2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/05(木) 11:38:27.53 ID:???
東日本大震災被災地の幼稚園や学校に対する楽器関連の復興支援と、音楽活動の支援に取り組む全国楽器協会のこどもの
音楽再生基金は3日、郡山市の大成小で「スクール ミュージック リバイバル鑑賞教室」を開き、3、4年生の児童260人が金管楽器
の魅力を再確認した。
同基金は昨年11月から、第1次活動として学校備品の楽器の点検や補修、修理などを展開。さらに第2次活動として6月から
被災3県の学校で、音楽と楽器の力で笑顔を届けることを目的にプロの演奏家による鑑賞教室を開いている。
この日はトランペット、ホルン、トロンボーン、チューバの奏者5人が「金管戦隊スモークレンジャー」を編成して参加。同校校歌や
トランペット吹きの休日、アニメのテーマ曲など全7曲を演奏した。児童らは目の前で繰り広げられる金管戦隊のユニークなパフォーマンスや、
素晴らしい楽器の音色を楽しんだ。
ソース(福島民友新聞) http://www.minyu-net.com/news/topic/0705/topic4.html
写真=金管戦隊スモークレンジャーの演奏を楽しんだ鑑賞教室
http://www.minyu-net.com/news/topic/0705/img/0705topic4.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/07/05(木) 11:32:52.01 ID:???
しょう油とお酢の黄金比率は決着つかず! 全国の“餃子好き”の意識・実態における
地域差や、全国的な共通点についてまとめた調査結果が発表され、餃子文化の地域差が
明らかになった。
これは、味の素冷凍食品が全国10都市に在住する“餃子好き”1000名を対象に、
「餃子に関する調査」を実施し、Webサイト「楽しく食べよう。おうちギョーザ。」内
にて公開したもの(今回はvol.2)。
総務省の「家計調査」によれば、1世帯当たりの「餃子」に対する支出金額
(2008年~2010年、3年間の平均値)が最も多い都市は「宇都宮市」で、
その1世帯当たりの支出金額は年間1万5026円と、全国平均6201円の2.4倍にものぼる。
昨年、その宇都宮市を抜いた浜松市もこの調査では全国平均の2倍を上回る
1万2556円と飛び抜けている。
宇都宮市と浜松市は有名だが、全国で見ると、次いで京都市、宮崎市、鹿児島市での
消費も多いことが分かる。
ちなみに、餃子の消費量が少ない都市は松山市、鳥取市、山形市、青森市、那覇市
とのこと。
味の素冷凍食品では、餃子消費量の多い5都市(宇都宮市、浜松市、京都市、宮崎市、
鹿児島市)と、少ない5都市(松山市、鳥取市、山形市、青森市、那覇市)の
1000名を対象に調査したところ、3人に1人は、「1度に10個以上」食べ、
今までに食べたことがある餃子の最大数でも20個以上が3割を超える結果となった。
ここでは「つけダレ」についても調べており、「餃子を食べる際に、『つけダレ』にも
こだわりますか?」との問いに、62%が「『つけダレ』にこだわる」と回答。
1位が「ラー油」(90%)、2位「しょう油」(85%)、3位「酢」(82%)と、
定番の3種が並ぶ結果となった。
そのほかとしては、「ポン酢」や「ゴマ油」「ゆず胡椒」にまじって、
「タレをつけずにそのまま」といったワイルドな回答も得られた。
少数派としては、「オリーブオイル」「ワインビネガー」「ハチミツ」「黒砂糖」で
餃子を食べる人もいるとか。
なお、いつも餃子を食べる際に気になる「つけダレ」の王道、「しょう油」と「酢」の
黄金比率も探っている。
「しょう油と酢の理想の比率」をたずねると、最も多かった回答が、
「しょう油:酢=5:5」(18%)との結果が。同じく「しょう油:酢=7:3」(18%)、
「しょう油:酢=3:7」(15%)とのこと。どれか1つが圧倒的支持を集めるには
至らなかった。
ソースは
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1207/04/news065.html
■味の素冷凍食品 http://www.ffa.ajinomoto.com/
楽しく食べよう。おうちギョーザ。
http://www.ffa.ajinomoto.com/study/ajigyoza/
2012/7/ 4 ギョーザ世論調査VOL.2(「ギョーザ好き」1000名に調査)公開
http://www.ffa.ajinomoto.com/study/ajigyoza/reserch/
やるっきゃ騎士φ ★
2012/07/05(木) 11:32:52.01 ID:???
