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【沖縄】名も知らぬ遠き島より 流れよる椰子の実ひとつ…島崎藤村の叙情詩を再現、愛知・伊良湖岬へ向け、沖縄・石垣島でヤシの実投流

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【沖縄】名も知らぬ遠き島より 流れよる椰子の実ひとつ…島崎藤村の叙情詩を再現、愛知・伊良湖岬へ向け、沖縄・石垣島でヤシの実投流


生徒もろきみ!φ ★
 2012/06/26(火) 21:25:38.57 ID:???




 伊良湖岬が舞台となった詩人・島崎藤村の叙情詩「椰子(ヤシ)の実」の一場面を現代で再現する渥美半島観光ビューロー主催
のPR事業、ヤシの実流しが23日、沖縄県石垣島沖の海上で行われた。

 叙情詩「椰子の実」は、民俗学者・柳田國男が、伊良湖を訪れた1898(明治31)年、恋路ヶ浜で偶然流れ着いたヤシの実を
拾った経験をもとに、友人だった島崎が作ったもの。この詩の一部「名も知らぬ 遠き島より 流れよる 椰子の実ひとつ」にある“遠き島”
を石垣島に見立て、1988(昭和63)年から、同島でヤシの実を投流している。

 25回目の今年は、同ビューロー会長の鈴木克幸田原市長やツアー客ら50人が参加。黒潮が流れる島の北西45キロの沖合で、
ネームプレートをつけたヤシの実105個を海に投げ入れた。

 参加者の中で、田原市の女性会社員(26)は、この日が誕生日。「自分のヤシの実が、遠い渥美半島に届いたら、最高のプレゼント
になる」と期待を込めた。

ソース(東日新聞) ※ソース元に写真あり
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&categoryid=1&id=16441

別ソース(八重山毎日新聞) http://www.y-mainichi.co.jp/news/20348/
写真 http://www.y-mainichi.co.jp/media/news/photo/2012/06/26/707c23b99c34f0825f2276d9e0fffa17.jpg

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