2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/29(金) 08:12:58.78 ID:???
ミッドタウンイーストのオフィス街でランチタイム等に店を出す日本食フードトラック「OKADAMAN」(48th Street between Park Avenue
and Lexington Avenue)が、働くニューヨーカーの間で大盛況となっている。
日系企業の多い同地区ばかりか、ニューヨーク市全体でも日本食のフードトラックは初めて。オーナーのアルバート・ジャンさんが
「ニューヨークにおいしいお好み焼きを届けたい」と思い立ち、マスターシェフである大阪出身の「OKADAMAN」ことオカダヤスヒコさんが
オリジナルレシピを開発した。
メニューは、2種類のお好み焼き(大阪風・シーフード=各8.25ドル)、焼きそば(6.25ドル)、たこ焼き(6.50ドル)、から揚げ(7.75ドル)
とランチスペシャルメニュー3種類(7.5ドル~)。ツイッターなどSNSを通じたプロモーションで知名度を上げ、6月22日のオープンから店頭に
並べる商品は連日売り切れ。特に12時~13時の1時間は、絶えずお好み焼きを求める長蛇の列ができる大盛況ぶりだ。
同僚2人とお好み焼きを買いに来た同地区勤務のパトリック・デソウザさんは、「昨日ツイッターで存在を知り、早速やってきた。とても
おいしそう」と笑顔。日系企業で働き、昼食は主に日本食という山本竜寛さんは、「お好み焼きのふわふわ感がアメリカ人の好みに合うか
気になる。社内でも話題に上っている」と話した。
オーナーのジャンさんは「味にはアメリカ風などのアレンジは一切していない。大阪の味そのもの。いずれはミッドタウンウエストにも進出
したい」とさらなる出店を目指す。
出店などの最新情報はツイッター(@OkadamanNYC)で確認できる。
ソース(ニューヨーク経済新聞) http://newyork.keizai.biz/headline/725/
写真=日本食フードトラック「OKADAMAN」
http://images.keizai.biz/newyork_keizai/headline/1340897208_photo.jpg
写真=お好み焼きを買いに来ていた、周辺のオフィスで働くパトリック・デソウザさん(中央)と同僚2人。
http://images.keizai.biz/newyork_keizai/photonews/1340894969_b.jpg
写真=日本食フードトラック「OAKDAMAN」のランチスペシャルメニュー(1/2お好み焼き、1/2焼きそば=7.50ドル)。
http://images.keizai.biz/newyork_keizai/photonews/1340896883_b.jpg
写真=ランチタイムににぎわう日本食トラック「OKADAMAN」。
http://images.keizai.biz/newyork_keizai/photonews/1340896382_b.jpg
写真=オーダーしてから作り始める
http://images.keizai.biz/newyork_keizai/photonews/1340896604_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 23:42:58.36 ID:???
3両の電車が大川駅に着いた。ここは川崎市川崎区、JR鶴見線大川支線の終着駅。夏草が生い茂っている無人の停車場だ。
真冬に落ち葉が舞い散るかは知らないが、「悲しい女の吹きだまり」ではなさそう。だって駅を出れば、周囲は工場ばかりだからだ。
電車の本数は少ない。平日は、朝8時49分発の次は17時24分発。朝夕だけ1日に9本の運行だ。土日は、たった3本。
工場へ通勤する人たち以外は、ほとんど乗らないから、このダイヤで十分なのだろうか。もっとも、本線の武蔵白石駅まで歩いて10分
の距離だし、バスも走っている。
この終着駅に夕方来た。退社の時間で、草を踏み分けんばかりの狭い踏切を渡って、みなさん帰路を急ぐ。この電車に乗り遅れたら、
1時間待ちだ。でも日が落ちた駅も魅力的だ。首都圏の駅に、このローカルな風情はたまらない。すっかりハマってしまった。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120628/kng12062822500010-n1.htm
写真=終着駅は草の中
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120628/kng12062822500010-l1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 22:54:02.78 ID:???
