2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:08:29.95 ID:???
東京都内でも午後になって雨が降りましたが、雨があがったあとの午後4時半ごろ、東京スカイツリーに虹がかかっているのが
見えました。
また、中央区の隅田川沿いから別の方向には、二重の虹がかかっている様子も見ることができました。
ソース(NHKニュース) ※ソース元に動画あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120528/k10015430021000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120528/K10054300211_1205281928_1205281942_01.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:05:09.64 ID:???
70年前に絶滅したと考えられていた淡水魚の「クニマス」が、おととし12月、山梨県の西湖で発見されて話題となりましたが、
NHKの取材班が、クニマスの泳いでいる姿の撮影に初めて成功しました。
NHKの取材班がことし2月に初めて撮影したもので、水深33メートルの湖の底で、体長30センチほどのクニマスが泳ぐ様子や
メスどうしが産卵場所を巡って争う様子、それに、小石や砂利を尾びれで掘り起こす「産卵行動」が捉えられています。
特にクニマスの「産卵行動」は、僅かに残る記録では「冬に深い場所で産卵する」とされるだけで、その決定的証拠となる映像
です。クニマスの撮影には長時間の水中撮影を強いられるため、ロボットカメラを産卵ポイントと思われる場所の近くに設置しました。
西湖のクニマスは、昭和10年に秋田県の田沢湖から持ち込まれた10万個の卵をもとに、繁殖していると考えられています。
西湖は秋田県の田沢湖と似て水深が深く、クニマスは、周囲の山からの湧き水で水温が低く保たれた生息環境の下で、
70年間、人知れず生き続けてきました。
日本を代表する魚類の分類学者で京都大学の中坊徹次博士は「世界で初めての生態映像なのですごいのひと言です。
クニマスが、今、西湖にしかいないのは危険だが、生態系を広い意味で捉えて全体を守ってほしい」と話しています。
ソース(NHKニュース) ※ソース元に動画あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120528/k10015430459000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120528/K10054304591_1205281936_1205281956_01.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 20:57:32.56 ID:???
JR九州は28日、九州周遊の旅を楽しむ豪華寝台列車「ななつ星in九州」の概要を発表した。来年10月に運行を開始。
1人38万~55万円の3泊4日のコースと、15万~22万円の1泊2日のコースを用意する。
車両は機関車に加えて、客車7両の編成。客室は14室で、このうち2室が「DXスイート」、残りは「スイート」。定員は30人
程度になる。
さらにバーカウンターやピアノを設置したラウンジ車、ダイニング車をそれぞれ1両設ける。
ソース(共同通信) http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012052801002147.html
写真=豪華寝台列車「ななつ星in九州」のイメージ
http://img.47news.jp/PN/201205/PN2012052801002157.-.-.CI0003.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 20:27:18.46 ID:???
南部町剣吉小学校(中村正校長)の5年生37人が25日、同町長坂下のチャレンジ学習田で田植えを行った。経験者は数人
だけという児童たちは、はだしになって苗を植え、タニシを採って自慢するなど大はしゃぎだった。
総合的な学習の時間でさまざまな職業を学ぶ授業の一環で、9月末には稲刈りをし、収穫祭も行う予定。
水田15アールを提供し、作業を指導したのは長坂下環境保全隊の出町勝代表と隊員の農家佐々木元作さんら4人。手植え
は2列のはしごのような形をした「古式田植え定規」という道具を使い、田にます目を付けてひっくり返しながら一定の間隔で植える。
児童たちは、県産米の主力品種「まっしぐら」の苗を手に、佐々木さんの指導を受けて丁寧に植えた。また田植え機での作業も
見学して教わった。
初めて田植えをした丸子宗一郎君は「最初は水が冷たかったけれど、慣れるとあったかい。お米が実ったらお握りにして食べたい」
と話していた。
長坂下地区は2007年度から国の農地水環境向上対策事業を活用し、里山と農地の自然環境保全に努めている。休耕田を
使ってメダカやタニシ、ヤマメ、コイ、ホタルを人工池で育てており、ホタルの幼虫のえさになるカワニナも飼育している。
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120528182051.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=古式田植え定規の使い方を教わりながら田植えをする剣吉小の児童
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0528g.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/05/28(月) 15:55:16.17 ID:???
人気漫画「サザエさん」にゆかりがある福岡市早良区の西新から百道浜までの市道
約1・6キロが「サザエさん通り」と名付けられ、27日、市主催の記念式典が
開かれた。
命名を望んでいた地元の関係者は「地域活性化の起爆剤にしたい」と喜んだ。
作者の長谷川町子さん(1920~92年)は1944年から46年にかけて
この地で暮らし、海岸を散歩しながら作品の構想を練ったといわれている。
通りにはこの日、サザエさんの顔をあしらったプレート(縦70センチ、幅15センチ)
40枚が取り付けられた。
式典には地元住民のほか、百道浜を訪れていた行楽客らが参加。
高島宗一郎市長は「多くの人に愛される通りになることを願っています」と述べた。
長谷川町子美術館(東京)の川口淳二館長(67)らによるテープカットに続き、
晴天の下、約500人が命名されたばかりの通りをパレードした。
「サザエさん通り」がお目見えしたのは、長谷川さんが長年暮らした
東京都世田谷区に次いで全国2か所目。
命名を働きかけてきた福岡西部Eまちづくり協議会の鳥巣勲会長(60)は
「サザエさんの家庭のように、ほのぼのとした話題をこの地から発信していきたい」
と意気込みを語った。
ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120528-OYT1T00231.htm
式典にはサザエさんとアナゴさんの着ぐるみも参加し、あいきょうを振りまいた
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20120528-026865-1-L.jpg
地図は
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20120528-026824-1-L.jpg