2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/24(木) 16:55:28.93 ID:???
小矢部市の小矢部川漁協小矢部地区は二十三日、同市茄子島の小矢部川でアユの稚魚六万匹を放流し、地元の津沢
保育所の年長園児三十人も体験した。
六月十六日のアユ釣り解禁を前に、今後も安定した漁獲や釣果が得られるようにと琵琶湖産の体長五センチほどの稚魚を
放流した。
放流場所では、漁協の居島五作・同地区長代行が「アユとふれあい、大きくなるように思いを込めて放流して」と園児に
呼びかけた。園児たちはバケツの中の稚魚を手ですくって触り「生きてる」「豆腐みたいなにおいがする」などと歓声。青空の下、
長靴を履いて浅瀬に入り、バケツから稚魚を放して「バイバイ」と声を上げた。芝井大吉ちゃん(5つ)は「魚は好き。大きくなって
ほしい」と話していた。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120524/CK2012052402000181.html
写真=放流前にアユの稚魚に触れる園児ら
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120524/images/PK2012052402100092_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/24(木) 16:52:42.93 ID:???
氷見市の氷見漁港に二十三日、初夏の味覚のクロマグロが今季最多の十四匹水揚げされ、重さ八五キロをはじめとする大物
がそろい、競りが活気づいた。
地元で夏マグロと呼ばれるクロマグロは五月半ばからとれはじめ、この日は氷見市や石川県七尾市沖の定置網にかかった重さ
四〇~八〇キロ台が水揚げされた。
氷見魚市場には、丸っこい魚体がごろごろと並び、次々と競り落とされた。肉質を確認した仲買人は「脂がよく乗りトロの部分も
大きい。白子も酢漬けにするとおいしい」と話していた。
クロマグロ漁は六月にピークを迎え、七月初旬まで続く。主に県内のすし店やスーパーなどに出荷される。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120524/CK2012052402000184.html
写真=氷見魚市場で競りにかけられるクロマグロ
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120524/images/PK2012052402100090_size0.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/05/24(木) 10:41:20.51 ID:???
ソース・画像は
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/23/news097.html
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どうすればいいの でしょうか ?? ここまで なるとおもってませんでした
ねつでちやいそうねいまのところ おきやきさん こない ちらし もないよ
500まい つくったけどおわりました
— pradahan vikasさん (@daisuki_vikas) 11月 7, 2010
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「ここまでなると思ってませんでした。熱出ちゃいそうね」
1年半前、カタコトの日本語でそうつぶやいていた、ネパール人店主のことを
覚えているだろうか。
名前はプラダハン・ビカス(@daisuki_vikas)さん。
ビカスさんのお店「だいすき日本」がネットで話題になったのは、2010年11月のことだった。
ビカスさんは今、原宿にオープンした「2号店」で、新しいお客を迎えるため元気に
働いている。
ビカスさんが中板橋にネパール料理店を開いたのは、2010年の10月。
しかし開店当初はまったくといっていいほどお客が入らず、苦しい日々が続いた。
ビカスさんは当時の辛さをこう振り返る。
「お金もなかったから、このままお客さんこなかったら、3カ月後にはホームレスだ
と思った。未来の自分がイヤでも思い浮かんで、ほんとに辛かった」(ビカスさん)
流れを変えたきっかけはTwitterだった。ビカスさんのつぶやきを、知人が了承を得て
Twitterに投稿すると、その内容がTwitter民たちの目にとまった。
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きようも とっても つらいランチ でした ひと くみでふたり おわってしまった
ちらし くばりとか やってますけど ちらしもってきた きやくは いまのところ
きてない びかす どうなちゃうだろ ほんとに こわくなってきました
— pradahan vikasさん (@daisuki_vikas) 11月 6, 2010
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ごめんなさい きようも おきやきさん きませんでした やられたね
— pradahan vikasさん (@daisuki_vikas) 11月 7, 2010
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「今日もとっても辛いランチでした」「ごめんなさい、今日もお客さん、来ませんでした」――。
あまりに弱気なツイートはたちまち拡散され、「なんとかしてあげたい」という
「支援RT」の輪が広がった。
一気にフォロワーも増え、小さなお店には「ビカスさんに会いたい」「ビカスさんのお店で
食べたい」という人たちが行列をなすようになった。
漢字は読めないが、ひらがなとカタカナから、だいたいの内容は理解できる。
当時はリプライを読みながら、毎晩のように枕をビショビショに濡らすほど
泣きじゃくったという。
「なんで顔も見えない、外国から来た、ただの貧乏なおじさんのためにそこまで
してくれるの? みんなわたしのことやさしいって言うけど、ぜんぜん逆だよ。
みんなの方がずっとずっと、わたしより10倍もやさしい」(ビカスさん)
ビカスさんのフォロワー数は現在、約7万9000人。さすがに拡散当時の熱狂は落ち着いたものの、
今でもビカスさんに会いに来る人は後をたたないという。
-続きます-
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/24(木) 10:02:47.01 ID:???
市民に新茶をふるまうイベント「所沢ブランド『狭山茶』応援プロジェクト」が二十三日、所沢市役所一階ホールで行われた。
藤本正人市長は「今年の茶は検査済みで安全。市としても全力で支援したい」とあいさつ。茶娘にふんした市職員や
市茶業協会のスタッフなど二十五人が、市民約五百人に新茶を提供した。新茶の販売も行われ、約九十袋売れた。
市民からは「今年のお茶はおいしい」という声が出ていた。市農業振興課は「ブランド力回復のために、今後もさまざまな支援を
考えたい」としている。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120524/CK2012052402000126.html
写真=所沢産の狭山茶をふるまい、安全をアピールする茶娘
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120524/images/PK2012052402100045_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/24(木) 09:58:44.93 ID:???
小田原市の特産物、生ウメの収穫が二十三日、同市曽我地区で始まった。関東で最も早い初もぎとして知られる。収穫が
本格化する前に品質を確かめるため、この日収穫したウメは東京や横浜の市場十カ所にサンプルとして出荷される。
曽我梅林は、白梅を中心に三万五千本以上が植わるウメの名所。JAかながわ西湘によると、梅酒用に約百五十トン、
梅干し用に約二百トンの出荷を見込んでいる。
収穫作業には、市内約百七十人の生産者で構成する小田原市梅研究会や市農政課などから約二十人が参加。
梅酒用の品種でエキスの多さが特徴の「白加賀」約四十キログラムを摘み取った。梅酒用の出荷は六月中旬まで。その後、
梅干し用の品種「十郎」などの収穫が七月上旬まで続く。
ことしはウメの開花が例年より二~四週間遅れた。同研究会の穂坂成雄会長(65)は、品質について「豊作だが、例年よりも
実が小ぶり。気温の高い日が続いてくれれば大きくなる」と話す。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120524/CK2012052402000103.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120524/images/PK2012052402100031_size0.jpg