2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 11:17:11.32 ID:???
行基ゆかりの古刹として知られる奈良市菅原町の喜光寺で、境内のハスが見頃を迎えている。
古代の種から再生した「大賀ハス」や白く美しい「白光蓮」など、約30種、200鉢が本堂の周囲を彩る。
同寺は東大寺の大仏造立に奔走した僧、行基が建立したことで知られ、本堂(重要文化財)は「試みの大仏殿」と呼ばれている。
同寺によると、7月末ごろまで楽しめそう。小林澤應・副住職は「現世の極楽浄土を感じてもらえれば」。愛知県小牧市から歴史
探訪サークルで訪れた橋本弘子さん(75)は「良い時期に来られてよかったです。法話も楽しみ」と話していた。
問い合わせは同寺。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(奈良新聞) http://www.nara-np.co.jp/20120628091407.html
写真=本堂の周囲を彩るハス
http://www.nara-np.co.jp/photo/43be1ee0b0dd7cb5772b7ca514570ad3.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 11:14:48.85 ID:???
毎年約70カ国、約1千人の大学生・大学院生が出場する「漢語橋」世界大学生中国語コンテスト(国家漢弁主催)の世界大会に、
天理大学4年の高橋冬樹さん(21)=橿原市=が西日本地区代表として出場する。
中国語能力▽中国国情知識▽中国文化技能―の総合能力が問うコンテストで、7月に中国・湖南省で開催される。今年で11回目。
各国の代表者約120人が出場し、4回の審査を経て特等賞1人、1等賞5人が選出される。
高橋さんは天理大学国際文化学部アジア学科中国語コースに在籍。父親の影響で大学に入学してから中国語を学び始め、昨年2月
から1年間は中国の華南師範大学に留学していた。今年5月の同コンテスト西日本地区予選大会では最高得点で世界大会への出場権
を獲得。「中国語の耳障りの良いところが好き。世界大会ではすべての力を出し切りたい」と意気込んでいる。
ソース(奈良新聞) http://www.nara-np.co.jp/20120628093901.html
写真=漢語橋世界コンテストに出場する高橋冬樹さん
http://www.nara-np.co.jp/photo/15e3c16c794975de2dccb3c36f8b4988.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 11:10:31.27 ID:???
日本統治時代の台湾で水利事業を担い、農業発展へと導いた金沢市出身の八田与一技師(一八八六~一九四二年)の銅像が
二十七日、母校の花園小学校(今町)に設置された。偉大な先輩に見守られ、児童たちは学びを深めることを誓っていた。
高さ六十センチの胸像で、台南の実業家許文龍(きょぶんりゅう)氏(84)が八田技師の功績をたたえるため制作し、金沢市へ寄贈した。
許氏は、日本による生活資本の整備や教育への感謝を伝える活動を続けている。
除幕式が校庭であり、山野之義市長が「台湾と日本の友好をあらためて願います」とあいさつ。児童たちは「困難に立ち向かった
八田さんの強い心と優しさを忘れません。台湾と結んだ心の絆を大切にします」と声をそろえて感謝し、八田技師をたたえる歌
「嗚呼(ああ)!フォルモサ ダムの父」を合唱した。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120628/CK2012062802000185.html
写真=母校に設置された八田技師の銅像をながめる児童たち
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120628/images/PK2012062802100095_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 11:03:47.43 ID:???
「氷室の日」(七月一日)に合わせ、金沢市の大和香林坊店に二十七日、初夏の風物詩「氷室まんじゅう」の特設売り場が
設けられた。七月一日まで。
売り場には市内の四つの和菓子店が販売する白やピンク、茶色の氷室まんじゅうが並んだ。白山市宮永市町の主婦
山田一代さん(68)は家族分をまとめ買い。「七人の孫の健康を願っています」と話した。
七月一日は江戸時代に加賀藩が氷室開きとして、氷室に貯蔵していた氷を幕府に献上した日。この日にまんじゅうを食べると
夏場を無病息災で過ごせるという。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120628/CK2012062802000186.html
写真=氷室の日を前に設けられ、各和菓子店の氷室まんじゅうが並ぶ特設売り場
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120628/images/PK2012062802100096_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 11:01:20.52 ID:???
食物アレルギーなどの情報交換をしている小松市の育児サークル「エコピークラブ」は二十七日、こまつまちづくり交流センター(小寺町)で、
卵と乳製品を使わないパンの試食会を開き、親子三十人が十八種類のパンを味わった。
アレルギーのない人にも卵などを抜いた食事のおいしさを知ってもらう目的で、クラブのメンバー以外の親子も参加した。会場には食パンの
ほか、豆乳クリームパンなどの菓子パンや総菜パンがずらり。参加者は持参した皿にパンを取り「いろいろ選べるね」「ふわふわでおいしい」
と笑顔でほおばった。
能美市寺井町でパン店「食パンのtonton(トントン)」を営む井藤修さん(41)がパンを用意した。「卵や乳製品を抜いても材料を入れる
順番を考えればおいしく仕上がった」と話し、五年ほど前、客に頼まれてアレルギー対応のパンを作り始めたことを紹介した。
子ども五人を育てているクラブの一筆美佐子代表(46)によると、なじみの店に卵などを使わないパンを作ってもらっているメンバーもいる。
一筆さんは「アレルギーの有無にかかわらずおいしく食べられる物があると知ってほしい」と話していた。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120628/CK2012062802000187.html
写真=卵や乳製品を使わないパン18種類の中から選ぶ親子
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20120628/images/PK2012062802100097_size0.jpg