2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 11:44:30.03 ID:???
勇ましい昇り龍(りゅう)がくっきり-。福井県越前町樫津の田んぼアートが見ごろを迎え、付近住民の目を楽しませている。隣接する
同町宮崎中のグラウンド脇から全体を見渡すことができ、29日には住民や生徒がじっくりと眺めていた。1日、同グラウンド脇で観賞会
が開かれる。
地元住民らが田んぼアートin樫津実行委を作り2008年から取り組んでいる。今年はえとのたつに合わせ、雲の後ろから姿を現した龍と
「たちあがろう日本」の文字を、品種の異なる5色の稲で表現した。ひげや口先、文字の一つ一つまで細かく仕上がり、年々技術が向上
している。10日ごろには稲が伸び、風に揺れて龍が生きているような躍動感が味わえるという。
同実行委の近藤清隆委員長(70)は「去年の『がんばろう』から今年は『たちあがろう』と一歩進んだ言葉を入れた。力強い絵に
仕上がったので、ぜひ見に来てほしい」と話していた。
1日の観賞会は午後4時から。昨年の同アートで作った米を使ったもちが振る舞われる。同2時からは小学生以下を対象にした
生き物観察会もある。問い合わせは実行委事務局の農産物直売所「おもいでな」。
今年は初めてデザインを公募。5月20日に県内各地の約100人が集まって田植えをした。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(福井新聞) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/pickup_photo/35494.html
写真=くっきりと昇り龍の絵が浮かび上がった田んぼ
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120630085530_1962096052.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 11:44:30.03 ID:???
勇ましい昇り龍(りゅう)がくっきり-。福井県越前町樫津の田んぼアートが見ごろを迎え、付近住民の目を楽しませている。隣接する
同町宮崎中のグラウンド脇から全体を見渡すことができ、29日には住民や生徒がじっくりと眺めていた。1日、同グラウンド脇で観賞会
が開かれる。
地元住民らが田んぼアートin樫津実行委を作り2008年から取り組んでいる。今年はえとのたつに合わせ、雲の後ろから姿を現した龍と
「たちあがろう日本」の文字を、品種の異なる5色の稲で表現した。ひげや口先、文字の一つ一つまで細かく仕上がり、年々技術が向上
している。10日ごろには稲が伸び、風に揺れて龍が生きているような躍動感が味わえるという。
同実行委の近藤清隆委員長(70)は「去年の『がんばろう』から今年は『たちあがろう』と一歩進んだ言葉を入れた。力強い絵に
仕上がったので、ぜひ見に来てほしい」と話していた。
1日の観賞会は午後4時から。昨年の同アートで作った米を使ったもちが振る舞われる。同2時からは小学生以下を対象にした
生き物観察会もある。問い合わせは実行委事務局の農産物直売所「おもいでな」。
今年は初めてデザインを公募。5月20日に県内各地の約100人が集まって田植えをした。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(福井新聞) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/pickup_photo/35494.html
写真=くっきりと昇り龍の絵が浮かび上がった田んぼ
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120630085530_1962096052.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 11:39:08.00 ID:???
都内から富士川町に移り住んだ夫婦が、同町高下の古民家を改修した山村生活体験施設「たかおり荘」でゲストハウスを運営
している。古民家での宿泊や地元産の食材を使った料理を通じ「持続可能な生活」を体験できる。地元住民と宿泊客の交流の場
として、地域活性化につなげたいという。
ゲストハウス「World Cafe Guest House」を運営するのは、都内で外国人向けの日本語教師をしていた山口宗一郎さん(30)と、
食を通じたイベント企画などの仕事をしている博子さん(33)夫妻。今年4月に富士川町に移住してきた。
ゲストハウスは安い値段で宿泊できるのが特徴の宿泊施設。たかおり荘は築約100年で木造2階建て。宿泊可能な1階部分は
いずれも和室で、居間からは富士山を眺めることができる。
山口さん夫妻は、5月から営業を始め、これまでに約30人が利用した。かまどを使った炊飯やまき風呂など古民家での生活を体験。
地元産のトマトや米などの食材を博子さんが調理し、宿泊客に提供。宿泊客と地元住民の交流会も開いている。
ゲストハウスの運営は、カンボジアで半年ほど生活した宗一郎さんが「日本には旅行者が気軽に立ち寄れる安宿がない」と感じたのが
きっかけ。農業や環境問題にも関心があり、「野菜や米を作りながら宿を営業したい」と、農村部で拠点となる場所を探した。
宗一郎さんは「人との出会いがあってここまでこぎ着けることができた。宿で地元の人と出会って話したり、地元の食材を食べたりする
ことで町の魅力を伝えたい」と話している。
ソース(山梨日日新聞) http://www.sannichi.co.jp/local/news/2012/06/30/8.html
写真=ゲストハウスを運営している山口宗一郎さん(右)、博子さん夫妻
http://www.sannichi.co.jp/local/photo/201206/20120630_08_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 11:39:08.00 ID:???
