2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:44:30.57 ID:???
着物姿で成田山新勝寺(千葉県成田市)の表参道を歩く「きものde成田」が28日行われ、約40人が参加してJR成田駅
から新勝寺総門までの散策を楽しんだ。
「日本の民族衣装である着物が廃れてしまうのは寂しい」と、今では着る機会の減ってしまった和装を楽しむため、代表世話人
を務める同市土屋の着付け講師、●(=木へんに却の去がタ)本和子さんらの呼びかけで昨年2月から定期的に行っている。
表参道を歩くのはこれで5回目。
晴天に恵まれたこの日、日傘を差しながら歩く着物姿の一行は、すれ違う外国人観光客らの注目を浴びた。3度目の参加と
いう白井市の青木貴美子さんは「今日は暑いですが、着物を着ていると気持ちがしゃっきりとしますね」と涼しげな表情で話して
いた。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120528/chb12052820530001-n1.htm
写真=着物姿で成田山の参道を歩く参加者ら
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120528/chb12052820530001-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:41:11.17 ID:???
千葉県がんセンター(千葉市中央区)で28日、患者らによる紙ヒコーキ大会が行われた。
平成4年から闘病生活の楽しみの一つとして実施されてきた大会は、今年で20回目。「翼をください」の曲が流れる中、病棟の
ベランダから約150人の入院患者らがそれぞれのメッセージを書いた紙飛行機を一斉に空へ放った。大空を舞った紙飛行機は、
回収された後、ふれあい広場コーナーに展示。また、遠くへ飛ばした患者らには賞状と記念品が贈られた。
参加した男性患者は「紙飛行機を折るなんて何年ぶりだろう。懐かしいし、いいリハビリになる」と笑顔を見せ、「この思い出も、
手術でつないでいただいた命も、大切にしていきたい」と話していた。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120528/chb12052820570004-n1.htm
写真=患者らによりメッセージの書かれた紙ヒコーキが一斉に空に放たれる
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120528/chb12052820570004-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:38:04.28 ID:???
函館市内のツツジの名所、恵山山麓一帯で、第44回恵山つつじまつり(実行委主催)が開かれている。27日は、鮮やかな
朱色の花が三分咲きを迎えた恵山つつじ公園を会場に、1次産品の即売会や仮面ライダーショーなどのイベントが開かれ、大勢の
家族連れでにぎわった。
即売会では、目玉の恵山特産の根ボッケ「バキバキ」の水揚げはなかったが、市場に出回らないオオバンヒザラガイ(ムイ)や、
今春から恵山で栽培しているイチゴ「はこだて恋苺(いちご)」が人気だった。
函館市恵山支所によると、エゾヤマツツジの満開は6月1~3日、見ごろは5日ごろまで。例年6月に咲き始める前山斜面の
開花も早く、見ごろは公園内と同時期という。
五分咲きを迎えた恵山郷土博物館前で、熱心に写真撮影していた函館市川原町の塗装業小川原忠明さん(64)は
「恵山のツツジは木が大きく迫力がある。撮影しがいがありますね」と楽しんでいた。
まつりは3日までで、会場では屋台が並ぶ。開花状況は市恵山支所ホームページで確認できる。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/375859.html
写真=恵山郷土博物館前で見ごろのツツジを観賞する市民ら
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/2872_2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:35:09.01 ID:???
黒部市宇奈月町栃屋の新川育成牧場で二十七日、ヒツジの毛刈りがあり、親子連れらが羊毛をバリカンで刈る様子を
珍しそうに見ていた。
牧場では昨年から盛夏を前に、毛の抜け替わらないヒツジの毛を刈る“衣替え”を始めた。
職員が二人がかりで成獣のヒツジの毛をバリカンで刈っていくと、ピンクの地肌が少しずつ現れ、ヤギのようなほっそりとした姿
になった。周りでは子どもたちが、熱心にその様子を見ていた。
富山市文京町、公務員清水康博さんの長男で五福小学校四年誠広君(9つ)と次男悠翔ちゃん(5つ)が毛刈りを体験。
誠広君は「バリカンの振動で手が震えたので、刈るのが難しかったけど、おもしろかった。いっぱいあった毛がなくなってヒツジじゃ
ないみたい」と話していた。
毛刈りは六月三日にもある。牧場では四月に生まれた雄の子ヒツジの名前を募集している。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120528/CK2012052802000163.html
写真=ヒツジの毛刈りを体験する子ども
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120528/images/PK2012052802100083_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/28(月) 21:30:15.85 ID:???
南砺市五箇山地域の世界遺産・相倉合掌造り集落で二十七日、都市住民らに農地を貸し出す「棚田オーナー事業」があり、
県内や大阪府、愛知県などから八組四十七人が田植えを体験した。
市や五箇山農業公社でつくる「『みんなで農作業の日』in五箇山実行委員会」が毎年実施。集落には棚田十七枚(計二千
平方メートル)があり、各オーナーは年間二万円で一枚を借りて稲作を体験する。
初夏の涼しい風が吹く中、参加者ははだしで田んぼに入った。幼稚園児の中野太誠ちゃん(5つ)=富山市=は転ばないように
父親と手をつないで苗を植え「オタマジャクシがいる」と歓声を上げた。
茨城県つくば市から夫婦で参加した大学教員黒田乃生(のぶ)さん(47)は「晴れていて気持ちが良い。自分の作った米を
食べるのが楽しみ」と話していた。オーナーは九月に稲刈りをし、三十キロの新米が自宅に届けられる。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120528/CK2012052802000165.html
写真=合掌造り家屋が並ぶ集落で田植えをする参加者たち
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120528/images/PK2012052802100080_size0.jpg