2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/06(金) 08:04:00.02 ID:???
東京・上野動物園で5日、24年ぶりに赤ちゃんパンダが誕生した。同園はパンダの故郷、中国と連携をとりあい、自然繁殖につなげた。
出産を待ちわびたファンや地元商店街には、お祝いムードが広がった。
「しっかり育てていかないといけない。温かく見守ってほしい」。5日夜に記者会見した上野動物園の土居利光園長(60)は表情を
引き締めた。
この日の出産は職員も予測していなかったという。「シンシンは『肝っ玉母さん』。母親として慣れた様子。大変うれしい」。園によると、
赤ちゃんの性別は不明。双子の可能性もあったが、シンシンの様子から園は1頭と見ている。
赤ちゃんは100~150グラム程度とみられている。公開の予定は「未定」としているが、24年前にユウユウが生まれた時は半年後に
公開されたという。
赤ちゃんパンダの出産に、40年以上パンダの写真を撮り続け、リーリー(オス・6歳)とシンシンの写真集も出版した動物写真家
岩合光昭さん(61)は「2頭は顔立ちがピカイチ。美男美女から生まれ、かわいく育つでしょう」。日本パンダ保護協会名誉会長の
黒柳徹子さんは「こんなに早く赤ちゃんを産んでくれるなんて。よくやったって感じです」と笑顔を見せた。
ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/national/update/0706/TKY201207050733.html?ref=rss
写真=パンダをあしらった商品が並ぶ上野駅周辺のパン店
http://www.asahi.com/national/update/0706/images/TKY201207050739.jpg
写真=記者会見する上野動物園の(左から)動物病院係長の原樹子さん、園長の土居利光さん、副園長の福田豊さん
http://www.asahi.com/national/update/0706/images/TKY201207050743.jpg
関連スレッド
【東京】上野動物園で飼育中のパンダ「シンシン」に妊娠の兆し、自然交配では初めて…「偽妊娠」の可能性も、動物園側は慎重に観察中
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340721952/
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/06(金) 07:49:28.85 ID:???
県立南越養護学校(越前市上大坪町)高等部の生徒が製作したグラウンド整備用の木製トンボが、県内の高校球児らに好評だ。
低価格の上、使いやすい大きさが人気の秘密。注文が相次いでおり、高等部生徒たちの励みにもなっている。
写真=一本一本丁寧にトンボをつくる高等部の生徒たち
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120706/images/PK2012070502100125_size0.jpg
高等部一~三年生八人の木工作業班が、昨年六月から野球グラウンド用のトンボ製作を始め、販売している。週四回の作業時間に、
購入した木材からパーツを切り出し、組み立てている。長さ一・七メートルの大サイズ(千三百円)と同一・五メートルの小サイズ(千百円)
があり、価格は既製品の三分の一~四分の一だ。
当初は全く売れなかったが今春、県野球連盟の山口隆治審判部長が同校のトンボを知り、県内の高校に紹介したところ「低価格で
丈夫」と評判になった。
既に武生工、武生、武生商などから注文があり、四十本を納入。特に小サイズは小回りが利くため、ライン付近の整備に使いやすいと
人気という。
写真=南越養護学校製のトンボでグランウンドを整備する武生工の野球部員ら=越前市の武生工業高校で
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120706/images/PK2012070502100126_size0.jpg
現在も足羽、鯖江から注文があり、生徒たちが製作中だ。高等部二年の坂本光恵さんは「材料の穴開けなどは難しいですが、
大事に使ってもらえるとうれしい」と話している。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120706/CK2012070602000007.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/06(金) 07:49:28.85 ID:???