しょう油とお酢の黄金比率は決着つかず! 全国の“餃子好き”の意識・実態における
地域差や、全国的な共通点についてまとめた調査結果が発表され、餃子文化の地域差が
明らかになった。
これは、味の素冷凍食品が全国10都市に在住する“餃子好き”1000名を対象に、
「餃子に関する調査」を実施し、Webサイト「楽しく食べよう。おうちギョーザ。」内
にて公開したもの(今回はvol.2)。
総務省の「家計調査」によれば、1世帯当たりの「餃子」に対する支出金額
(2008年~2010年、3年間の平均値)が最も多い都市は「宇都宮市」で、
その1世帯当たりの支出金額は年間1万5026円と、全国平均6201円の2.4倍にものぼる。
昨年、その宇都宮市を抜いた浜松市もこの調査では全国平均の2倍を上回る
1万2556円と飛び抜けている。
宇都宮市と浜松市は有名だが、全国で見ると、次いで京都市、宮崎市、鹿児島市での
消費も多いことが分かる。
ちなみに、餃子の消費量が少ない都市は松山市、鳥取市、山形市、青森市、那覇市
とのこと。
味の素冷凍食品では、餃子消費量の多い5都市(宇都宮市、浜松市、京都市、宮崎市、
鹿児島市)と、少ない5都市(松山市、鳥取市、山形市、青森市、那覇市)の
1000名を対象に調査したところ、3人に1人は、「1度に10個以上」食べ、
今までに食べたことがある餃子の最大数でも20個以上が3割を超える結果となった。
ここでは「つけダレ」についても調べており、「餃子を食べる際に、『つけダレ』にも
こだわりますか?」との問いに、62%が「『つけダレ』にこだわる」と回答。
1位が「ラー油」(90%)、2位「しょう油」(85%)、3位「酢」(82%)と、
定番の3種が並ぶ結果となった。
そのほかとしては、「ポン酢」や「ゴマ油」「ゆず胡椒」にまじって、
「タレをつけずにそのまま」といったワイルドな回答も得られた。
少数派としては、「オリーブオイル」「ワインビネガー」「ハチミツ」「黒砂糖」で
餃子を食べる人もいるとか。
なお、いつも餃子を食べる際に気になる「つけダレ」の王道、「しょう油」と「酢」の
黄金比率も探っている。
「しょう油と酢の理想の比率」をたずねると、最も多かった回答が、
「しょう油:酢=5:5」(18%)との結果が。同じく「しょう油:酢=7:3」(18%)、
「しょう油:酢=3:7」(15%)とのこと。どれか1つが圧倒的支持を集めるには
至らなかった。
ソースは
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1207/04/news065.html
■味の素冷凍食品 http://www.ffa.ajinomoto.com/
楽しく食べよう。おうちギョーザ。
http://www.ffa.ajinomoto.com/study/ajigyoza/
2012/7/ 4 ギョーザ世論調査VOL.2(「ギョーザ好き」1000名に調査)公開
http://www.ffa.ajinomoto.com/study/ajigyoza/reserch/
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/05(木) 11:00:17.66 ID:???
八代市二見地区の農産物直売所「しょい」を運営する地元住民ら10人が、NPO法人「二見わっしょいファーム」を設立した。
直売所だけでは限界がある地元農産物の消費を拡大させるため、都市と農村の交流イベント開催や加工品開発を進める考えだ。
1日はメンバーの枝豆農家が収穫体験会を開催。同市中心部に住む小学生と保護者ら18人が枝豆ちぎりを楽しんだ。収穫後は、
市内のホテルに移動し、ゆで上がった枝豆を試食。代陽小2年の嶋田蓮太郎君(8)は「二見に枝豆があることを初めて知った。
取ったばかりなので、いつもより甘い」と喜んだ。
今後はサツマイモやバンペイユなどの農業体験も年7回程度企画する。
設立メンバーの柿本光明さん(47)によると、「しょい」の売り上げは1日5万円程度。「経営は軌道に乗ってきたが、店舗販売だけ
では農産物の消費に限度がある」と語る。
「二見は農業後継者は減り、耕作放棄地は増える一方。農業による利益を増やし、交流人口や、居を構えて働く人を増やしたい」
と柿本さん。今後は市内各町と共同開発したアイスを物産館や道の駅で販売するほか、泉町産の抹茶や二見地区のブドウ、
バンペイユなどの商品化も目指す。
ソース(熊本日日新聞) http://kumanichi.com/osusume/toretate/kiji/20120705001.shtml
写真=「わっしょいファーム」の体験会で枝豆の収穫を楽しむ子どもたち
http://kumanichi.com/osusume/toretate/kiji/20120705001_DAT_20120705095004001.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/05(木) 11:00:17.66 ID:???
八代市二見地区の農産物直売所「しょい」を運営する地元住民ら10人が、NPO法人「二見わっしょいファーム」を設立した。
直売所だけでは限界がある地元農産物の消費を拡大させるため、都市と農村の交流イベント開催や加工品開発を進める考えだ。
1日はメンバーの枝豆農家が収穫体験会を開催。同市中心部に住む小学生と保護者ら18人が枝豆ちぎりを楽しんだ。収穫後は、
市内のホテルに移動し、ゆで上がった枝豆を試食。代陽小2年の嶋田蓮太郎君(8)は「二見に枝豆があることを初めて知った。
取ったばかりなので、いつもより甘い」と喜んだ。
今後はサツマイモやバンペイユなどの農業体験も年7回程度企画する。
設立メンバーの柿本光明さん(47)によると、「しょい」の売り上げは1日5万円程度。「経営は軌道に乗ってきたが、店舗販売だけ
では農産物の消費に限度がある」と語る。
「二見は農業後継者は減り、耕作放棄地は増える一方。農業による利益を増やし、交流人口や、居を構えて働く人を増やしたい」
と柿本さん。今後は市内各町と共同開発したアイスを物産館や道の駅で販売するほか、泉町産の抹茶や二見地区のブドウ、
バンペイユなどの商品化も目指す。
ソース(熊本日日新聞) http://kumanichi.com/osusume/toretate/kiji/20120705001.shtml
写真=「わっしょいファーム」の体験会で枝豆の収穫を楽しむ子どもたち
http://kumanichi.com/osusume/toretate/kiji/20120705001_DAT_20120705095004001.jpg