区新橋3)がオープンした。店舗面積は約13坪。
席数はカウンターを含む20席。
写真=看板メニュー「濃厚鶏骨醤油そば」(780円)
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343099214_b.jpg
「とりポタ系」とも呼ばれる鶏そばは、鶏ガラやモミジなどをドロドロになるまで煮込んでできる、麺に絡みつくほど粘度の高い
白湯(ぱいたん)スープが特徴のラーメン。鶏そば専門店を出店したきっかけについて、店を経営する大澤武さんは「青山で
ラーメン屋を10年、赤坂で焼き鳥屋を7年営んできたが、両者がコラボすればおいしいラーメンができると思った」と話す。
同店のラーメンは全て、店長で焼き鳥職人の松田さんとマネジャーでラーメン職人の三浦さんがアイデアを出し合いながら
試作を続け完成させたもの。「おいしいスープの取り方、トッピングのチャーシュー、つくね、味玉の作り方など、いろいろなところに
焼き鳥屋ならではの工夫が生かされている」とも。
メニューは「濃厚鶏骨(ちーこつ)醤油そば」「濃厚鶏白湯そば」(以上780円)、「鶏そば(あっさり塩味)」(680円)、「つけそば
(鶏骨醤油スープまたは塩白湯スープ)」(普通・中盛り=780円、大盛り=880円、特盛り=930円)の4種類。使用する麺は
スープごとに異なる。「とりポタ系は塩だれの濃厚白湯スープが主流だが、試作を重ねてしょうゆだれのスープを完成させた。
これは他の店にはない、私たちの店の看板メニュー」
鶏肉を使うトッピングメニューを多く用意。「チャーシュー」には大仙鶏(だいせんどり)のもも肉を、味玉には奥久慈卵(おくくじらん)
を使用。つくねはもも肉をベースに、タマネギなど8種類の素材をミックスして作る。「つくねは焼き鳥屋で出すものと同レベルの
下ごしらえをしている自信作」
テーブルには、多くの高級焼き鳥店が使用する京都の有名香煎店「原了郭(はらりょうかく)」の「黒七味」と「粉山椒」が並ぶ。
「スープの違ったおいしさが引き出されるので、ぜひ使ってほしい」(大澤さん)。
鶏肉を使ったサイドメニューも充実。人気は、半生のささみ、刻みノリ、ネギ、わさび、生卵にしょうゆをかけて混ぜる「ささみユッケ
ごはん」(280円)、「奥久慈鶏の卵かけご飯」(200円)。「名物 とりわさ」「ささみユッケ」「鶏から」「とり天ネギまみれ」(以上480円)
など、夜のみ提供するメニューも多くそろえる。
新橋を選んだ理由について「ここはアクセスの良い場所。より多くの人においしい鶏そばを食べてもらいたかった」と大澤さん。
「競争は激しいと思うが、新橋の皆さんに愛される店にしたい。受け入れられたら、近隣の街への出店も考えたい」とも。
営業時間は、11時30分~15時30分、17時30分~23時(土曜のみ11時30分~18時)。日曜定休。
ソース(新橋経済新聞) http://shinbashi.keizai.biz/headline/1252/
写真=手にするのは「濃厚鶏骨醤油そば」。スープにはコラーゲンがたっぷり含まれているため、女性の来客も多い
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/headline/1343098994_photo.jpg
写真=サイドメニューは「ささみユッケごはん」など鶏を使ったメニューが充実。
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343099435_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/30(月) 23:22:37.44 ID:???
