2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 07:59:30.39 ID:???
ふじみ野市は、イメージキャラクターの「ふじみん」のイラスト入りミニバイク(五〇cc以下)用ナンバープレートを千枚作製し、
七月一日午前八時半から市役所二階税務課で交付を始める。
ふじみんナンバーは「ふ1」から始まり、交付開始時に申請者が複数の場合は抽選で受け付け順を決める。新規登録だけ
でなく、現在使用中のナンバーの交換もできるが、番号の指定はできない。問い合わせは市税務課へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120528/CK2012052802000114.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120528/images/PK2012052802100047_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 07:57:06.18 ID:???
「さいたま観光大使」の委嘱式が、さいたま市役所であり、人形メーカー「東玉」(岩槻区)の職人斎藤由香利さんが新たに
大使に加わった。三団体と五人も再任され、さいたまのPRに一役買う。任期は二年。
同大使は二〇〇八年度に設けられた。式には三団体の代表者と斎藤さんら六人が出席し、清水勇人市長から委嘱状を
手渡された。懇談では「大使みんなが集まったイベントなどで観光客を呼び込みたい」「『スポーツの街』として盛り上げられたら」
などと意見が交わされた。 (沢田敦)
今回再委嘱された団体・個人は次の通り(敬称略)。
あらい太朗(漫画家・イラストレーター)▽浦和うなこちゃん(ウナギ)▽浦和レッドダイヤモンズ(サッカー)▽大宮アルディージャ(同)
▽球舞(同)▽中土美智子(鉄道博物館学芸員)▽山田香織(盆栽家)▽吉武大地(歌手)
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120528/CK2012052802000115.html
写真=清水市長(右)から委嘱状を手渡される斎藤さん
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120528/images/PK2012052802100045_size0.jpg
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 01:12:55.49 ID:???
早乙女の荒川右岸河川敷で、ボランティアらが育てたポピーが見ごろを迎え、26日に「第9回きつれ川ポピーまつり」が始まった。
住民らが自慢の歌や踊りを披露したほか模擬店も出て、訪れた人を楽しませた。27日まで。
ポピーは10年ほど前、市身体障害者福祉会が約1万5千平方メートルの荒れ地を整備し育ててきた。年間を通じ同会の会員
約100人が除草や種取などの作業を行っている。
今回は「育てよう・小さな輪から大きな和」がテーマ。実行委員長を務める金子豊一さん(74)は「摘み取りもできるので皆さんに
楽しんでほしい。見ごろは6月10日ごろまでです」と話している。
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120527/792597
写真
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120527/792597/image/J201205260142.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120527/792597/image/J201205260143.jpg
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2012/05/28(月) 01:09:03.05 ID:???
ジャズを通じて那珂川流域の音楽文化を盛り上げようと、志鳥の「石の蔵ビュースタジオ」の土谷長男さん(65)は、キャラバンカー
を導入し、流域各地でジャズを演奏するキャラバン活動に乗り出した。27日には、那珂川町三輪のサンタヒルズで開催されている
「第2回森のアートフェスタinサンタヒルズ」でジャズセッションをする予定で、愛好者らに参加や見学を呼び掛けている。
土谷さんは、那珂川の上流と下流の住民が音楽を通じて交流することで、流域全体の文化向上を図りたいと、以前から考えて
いた。そのため、今回キャラバン活動をすることにした。
2月に3トンのウイングトラックを約200万円で購入し、荷台にピアノを据え付け、アンプやドラムなどの機材も整えた。ゴールデン
ウイーク中には茨城県大洗町を皮切りに、常陸大宮市でライブを実施。27日は同フェスタの会場で、ジャムセッション(午前11時~
午後3時。雨天中止)を行う。
土谷さんらは今後、流域の道の駅や温泉施設、水族館、公園、高齢者施設、各種イベントなどでライブを展開する考え。
キャラバンは、アマチュア、プロといった演奏者の違いなどによって無料と、有料の場合がある。各種野外ステージ用としてキャラバンカー
の有料レンタルも行う。
土谷さんは「協力者がいれば、東北の被災地にも慰問にいきたい」としている。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120525/791730
写真 http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120525/791730/image/J201205250241.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 00:57:31.77 ID:???
●大工56年 刈谷の山口さん、組み立て式商品開発
《「大人の癒やし空間いかが」》
大工としてこの道56年の山口敏尚さん(71)=刈谷市小垣江町=が、組み立て式茶室の製造販売を始めた。茶室は6畳ほど
の広さがあれば屋内に設置ができる。山口さんは自宅にギャラリーを設けて、20日まで茶室を一般公開しており、「気軽に和の
雰囲気を楽しんでもらえれば」と話している。
茶器など古美術品の収集が趣味の山口さんは、20年ほど前から、組み立て式の茶室づくりを構想していた。屋久杉やケヤキの
無垢(むく)材など、茶室づくりに使う材料をこつこつと集め、準備を進めてきた。
山車の修復や神社仏閣の建築などに携わってきた技術を生かし、2年前から準備を本格化。「自分の好きなことをしていると
楽しい。最後の道楽」と山口さん。大小さまざまな屋内用の茶室や書斎風の部屋など10種類の商品化にめどがついた。
釘は1本も使っていない。部品数は茶室の種類や大きさによって異なる。1日あれば組み立てられるといい、マンションのほか、
店舗やホテルのロビーなどにも設置できる。
山口さんは今月、茶室工房「曙(あけぼの)」を立ち上げた。自宅の一室にギャラリーをつくり、縦2・3メートル、横2メートル、
棟高2・1メートルの組み立て式茶室を展示している。天然屋久杉を使い、にじり口や茶道口もあり、値段は380万円。使用する
材料や広さによって価格は異なり、1畳タイプなら100万円からつくれるという。
山口さんは「茶室にはいろいろな決まりや流儀があり、どんな形式にも対応していきたい。大人の癒やしの空間として利用して
ほしい」と話す。
21日以降の見学は、事前連絡が必要。問い合わせは山口さん。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(朝日新聞) ※ソース元に写真あり
http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000001205170003