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【東京】麺に絡みつくほど粘度の高い白湯スープが特徴…新橋に鶏そば専門店「麺屋 武一」、焼き鳥店のノウハウ生かしたラーメン売りに

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【東京】麺に絡みつくほど粘度の高い白湯スープが特徴…新橋に鶏そば専門店「麺屋 武一」、焼き鳥店のノウハウ生かしたラーメン売りに


生徒もろきみ!φ ★
 2012/07/30(月) 23:27:39.48 ID:???




 新橋三丁目交番近くに7月5日、鶏そば専門店「麺屋 武一(たけいち)」(港区新橋3)がオープンした。店舗面積は約13坪。
席数はカウンターを含む20席。

写真=看板メニュー「濃厚鶏骨醤油そば」(780円)
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343099214_b.jpg

 「とりポタ系」とも呼ばれる鶏そばは、鶏ガラやモミジなどをドロドロになるまで煮込んでできる、麺に絡みつくほど粘度の高い
白湯(ぱいたん)スープが特徴のラーメン。鶏そば専門店を出店したきっかけについて、店を経営する大澤武さんは「青山で
ラーメン屋を10年、赤坂で焼き鳥屋を7年営んできたが、両者がコラボすればおいしいラーメンができると思った」と話す。
同店のラーメンは全て、店長で焼き鳥職人の松田さんとマネジャーでラーメン職人の三浦さんがアイデアを出し合いながら
試作を続け完成させたもの。「おいしいスープの取り方、トッピングのチャーシュー、つくね、味玉の作り方など、いろいろなところに
焼き鳥屋ならではの工夫が生かされている」とも。

 メニューは「濃厚鶏骨(ちーこつ)醤油そば」「濃厚鶏白湯そば」(以上780円)、「鶏そば(あっさり塩味)」(680円)、「つけそば
(鶏骨醤油スープまたは塩白湯スープ)」(普通・中盛り=780円、大盛り=880円、特盛り=930円)の4種類。使用する麺は
スープごとに異なる。「とりポタ系は塩だれの濃厚白湯スープが主流だが、試作を重ねてしょうゆだれのスープを完成させた。
これは他の店にはない、私たちの店の看板メニュー」

 鶏肉を使うトッピングメニューを多く用意。「チャーシュー」には大仙鶏(だいせんどり)のもも肉を、味玉には奥久慈卵(おくくじらん)
を使用。つくねはもも肉をベースに、タマネギなど8種類の素材をミックスして作る。「つくねは焼き鳥屋で出すものと同レベルの
下ごしらえをしている自信作」

 テーブルには、多くの高級焼き鳥店が使用する京都の有名香煎店「原了郭(はらりょうかく)」の「黒七味」と「粉山椒」が並ぶ。
「スープの違ったおいしさが引き出されるので、ぜひ使ってほしい」(大澤さん)。

 鶏肉を使ったサイドメニューも充実。人気は、半生のささみ、刻みノリ、ネギ、わさび、生卵にしょうゆをかけて混ぜる「ささみユッケ
ごはん」(280円)、「奥久慈鶏の卵かけご飯」(200円)。「名物 とりわさ」「ささみユッケ」「鶏から」「とり天ネギまみれ」(以上480円)
など、夜のみ提供するメニューも多くそろえる。

 新橋を選んだ理由について「ここはアクセスの良い場所。より多くの人においしい鶏そばを食べてもらいたかった」と大澤さん。
「競争は激しいと思うが、新橋の皆さんに愛される店にしたい。受け入れられたら、近隣の街への出店も考えたい」とも。

 営業時間は、11時30分~15時30分、17時30分~23時(土曜のみ11時30分~18時)。日曜定休。

ソース(新橋経済新聞) http://shinbashi.keizai.biz/headline/1252/
写真=手にするのは「濃厚鶏骨醤油そば」。スープにはコラーゲンがたっぷり含まれているため、女性の来客も多い
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/headline/1343098994_photo.jpg
写真=サイドメニューは「ささみユッケごはん」など鶏を使ったメニューが充実。
http://images.keizai.biz/shinbashi_keizai/photonews/1343099435_b.jpg

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