2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/26(火) 22:29:32.31 ID:???
美人の秘訣は夏野菜-。和洋女子大学(千葉県市川市)の学生44人が健康と美容のために創作した「ビューティーメニュー」が、
28日~8月1日の約1カ月間、船橋市本町の東武百貨店船橋店のレストランとカフェ計22店に登場する。
カボチャ、トマトを飾った「SUN(サン)フラワーカリー」(1050円)など、夏野菜がたっぷりの和洋中とデザート計22種類。4月から
各店の料理長と試作・試食を重ねて完成させたという。価格は750~2100円。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120626/chb12062621410005-n1.htm
写真=ヘルシー美人になること間違いなしの「ビューティーメニュー」と考案した女子大生
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/chb12062621410005-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/26(火) 22:04:29.15 ID:???
西武池袋本店の西武ギャラリー(豊島区南池袋1)で6月26日、「フェルメール 光の王国展」(主催:フェルメールセンター銀座
実行委員会)が始まった。
展示するのは、フェルメールの故郷に建てられたミュージアム「フェルメール・センター・デルフト」より画像データの提供を受け、デジタル
マスタリングした「re-create(リ・クリエート)」作品。現状の作品をそのまま複写するのではなく、フェルメールが描いた350年前の状態を
再現し、原画では知ることのできない色合いや陰影を描き出す。作品は、原画を所蔵する美術館と同じ額装を施し、フェルメールの
スタイルや作品を生み出す過程を理解できるよう、制作年順に配置する。展示作品は、「真珠の耳飾りの少女」「牛乳を注ぐ女」
など37点。
監修を務めるのは分子生物学者の福岡伸一さん。フェルメールと同じ時代、同じオランダ・デルフトに生きた科学者レーウェンフックの
足跡をたどる途上でフェルメールと出会い、鑑賞を始めたことが今回の企画展の原点。展示する「天文学者」「地理学者」のモデルは
レーウェンフックだと言われ、福岡さんによるフェルメールとレーウェンフックについての考察や、フェルメールの属した聖ルカ・ギルド(職工組合)
などについての資料展示もされる。会場には、「アトリエコーナー」として、「手紙を書く女と召使い」と同じ構図で記念撮影できるスペース
も設ける。
音声ガイドは、宮沢りえさん、小林薫さんがナレーションを務める。同ガイドで流れる音楽は久石譲さんがオランダに赴き作曲したもの。
開館時間は10時~20時(入場は閉館30分前まで)。入場料は大人=1,000円、小・中学生=500円。7月16日まで(6月29日、
30日休館)。
ソース(池袋経済新聞) http://ikebukuro.keizai.biz/headline/507/
写真=展示される作品は「真珠の耳飾りの少女」など37点
http://images.keizai.biz/ikebukuro_keizai/headline/1340695236_photo.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/26(火) 22:00:49.83 ID:???
東京都豊島区駒込の染井銀座商店街で、色鉛筆の絵画40点を協力店舗の軒先や店内に展示する「ふれあいアートストリート・
安田光一展」が開催されている。30日まで。
安田さんは駒込福祉作業所の利用者で、魚をとらえたカワセミを描いた「お魚かわいそう」などは、街灯の旗や区職員の名刺に採用
されている。
アートストリートは、都が優れた取り組みを表彰する「東京商店街グランプリ」で昨年度に準グランプリを受賞。買い物しながら絵画鑑賞
ができると注目されている。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120626/tky12062620320012-n1.htm
写真=豊島区駒込の染井銀座商店街は、色鉛筆の絵画40点を協力店舗の軒先や店内に展示する「ふれあいアートストリート・
安田光一展」を開催中
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/tky12062620320012-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/26(火) 21:57:18.75 ID:???
