2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/30(水) 08:45:49.45 ID:???
市川市動植物園(市川市大町)で栽培しているアオノリュウゼツランの株から花茎がぐんぐんと伸びている。リュウゼツランの開花は
40~50年に一度といわれるほど珍しく、同園で花茎が育つのは初めて。順調にいけば7月下旬ごろに黄色い花が咲くという。
北アメリカ南西部原産のアオノリュウゼツランは、19年前の開園当初から、温室脇の中庭で栽培。今回、5株のうち、2株から
同時に花茎が育ち始めた。花茎は現在高さ約3.5メートルと約2メートルで、毎日約10センチずつ成長しているという。
一般的には花茎が5~16メートルまで成長すると、先にたくさんの花が咲き、約1カ月間楽しめる。同園では7月下旬にホタル
観賞会を控えており、時期が重なればホタルと花の両方を楽しむことができそうだ。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120530/CK2012053002000120.html
写真=株の真ん中から、にょきにょきと伸び始めたアオノリュウゼツランの花茎
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120530/images/PK2012053002100031_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/30(水) 08:41:24.45 ID:???
落花生専門店「郷土の香り石嶋」(龍ケ崎市寺後)の石嶋啓子さん(58)、長男祐介さん(30)の母子二人の二人三脚で作る
「けいこさんの手作りみそピー」が人気を集めている。市内の直営農場で、エコファーマーの祐介さんが土づくりから天日乾燥まで
こだわって落花生を栽培し、それを啓子さんが祖母から学んだ昔ながらのみそを使った製法で仕上げる。
お茶請けにも適した少し甘めの味が特徴。最良の状態で販売するため一日の生産量を限定して製造している。エコファーマーは
化学肥料や農薬の使用を控えるなどの取り組みを知事から認定された農業者。祐介さんが、約五ヘクタールの畑で種まきから
収穫まで担当する。
直営農場は広さ約十五ヘクタールでうち五ヘクタールで祐介さんが落花生を栽培している。残りは父四郎さん(65)が米などを
栽培。店は啓子さんと長女の及川順子さん(32)が切り盛りする。
みそピーは百八十グラム入りが三百五十円。二百九十グラム入りが六百円。商品管理が難しいため直営店二店と横浜市内の
大型店一店で販売しているだけ。問い合わせは「郷土の香り石嶋」へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120530/CK2012053002000131.html
写真=手作りみそピーを作る啓子さん(右)と祐介さん
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120530/images/PK2012053002100046_size0.jpg
郷土の香り石嶋
http://www.ishijima88.com/
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/30(水) 08:35:35.47 ID:???
県産納豆の売り上げを回復しようとメーカーなどでつくる県納豆商工業協同組合(井川敏久理事長)は本年度から「いばらき
納豆大使」を創設した。初代大使で、ひたちなか市出身の小田倉雪絵さん(36)が二十九日、県庁を訪れた。
本県は納豆の生産量が全国一位を誇るが、昨年度は原発事故の影響で、わら納豆など土産物の売り上げが約四割減った。
本年度は県から助成金四百万円を受け、栃木など県外にも出かけて魅力をアピールし、巻き返しを図るという。
小田倉さんは「昔ながらの製法にこだわった県産納豆はじっくり時間をかけてふかすため、ふっくらしている。手作業で包むわら納豆は、
ぬくもりがある。栄養もたっぷりです」とPRした。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120530/CK2012053002000132.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120530/images/PK2012053002100047_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/30(水) 08:26:10.75 ID:???
ゴヨウツツジ(シロヤシオ)の群生地で知られる那須町大島の「那須ゴンドラ」で、かれんな花が咲き始め、訪れる人の目を
楽しませている。
ゴンドラはマウントジーンズ・スキーリゾート那須が運行。ゴヨウツツジは中腹の斜面や標高約1400メートルの山頂駅付近に
計約3万株が自生しており、新緑の中、純白の花を咲かせる。
花は、6月中旬ごろまで楽しめ、ゴンドラは同月17日まで運行する。
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351
写真
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351/image/120529goyo-01.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351/image/120529goyo-02.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351/image/120529goyo-03.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351/image/120529goyo-04.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351/image/120529goyo-05.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794351/image/120529goyo-06.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/30(水) 08:22:36.59 ID:???
小山市の思川に架かる橋脚にハヤブサ科の鳥・チョウゲンボウが営巣し、巣立ちの時季を迎えている。
チョウゲンボウは全長35センチ前後の猛禽類で、ネズミや小鳥などを捕食する。繁殖は断崖を好むが、人工物を利用する例も
多いという。
同所では、鉄骨の橋脚一部に開いた穴が絶好の“育雛空間”。親鳥が1日数回の割合で5羽のヒナにエサを運んでいる。
また、近くではスズメやハトも子育て中で大にぎわいだ。
地元の野鳥写真愛好家らによると「この場所での繁殖は7、8年以上前からと記憶している。無事に巣立つといいですね」と
話していた。
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794223
写真
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794223/image/120529tixyuugennbou1.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794223/image/120529tixyuugennbou2.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120529/794223/image/120529tixyuugennbou3.jpg