県立南越養護学校(越前市上大坪町)高等部の生徒が製作したグラウンド整備用の木製トンボが、県内の高校球児らに好評だ。
低価格の上、使いやすい大きさが人気の秘密。注文が相次いでおり、高等部生徒たちの励みにもなっている。
写真=一本一本丁寧にトンボをつくる高等部の生徒たち
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120706/images/PK2012070502100125_size0.jpg
高等部一~三年生八人の木工作業班が、昨年六月から野球グラウンド用のトンボ製作を始め、販売している。週四回の作業時間に、
購入した木材からパーツを切り出し、組み立てている。長さ一・七メートルの大サイズ(千三百円)と同一・五メートルの小サイズ(千百円)
があり、価格は既製品の三分の一~四分の一だ。
当初は全く売れなかったが今春、県野球連盟の山口隆治審判部長が同校のトンボを知り、県内の高校に紹介したところ「低価格で
丈夫」と評判になった。
既に武生工、武生、武生商などから注文があり、四十本を納入。特に小サイズは小回りが利くため、ライン付近の整備に使いやすいと
人気という。
写真=南越養護学校製のトンボでグランウンドを整備する武生工の野球部員ら=越前市の武生工業高校で
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120706/images/PK2012070502100126_size0.jpg
現在も足羽、鯖江から注文があり、生徒たちが製作中だ。高等部二年の坂本光恵さんは「材料の穴開けなどは難しいですが、
大事に使ってもらえるとうれしい」と話している。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120706/CK2012070602000007.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/06(金) 07:43:16.38 ID:???
旧本多忠次邸の復元を記念した企画展「徳川四天王本多忠勝と子孫たち-岡崎藩主への軌跡-」が七日、岡崎市高隆寺町の
市美術博物館で始まる。歴代当主の甲冑(かっちゅう)などの名宝や、ゆかりの品々を一堂に展示し、譜代大名本多家の二百六十年
の歴史をたどる。市美術博物館、中日新聞社主催。
屏風(びょうぶ)や掛け軸、刀、羽子板など二百点以上が並ぶ。一番の目玉は国重要文化財の「黒糸威胴丸具足(くろいとおどし
どうまるぐそく)」。忠勝が着けた甲冑で、兜(かぶと)には鹿の角をあしらっている。
自身が何度も描き直しを命じたとされる「本多忠勝画像」や長篠、関ケ原の合戦図屏風も目を引く。岡崎藩主として果たした本多家
の功績も資料で振り返る。
担当する浦野加穂子学芸員は「貴重な資料で、岡崎と縁の深い本多家の歴史を体感することができる。幕末以降の本多家の歩み
にも思いをはせてほしい」と来場を呼び掛ける。
写真=黒糸威胴丸具足本多忠勝所用個人蔵(国重要文化財)
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120706/images/PK2012070502100151_size0.jpg
東公園に六日、オープンする忠勝の子孫忠次(一八九六~一九九九年)の「旧本多忠次邸」の設計図面や家具、調度品の
デザイン画なども公開する。
展示は八月十九日まで。月曜休館。一般千円、中学生以下五百円。市内の小中学生などは無料。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120706/CK2012070602000038.html
写真=徳川美術館蔵の「長篠合戦図屏風」について説明する浦野学芸員
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120706/images/PK2012070502100150_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/06(金) 07:43:16.38 ID:???
旧本多忠次邸の復元を記念した企画展「徳川四天王本多忠勝と子孫たち-岡崎藩主への軌跡-」が七日、岡崎市高隆寺町の
市美術博物館で始まる。歴代当主の甲冑(かっちゅう)などの名宝や、ゆかりの品々を一堂に展示し、譜代大名本多家の二百六十年
の歴史をたどる。市美術博物館、中日新聞社主催。
屏風(びょうぶ)や掛け軸、刀、羽子板など二百点以上が並ぶ。一番の目玉は国重要文化財の「黒糸威胴丸具足(くろいとおどし
どうまるぐそく)」。忠勝が着けた甲冑で、兜(かぶと)には鹿の角をあしらっている。
自身が何度も描き直しを命じたとされる「本多忠勝画像」や長篠、関ケ原の合戦図屏風も目を引く。岡崎藩主として果たした本多家
の功績も資料で振り返る。
担当する浦野加穂子学芸員は「貴重な資料で、岡崎と縁の深い本多家の歴史を体感することができる。幕末以降の本多家の歩み
にも思いをはせてほしい」と来場を呼び掛ける。
写真=黒糸威胴丸具足本多忠勝所用個人蔵(国重要文化財)
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120706/images/PK2012070502100151_size0.jpg
東公園に六日、オープンする忠勝の子孫忠次(一八九六~一九九九年)の「旧本多忠次邸」の設計図面や家具、調度品の
デザイン画なども公開する。
展示は八月十九日まで。月曜休館。一般千円、中学生以下五百円。市内の小中学生などは無料。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120706/CK2012070602000038.html
写真=徳川美術館蔵の「長篠合戦図屏風」について説明する浦野学芸員
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120706/images/PK2012070502100150_size0.jpg