「新橋こいち祭」で7月27日夜、「ゆかた美人コンテスト」の最終選考公開審査が行われた。会場には同コンテストのファンや
観客が数百人集まり熱気に包まれた。
同コンテストは年齢性別などを問わず、下は小学生から上はシニア、男性やニューハーフまで幅広い応募があるのが特徴。
自薦他薦は問わず、応募条件の「浴衣が似合うと思う人」であれば誰でも参加できる。17回目となる今年も、都内を中心に
全国から270人を超える応募があった。最終選考には事前に書類選考で選ばれた10人が参加した。
グランプリに輝いたのは文京区在住の現役女子大生・近藤祥子さん(22)。大学では西洋美術史を勉強しているという
近藤さんは、東京生まれ・東京育ちの代々続く江戸っ子。「盛り髪」やアクセサリーなどをあしらわず、昔ながらのシンプルな
スタイルで見事受賞した。「浴衣が醸し出す『粋』を大切にした」と近藤さん。受賞後は驚きの表情と涙を浮かべ、会場に
応援に来ていた母への感謝を述べた。副賞のハワイ旅行も「母と行きます」。審査員のハクビ京都きもの学院銀座校校長も
「古典的でとてもチャーミング。ヘアスタイルもすてき」と評した。
準グランプリには、福岡出身の女子大生・藤本真未(まなみ)さん(22)、審査委員特別賞には地元新橋在住の中学生・
菊川リサさん(14)、ウェブ投票の優勝者に授与される「新橋ねっと賞」には江東区のダンサー・赤沼秀美さん(年齢非公開)が、
それぞれ選ばれた。資生堂販売美容統括部部長・正久園子さんは「(新橋ねっと賞以外の)受賞者の方々に共通するのは
笑顔。作り物ではない、内からフワッと出る本物の笑顔が決め手になった」と振り返った。
グランプリには賞金20万円とハワイペア旅行や浴衣などの副賞、準グランプリには同10万円と副賞、審査委員特別賞には
新橋亭の食事券やビール2ケースなど、新橋ねっと賞には記念品としてデジタルカメラが、それぞれ贈られた。
グランプリと準グランプリ受賞者は今後、新橋に関するさまざまな行事やイベントに協力する予定。各参加者のブログは
引き続き更新される見込み。
ソース(新橋経済新聞) http://shinbashi.keizai.biz/headline/1256/
写真=グランプリを受賞した文京区の女子大生・近藤祥子さん。江戸っ子らしい「粋」な装いと立ち居振る舞いに
会場は魅了された
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343653439_b.jpg
写真=左から審査員特別賞の菊川リサさん(14)、グランプリの近藤祥子さん(22)、準グランプリの藤本真未さん(22)、
新橋ねっと賞の赤沼秀美さん(年齢非公開)
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343653681_b.jpg
写真=会場には大勢の観客が集まった。前列でカメラを構える常連のファンの姿も
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343653906_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/30(月) 23:16:20.95 ID:???
サッカーJ2・モンテディオ山形の本拠地のNDソフトスタジアム山形(天童市)北側に、約50アールの巨大ヒマワリ迷路が
お目見えし、地元関係者らによる開園式が30日、行われた。無料開放しており、8月10日前後まで楽しめる。
干布地区地域づくり委員会の産業経済小委員会(近野和弘委員長)が毎年取り組んでおり、ことしは栽培面積を拡大。
遊休農地を活用した約50アールの畑に種をまき、約5万本が育った。
開園式には地域住民、地元の小百合保育園の年中・年長児に加え、干布小、同校と交流を深める四谷小(東京都
新宿区)の児童らが出席。テープカットの後、早速高さ1~2.5メートルほどにまで育ったヒマワリの中を、歓声を上げながら散策
していた。近野委員長は「ヒマワリ畑を訪れた人たちにスタジアムに行って声援を送ってもらえれば、J1昇格への後押しになるはず」
と期待を寄せていた。
ソース(山形新聞) http://yamagata-np.jp/news/201207/30/kj_2012073000756.php
写真=開園式後に早速、ヒマワリ迷路を散策する子どもたち
http://yamagata-np.jp/news/201207/30/img_2012073000564.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/30(月) 22:58:55.30 ID:???
岩手県住田町の世田米商店街で7月28日、「住田町夏まつり」が行われ、おとなり陸前高田市の名物祭「うごく七夕まつり」
の山車1台が運行した。花火大会もが行われ、過去最高となる4000人以上の人出でにぎわった。
今回の山車運行は、同町に作られた仮設住宅に多くの陸前高田市民がいることから町民有志が企画。山車は熊本県の
市民団体と「住田住宅産業」(住田町日向)が図面を基に製作し、同町に住む仮設住宅の住民らも飾り付けに加わった。
陸前高田からは同祭り実行委員会や祭組の関係者ら約50人が訪れ、完成をねぎらった。
運行には同町の中学生や町民も引き手として参加。商店街に鳴り響くはやしと太鼓の音に大勢の町民が足を止め、
見入っていた。
同町中上地区の仮設住宅で生活している70代の女性は「震災後は何もない町を見るのが嫌で陸前高田にはほとんど
行っていない。住田のお祭りでうごく七夕を見ることができてうれしい」と話す。企画した同町の和泉三秋さんは「涙を流して
見ている仮設住宅の住民もいたと聞き、やって良かったと心から思う」と笑顔で話した。
同祭り実行委員会の1人は「過去最高の人出。うごく七夕の運行は住田としてもいい経験になった。今後も陸前高田や
仮設住宅に住む人たちとの交流を深めていきたい」と話す。
ソース(三陸経済新聞) http://sanriku.keizai.biz/headline/260/
写真=住田と陸前高田の絆を結ぶ山車を引く人たち
http://images.keizai.biz/sanriku_keizai/headline/1343630109_photo.jpg