東京メトロ銀座駅構内「Echika fit(エチカフィット)銀座」が6月26日、オープンを目前に控えプレス向け内覧会を開催した。
エチカフィットは、表参道駅と池袋駅で展開する大規模商業施設「Echika」の中規模業態。上野駅、東京駅に続く3施設目で、
丸ノ内線銀座駅改札を囲む約282平方メートルの区画にファッション、デリ、サービスなどを提供する10店舗を展開する。
HUGE(目黒区)が出店する「GRANO DELICATESSEN BAR(グラーノ デリカテッセン バル)」は、デリ&バールの複合店。
野菜、雑穀などに力を入れた総菜類をショーケースに並べ、店内にはテーブル席を用意。イートインやバルとしても利用できる
のが特徴。
飲食店舗ではほかに、アメリカ発のソフトプレッツェルチェーンで、店内で生地から手作りする「アンティ・アンズ」の日本10号店、
スイーツショップが月替わりで出店する「メトロス スイート スポット」の2店舗が出店する。
アパレル、雑貨店では、洋服と雑貨を集めたシャンブルドゥシャームの新業態セレクトショップ「シャンブルドゥシャーム コテ」、
ギフト向け商品を充実させた「ローリーズファームプラス」、「ザ ステーション ストア ユナイテッドアローズ」などが銀座エリアに
初出店する。
施設共有部の壁面・柱などには、銀座の路面に見られる通りの名称看板への「オマージュ」として、鉄製のモチーフを組み合わせた
デザインワークを展開している。
オープン日は6月29日。営業時間は店舗によって異なる。
ソース(銀座経済新聞) http://ginza.keizai.biz/headline/1961/
写真=東京メトロ銀座駅C4出口を囲むように10店舗を展開する「Echika fit銀座」
http://images.keizai.biz/ginza_keizai/headline/1340696699_photo.jpg
写真=環境デザインにはアイアンワークを採用し、「銀座の伝統」を表現
http://images.keizai.biz/ginza_keizai/photonews/1340696759_b.jpg
写真=総菜デリとバルの複合店「グラーノ デリカテッセン バル」
http://images.keizai.biz/ginza_keizai/photonews/1340696800_b.jpg
写真=「ローリーズファームプラス」では、ギフト需要に向けてイニシャル入りグッズを並べる
http://images.keizai.biz/ginza_keizai/photonews/1340696843_b.jpg
写真=洋服と雑貨を集めた「シャンブルドゥシャーム コテ」
http://images.keizai.biz/ginza_keizai/photonews/1340696879_b.jpg
別ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120626/biz12062619280027-n1.htm
写真=東京メトロ銀座駅の新たな駅チカ商業施設「Echika fit銀座」が6月29日のオープンに先駆けて、プレス向け内覧会が行われた。
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/biz12062619280027-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/biz12062619280027-p2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/biz12062619280027-p3.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/biz12062619280027-p4.jpg
写真=東京メトロの駅としては初となる外貨両替施設も改札のすぐそばに出店
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/biz12062619280027-p5.jpg
写真=THE STATION STORE UNITED ARROWS LTD.の店内
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120626/biz12062619280027-p6.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/26(火) 21:25:38.57 ID:???
伊良湖岬が舞台となった詩人・島崎藤村の叙情詩「椰子(ヤシ)の実」の一場面を現代で再現する渥美半島観光ビューロー主催
のPR事業、ヤシの実流しが23日、沖縄県石垣島沖の海上で行われた。
叙情詩「椰子の実」は、民俗学者・柳田國男が、伊良湖を訪れた1898(明治31)年、恋路ヶ浜で偶然流れ着いたヤシの実を
拾った経験をもとに、友人だった島崎が作ったもの。この詩の一部「名も知らぬ 遠き島より 流れよる 椰子の実ひとつ」にある“遠き島”
を石垣島に見立て、1988(昭和63)年から、同島でヤシの実を投流している。
25回目の今年は、同ビューロー会長の鈴木克幸田原市長やツアー客ら50人が参加。黒潮が流れる島の北西45キロの沖合で、
ネームプレートをつけたヤシの実105個を海に投げ入れた。
参加者の中で、田原市の女性会社員(26)は、この日が誕生日。「自分のヤシの実が、遠い渥美半島に届いたら、最高のプレゼント
になる」と期待を込めた。
ソース(東日新聞) ※ソース元に写真あり
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&categoryid=1&id=16441
別ソース(八重山毎日新聞) http://www.y-mainichi.co.jp/news/20348/
写真 http://www.y-mainichi.co.jp/media/news/photo/2012/06/26/707c23b99c34f0825f2276d9e0fffa17.jpg