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【三重】雨の中、男衆がみこし勇壮に…江戸時代から続く伝統、亀山市で「関宿夏まつり」(写真)

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【三重】雨の中、男衆がみこし勇壮に…江戸時代から続く伝統、亀山市で「関宿夏まつり」(写真)


生徒もろきみ!φ ★
 2012/07/22(日) 08:11:32.88 ID:???




 亀山市関町の旧東海道関宿に伝わる関宿夏まつりが二十一日始まった。雨の影響で多くの企画が中止や順延になる中、男衆に
よるみこしの渡御(とぎょ)があった。二十二日まで。

 記録が残っているだけでも江戸時代から続く。京都の祇園祭、住吉天神祭などと並ぶ関西五大祭の一つとされる。

 夏まつり期間中のみ、関神社の神体が同市関町新所の「御旅所(おたびしょ)」に出るとされる。神体を運ぶのがみこしの「渡御」で、
白い装束を身にまとった関町青年団の若者ら約三十人が参加。男衆が大声で祭りばやしを叫びながら、みこしを左右に揺らして担ぎ、
旧東海道約三・五キロを勇壮に練り歩いた。地元園児らによる「小山車曳(こやまひ)き」は中止、四台の山車が練るメーン行事の
「山車の巡行」は規模を縮小して実施した。

 ろうそくの入ったぼんぼりを手に踊り歩く新企画「灯(ひ)おどり」は二十二日午後七時半からに順延となった。二十二日も悪天候の
場合は中止になる。問い合わせは市観光協会へ。

(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)

ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20120722/CK2012072202000023.html
写真=みこしをかつぎ、大声をあげて旧東海道を練る若者
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20120722/images/PK2012072102100182_size0.jpg

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