2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/29(火) 22:06:35.40 ID:???
二十八日の静岡県内は夕刻から荒れ模様の天候となったが、日中は各地で気温が上がり、熱海市網代で最高気温
二八・一度を記録するなど観測点八カ所で夏日となった。
浜松市北区都田町のスズキ果物農園のハウスでは、鈴木隆広さん(35)一家がブルーベリーの収穫で大忙し。実は強い
日差しを浴びて紫色に色付き、鈴木さんらは真夏並みの暑さに汗がしたたる。
ブルーベリーは行楽客でにぎわう新東名高速道路の浜松サービスエリア内でも販売を始めた。それだけに手袋をして一粒ずつ
丁寧に摘み取る。
今年は年明けからの寒さでハウス内の温度を保つのに苦労したが、日差しは十分にあったため甘味も十分。六月中旬からは
露地物の収穫も始まる。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120529/CK2012052902000175.html
写真=ハウスの中で汗を流し行われるブルーベリーの収穫
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120529/images/PK2012052902100077_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/29(火) 22:04:42.90 ID:???
町が本年度初めて設けた「町地域おこし協力隊」(商工観光推進員)として、埼玉県出身の大学生熊谷亨介(きょうすけ)さん
(21)が4月から活動している。旅行に関する国家資格を持ち、鉄道と天体観測が大好きという熊谷さんは「毎日がとにかく楽しい。
陸別のため全力を出し切りたい」と幅広い仕事を意欲的にこなしている。
熊谷さんは東京の帝京大経済学部の観光経営学科4年生。卒業に必要な単位は既に取得済みのため、陸別に住民票を
移した。子供のころから大の鉄道好きで、2年前に陸別に立ち寄って以来たびたび訪れ、住民の中に知人もできた。その縁で
初代の協力隊に応募し、選任された。
熊谷さんの仕事は道の駅を拠点に、「りくべつ鉄道」や物産館の業務サポート、イベント時の手伝いなど。今月24日に関西の
中学校の修学旅行生がりくべつ鉄道を訪れた時、案内などにあたった熊谷さんは気さくな「お兄さん」として、生徒から人気を集めた。
熊谷さんは海外も含む旅行、観光の深い知識が必要とされる「総合旅行業務取扱管理者」の資格を持つ。りくべつ鉄道の
運行業務を扱う「銀河の森」の山本周二社長は「5月から日本最長となる運転体験事業を始め、旅行会社からの問い合わせが
急増しており、非常に心強い」と期待を寄せる。
任期は4月からの1年間だが、更新もできる。熊谷さんは「陸別には鉄道や天文台など観光資源としてもすばらしいものが多い。
ずっと陸別に住み続けて交流を重ねたい」と熱く話している。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/376143.html
写真=修学旅行で「りくべつ鉄道」を訪れた関西の中学生と話す熊谷さん
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/image/3211_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/29(火) 22:01:32.92 ID:???
町上里地区を拠点に森林セラピーなどの野外活動に取り組むNPO法人森のこだま(上野真司代表)が今月発足し、同法人の
森林セラピーガイド研修会が26、27の両日、上里地区のノンノの森で開かれた。
町内外のガイド資格取得者ら約20人が参加。来月、ノンノの森でくりん草フェスティバルが開かれるのを前に、ガイドの技術向上
を目標に研修した。
初日は小雨が降る中、3班に分かれ、ガイドが他のガイドを客と想定して森を案内。「トドマツの葉をちぎって匂いをかいでみて」
などと声をかけながら、各班ごとに約1時間かけてガイドした。
終了後、隣接する宿泊施設で「ガイドの声が小さく聞こえづらかった」などと意見交換。津別町の保健師の女性(43)は「雨で
森の空気がしっとりしいいなと思った。こうした森の魅力を多くの人に伝えられれば」と話した。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/376145.html
写真=ガイド同士で実際に森林を散策し、ガイド方法を確認した研修会
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/image/3196_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/29(火) 21:38:30.11 ID:???
「第9回青年調理士のための全日本中国料理コンクール」(日本中国料理協会主催)で、いずれも函館国際ホテルに勤務する
斉藤英智(ひでとも)さん(32)がデザート部門銅賞、後藤統(おさむ)さん(27)が熱菜・畜禽部門で入選に輝いた。2人は今後の
仕事に生かしたいと、好成績を喜んでいる。
大会は40歳以下の若手料理人を対象に隔年で開催。5部門あり、レシピと写真審査による予選を通過した各部門10人が
決勝大会(東京)に進む。
15日の決勝で2人は、審査員が見守る中、それぞれ制限時間内に作品を仕上げた。斉藤さんは季節のフルーツを使った
3点盛りで、涼しさや彩りを表現した「涼風美天心(メイテンシン)」を出品。オレンジで作った器に盛った杏仁豆腐と、油温など
高度な技術が必要とされるサツマイモで作った「蜂の巣揚げ」、あめでコーティングしたイチゴを盛りつけ、くるみソースも添えた。
中華料理を担当して4年目で、現在職場でもデザートが専門。「日頃仕事で覚えたことを存分に生かしました。大会で見てきた
ことを仕事に生かせれば」と意欲を燃やす。
一方、後藤さんは下味を付けたラム肉でジンギスカンをイメージした1品と、くりぬいたタケノコにラムのひき肉を詰めて蒸した1品を
出品。「大会を通じて全国の調理師と情報交換ができ、仲間ができたことが自分にとって大きな財産になった」と話している。
同ホテル内のレストラン「アゼリア」は、開業40周年のアニバーサリーディナー(4千円、6月末まで)の中華デザートを斉藤さんの
入賞メニューにする。また、6月に2人の作品を味わえるコース(3500円、完全予約制)の提供も予定している。問い合わせは
アゼリアへ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でどうぞ)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/376140.html
写真=賞状を手に喜ぶ斉藤さん(右)と後藤さん
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/image/3182_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/29(火) 21:32:30.82 ID:???
各地のご当地カレーを振る舞うイベント「信濃大町カレーストリート2012」が二十六、二十七の両日、長野県大町市の国営
アルプスあづみの公園で開かれ、氷見市の地域おこし団体「氷見カレー学会」も出店してPRした。
カレー学会のブースでは、煮干しでだしを取った氷見牛入りカレー三百食を無料で提供。両日とも晴天に恵まれ、家族連れら
の行列ができた。氷見市は大町市と姉妹都市関係にあり、氷見カレー学会副会長の金谷和義さん(40)は「これからもカレーを
通じた交流を続けたい」と話していた。
カレーストリートは、大町市がB級グルメとして「黒部ダムカレー」を売り出していることなどにちなんだ催し。会場には、みそが
隠し味の奥美濃カレー(岐阜県郡上市)や、具材に豚もつを使った清水もつカレー(静岡市)など十店舗が並び、来場者に無料
で振る舞った。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120529/CK2012052902000191.html
写真=ご当地カレーを集めたイベントに出店した氷見カレーの店
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120529/images/PK2012052902100094_size0.jpg