海岸に大きな砂の像を作ろう-。鶴岡市の湯野浜小(竹田茂校長)は28日、学校近くの湯野浜海岸で「砂の造形大会」を開いた。
真夏のような強い日差しの下、全校児童123人が4班に分かれ、カメやクジラ、海賊船などのオブジェ五つを完成させた。
快晴の砂浜で、子どもたちは地元の建設業者が盛り上げてくれた砂山に海水を掛けて固めた。「そこはもっと削ろう」などと声を
掛け合いながら、スコップで顔を彫ったり、手で丁寧に目をつけたりし、形を整えた。
長さ約10メートルのサメを作った3年の菅原加宝さん、6年の諏訪部大空君らは「ヒレを作るのが難しかったけど、思い通りの形に
出来た」と笑顔で話していた。大波や荒れた天気がなければ1、2週間は像が崩れることなく見られるという。
大会は、1978(昭和53)年から「身近にある砂を使い、上級生が下級生の面倒を見ながら力を合わせた活動をしよう」と続けられて
いる。
ソース(山形新聞) http://yamagata-np.jp/news/201206/28/kj_2012062801578.php
写真=湯野浜小の児童が力を合わせカメなどの大きな砂の像を作った「砂の造形大会」
http://yamagata-np.jp/news/201206/28/img_2012062800624.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 22:41:36.07 ID:???
薩摩川内市のれいめい高校野球部員らが20年にわたり毎朝、学校近くの隈之城駅の清掃を続けている。同部の伝統として
引き継がれており22日には、JR九州から感謝状が贈られた。部員らは「自分たちの代で絶やせないし、これからも続いてほしい」
と話している。
同部の今村哲朗前監督(57)が「心をつくって人をつくる」という考えの下、「できることから」と始めたのがきっかけ。湯田太監督(31)に
交代した現在も1、2年生を中心に毎朝、駅舎や周辺の美化に取り組む。
駅舎の清掃は電車通学をしている2年峯貴紀君(17)蓑崎翼君(17)、1年平床大地君(16)が担当。登校後の午前7時すぎから、
グラウンド清掃の後に、ほうきとちりとりを手に駅に向かう。
3人は「正直つらい日もあるけれど、利用者の方に『ありがとう』と声をかけていただいたりすると、うれしい」と話す。
野球部の今年のモットーは「目配り、気配り、思いやり」。表彰を受け、峯君は「汚れたものから目をそむけず、自分も使う駅なので
しっかり掃除する」と決意を新たにしていた。
伝統はほかの部にも波及。野球部が大会で不在のときには、自主的に代わりを務めるなど「できることから」の精神が広がっているという。
ソース(373news.com) http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=41447
写真=20年続けてきた隈之城駅の清掃をするれいめい高校野球部員
http://373news.com/_photo/2012/06/20120628D00-IMAG2012062771553_imo_02.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 22:39:07.36 ID:???
弘前市の三省小学校(工藤耕弘校長)の5、6年生20人は28日、同市の三省交流センターで同地区のねぷたの絵の制作に
取り組み、児童たちが真剣な表情で鏡絵と額部分の色付けを進めた。同地区のねぷたの自主制作は今年が初めて。
同小では児童67人が13日から、ねぷた絵師・佐藤大節さんと工藤夏節さんの指導を受け、鏡絵「三国志・甘寧奮戦の図」と
土台部分の絵を描く作業を進めてきた。
この日は、児童たちが佐藤さんから「頬や鼻は薄くぼかして」と指導を受けながら、慎重にはけを重ね、力強い鏡絵を完成させた。
佐藤さんは「いつもねぷたを見ているからか、初めてにしては上出来」とにっこり。
6年生の對馬一華さんは「ぼかしを使うと本当の顔のようになって面白かった。難しかったけれど、初めてみんなで作ったので
引っ張るのが楽しみ」と笑顔で話した。
ねぷたは今後、地域の住民と協力して仕上げ、7月27、28の両日、三省地区を運行する予定。
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120628215726.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=鏡絵に慎重に色を塗っていく児童たち
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0628t.jpg