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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/25(月) 07:14:26.61 ID:???
高岡市の伝統産業の技法と名品を見せる常設展「高岡の技と美-金工・漆芸-」が、同市中川の市美術館で開かれている。
二十四日まで。
明治から現代までの金工と漆芸それぞれ四技法を、花器や香炉など四十五点を通して紹介している。
金工では、細かい模様やしなやかさを表現できる技法ろう型鋳造による鬼の像や、金属の表面を削り別の金属をはめ込む象眼の技
で作った香炉などを展示。人間国宝の大沢光民さんが独自の手法「鋳ぐるみ」で模様を表現した花器も並べた。
漆芸では、砥石(といし)の粉と漆を混ぜたさび漆で描く技法などを紹介。訪れた人は、緻密な細工に感嘆の声をあげながら鑑賞
していた。
入場料大人二百十円、高大生百五十円。中学生以下無料。問い合わせは、同館へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120624/CK2012062402000200.html
写真=高岡市の伝統産業の技法と名品を紹介する会場
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120624/images/PK2012062402100110_size0.jpg
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