都内から富士川町に移り住んだ夫婦が、同町高下の古民家を改修した山村生活体験施設「たかおり荘」でゲストハウスを運営
している。古民家での宿泊や地元産の食材を使った料理を通じ「持続可能な生活」を体験できる。地元住民と宿泊客の交流の場
として、地域活性化につなげたいという。
ゲストハウス「World Cafe Guest House」を運営するのは、都内で外国人向けの日本語教師をしていた山口宗一郎さん(30)と、
食を通じたイベント企画などの仕事をしている博子さん(33)夫妻。今年4月に富士川町に移住してきた。
ゲストハウスは安い値段で宿泊できるのが特徴の宿泊施設。たかおり荘は築約100年で木造2階建て。宿泊可能な1階部分は
いずれも和室で、居間からは富士山を眺めることができる。
山口さん夫妻は、5月から営業を始め、これまでに約30人が利用した。かまどを使った炊飯やまき風呂など古民家での生活を体験。
地元産のトマトや米などの食材を博子さんが調理し、宿泊客に提供。宿泊客と地元住民の交流会も開いている。
ゲストハウスの運営は、カンボジアで半年ほど生活した宗一郎さんが「日本には旅行者が気軽に立ち寄れる安宿がない」と感じたのが
きっかけ。農業や環境問題にも関心があり、「野菜や米を作りながら宿を営業したい」と、農村部で拠点となる場所を探した。
宗一郎さんは「人との出会いがあってここまでこぎ着けることができた。宿で地元の人と出会って話したり、地元の食材を食べたりする
ことで町の魅力を伝えたい」と話している。
ソース(山梨日日新聞) http://www.sannichi.co.jp/local/news/2012/06/30/8.html
写真=ゲストハウスを運営している山口宗一郎さん(右)、博子さん夫妻
http://www.sannichi.co.jp/local/photo/201206/20120630_08_1.jpg
◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★
2012/06/30(土) 00:26:31.64 ID:???
さよなら、アイドル猫
[2012年06月29日 14:41]
7月6日に39年の歴史を閉じる大分第一ホテル(大分市府内町)。8階の屋上庭園でハトよけのため
に飼われている同ホテルの“アイドル”猫「いち」と「もも」の姿を見ることができるのもあとわずかとなった。
ハトのふん害に悩まされていたことから、ホテルでは25年ほど前から屋上庭園で猫を飼っている。
「いち」は3代目。「もも」は妹分だ。
2代目が2007年に老衰で死に、屋上には再びハトが寄り付き始めた。そこで09年、3代目候補を
大分合同新聞の広告コーナーで探したという。副総支配人の村上新治さん(62)は「かわいい雌猫(いち)
を見つけた。寂しがってはいけないと、後にもう1匹(もも)もらった」と2匹を優しくなでる。
先代と同様、「いち」は仕事熱心。襲名後すぐに才覚を現したという。毎朝9時半に朝食を済ませると
パトロールへ出発。植木に身を隠したり木に登り、ハトが飛んで来ないか目を光らせている。村上さん
は「ハトの姿を見ることがあまりなくなった」と“治安の維持”に感謝している。
おっとりした性格の「もも」は愛嬌(あいきょう)たっぷり。パトロールは「いち」に任せて、レストランの
窓ガラスに沿って庭園をのんびり散歩したり、従業員が手作りした家の屋根で昼寝をするなど優雅な
一日を過ごす。ガラス越しに愛らしい姿を見せ、食事をする客を喜ばせている。
閉館を前に村上さんには心配事がある。「もも」には飼い主が見つかったが、「いち」にはまだいない
ことだ。「ホテルのために頑張ってくれた“ハト部長”をねぎらうため、家族を早く見つけてあげたい」と
話している。
安心の大分合同新聞
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2012_134094871651.html
http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/local_news/2012/06/2012_134094870832.jpg