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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 14:28:04.50 ID:???
奈義町豊沢、町現代美術館内の池がある展示室「大地」にイモリやサワガニ、ゲンゴロウなど10種類以上の生き物がすみつき、
都市部から訪れた来館者らを珍しがらせている。
一部吹き抜けの展示室は彫刻家宮脇愛子氏がデザイン。玉砂利を敷き詰めた池(縦15メートル、横20メートル、深さ10センチ)
があり、1994年のオープン以来、ワイヤで時の推移をイメージした作品を展示している。
池は午前8時半から午後5時まで水道水を循環させているが、石にこけが付き始めた5年ほど前から、アマガエルが現れ始め、
アメンボやトノサマガエルなど年々、種類が増加。イモリの赤ちゃんやサワガニも石や枯れ葉の間から姿を見せ、子どもたちが見入って
いるという。
今月初旬にはカエルを狙ってシマヘビもやってきて、来館者を驚かせたという。同館の岸本和明副館長は「今は美術館が周りの
自然の一部になる時季。多くの子どもたちに観察に来てほしい」と話している。問い合わせは同館。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(山陽新聞) http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2012062811012892
写真=多くの生き物が住み着いている池
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/images/2012/06/28/2012062811012892-1.jpg
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