2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/19(木) 09:51:34.76 ID:???
土佐清水市農業委員会(野老山卓男会長)が耕作放棄地の解消に向け、地元園児の協力で、放棄地にヒマワリを咲かせる
「ひまわりプロジェクト」を実施。約1200本が満開を迎え、住民や観光客らの目を楽しませている。
同プロジェクトは担い手不足や高齢化などに伴う耕作放棄地を花畑に変える取り組み。農地保全や有効活用に取り組む農業委が
今年2月に着手していた。
第1弾として、市中心部から竜串方面に向かう国道321号沿いにある、同市三崎浦1丁目の約12㌃を活用。10年ほど前から
使われず、セイタカアワダチソウなどが生え放題だった農地を復活させ、5月に三崎保育園の園児と種をまいた。
ヒマワリは草丈が2㍍を超える「ロシア」と約1㍍の「キッズスマイル」の2品種。1週間ほど前から次々に開花した。
2013年は隣接する放棄地にも種をまき、〝黄色のじゅうたん〟を広げる予定。野老山会長は「耕作放棄地は毎年1~2ヘクタール
ずつ増えている。徐々に観光客の目を楽しませるような花畑によみがえらせたい」と意気込んでいる。
ヒマワリは園児らが21日、同市三崎の道の駅「めじかの里」で、観光客らにプレゼントする。
ソース(高知新聞) ※ソース元に写真あり
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=290981&nwIW=1&nwVt=knd
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/19(木) 09:48:15.52 ID:???
梅雨明けした18日、福井県各地では強い日差しが降り注ぎ、暑い暑い1日となった。大野市蓑道(みのみち)の畑では約1万本の
ヒマワリが大輪を咲かせ、夏本番を迎えた。
ヒマワリ畑は約3千平方メートル。地元住民が2007年から搾油できる品種を育てている。
連日の暑さをパワーに、ヒマワリは太陽に向かってぐんぐん成長した。この日は市内外からアマチュアカメラマンや家族連れが訪れ、
黄色の花と真っ青な空、夏らしい白い雲が描くコントラストを写真に収めていた。
花は25日ごろまで楽しめるという。
ソース(福井新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/35804.html
写真=梅雨明けの青空を背景に咲き誇るヒマワリ
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120719075008_13830017.jpg
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http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1342566173/
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http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1341930736/
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/19(木) 09:14:23.98 ID:???
ドイツ北部クックスハーフェン(Cuxhaven)の干潟で15日、恒例の干潟競馬が行われた。
ソース(AFP BB News) ※ソース元に写真あり
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2890340/9256213
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/19(木) 08:56:37.95 ID:???
独自のウズラ雌雄鑑別法を確立し、鑑別師として東三河の養鶉(ようじゅん)産業発展に貢献してきた豊川市御油町の
大岩よし子さんは、満80歳(5月)を機に第一線を退いた。ウズラの鑑別は、60年近くになり、「夢中でやっているうちに月日は
流れた」と話し、現在は昔からのお得意さんに限ってウズラの鑑別を行っている。豊橋のウズラ卵生産が全国シェアの6割を占める
圧倒的な産地に成長した裏には大岩さんのような人たちの地道な努力があったことを知る人は少ない。
大岩さんは武豊町出身。生家は、戦前から鶏のひよこ孵(ふ)卵業を営んでいた。高校を卒業し、日本雌雄鑑別協会の
鑑別師考査に合格。たまたま豊橋の孵化場から鶏のひな鑑別を依頼され、そこでウズラのひなと出合った。
「遊び心と興味本位でウズラの鑑別も行った」のがウズラ鑑別の始まり。鑑別するウズラのサンプルが少なかったこともあり、
2年間の試行錯誤を繰り返し、ようやく雄・雌の区別ができるようになった。
そのころのウズラ孵卵業は1軒が1000~2000羽のころで、飼育業者も雌雄鑑別には熱心ではなかった。1部の孵卵業者の
協力で、徐々に浸透。そうした中、食文化も変化し、ウズラ卵が一般に売り出されるようになり、業界も雌雄鑑別に本腰を入れた。
鑑別はウズラ孵化後、6時間以内に、生殖器のわずかな突起で見分ける。目と指先だけで鑑別する方法で、大岩さんは
1時間で1000羽を鑑別したが、早い人は1500羽を見分けるという。
大岩さんが確立した、この雌雄鑑別法で、これまで2~3週間はムダに飼育していた雄のロスがなくなり、卵を産む雌だけを
飼育できるようになり、生産性は飛躍的に向上。日本の養鶉業界を豊橋がリードしてきた。
大岩さんはこの道一筋できたが、今年で満80歳となり、目と手先が弱くなってきたこともあり、第一線から退くことにした。現在の
心境では「ずっと興味をもってきたことが、結果として長く続けられることになった」と淡々と話していた。
ソース(東日新聞) ※ソース元に写真あり
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&categoryid=1&id=16699
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/19(木) 08:36:40.00 ID:???
渡島管内松前町沖で、夏の訪れを告げるクロマグロ漁が本格化している。18日は重さ190キロの大物を含む27匹が松前港に
水揚げされた。
同日未明、松前さくら漁協所属のマグロはえ縄船団38隻のうち24隻が出漁。午前8時半ごろから次々と船が松前港に戻り、
出迎えの家族らでにぎわった。
今年のマグロ漁は3日に初水揚げ。前日までは1日数匹にとどまっていたが、18日は1日あたりの水揚げとしては今年最多の27匹
を釣り上げた。港の荷さばき所では漁協職員らが1匹ずつ木箱に詰め、早速東京・築地や札幌の市場に送った。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/388649.html
写真=松前港に水揚げされた190キロのクロマグロ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/image/9592_1.jpg
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