2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 18:35:45.56 ID:???
約100万種といわれる昆虫の起源や生態などを紹介する夏の特別展「びっくり!昆虫ワンダーランド」が27日、岐阜市本荘
の市科学館で始まり、大勢の子どもたちが昆虫の知られていない不思議な魅力に触れた。9月2日まで。
市、同館、岐阜新聞・岐阜放送でつくる実行委員会の主催。
巨大な昆虫ロボットの並ぶ森や巨大アリ塚を再現したほか、世界の珍しい昆虫の標本や研究用の昆虫ロボットなどを展示。
人気の昆虫に直接触れるコーナーでは、子どもたちが大きなヘラクレスオオカブトなどを興味深そうに触っていた。
期間中は昆虫クラフト教室やクイズラリーを毎日開催。入場料は高校生以上800円、小・中学生400円、3歳以上200円。
問い合わせは同館。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(岐阜新聞) http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20120728/201207280846_17633.shtml
写真=羽を広げるカマキリの巨大ロボットを見つめる子どもたち
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20120728/201207280846_17633.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 18:33:08.62 ID:???
郡上市八幡町の郡上高校書道部は、29日に愛媛県で開かれる「第5回書道パフォーマンス甲子園」に初出場する。
27日には同校で、大会に向けた最終リハーサルが行われ、学校関係者に郡上節に合わせたパフォーマンスを披露した。
同大会は2008年から紙の産地である四国中央市で開かれ、縦4メートル、横6メートルの巨大な紙の上で音楽に
合わせた書道を見せる。今回は書類とビデオ審査などで通過した全国19校が出場する。
同校から出場する“書道ガールズ”は3年生12人で、曲は郡上おどりの「かわさき」「春駒」「げんげんばらばら」。踊りを
交えながら、紙の中央に「舞」の文字を特大の筆で書いたり、歌詞を記すなどして6分間のパフォーマンスに挑む。
下東桃子部長は「私たちは郡上っ子。元気な声と踊りを心掛け、郡上おどりを全国にアピールしてきたい」と意気込み
を語った。
同校書道部は、一昨年から書道パフォーマンスに挑戦し、同大会へのエントリーは初。6月に出場が決まり、練習に
励んできた。
ソース(岐阜新聞) http://www.gifu-np.co.jp/hot/20120728/201207281116_6492.shtml
写真=最終リハーサルで書道パフォーマンスを披露する書道部員
http://www.gifu-np.co.jp/hot/20120728/201207281116_6492.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 18:28:04.18 ID:???
いよいよ始まったオリンピック。ネット時代とあって、新しいスポーツ観戦の楽しみ方がいろいろ話題になっているが、スマートフォン
もソーシャルネットワークも縁のない身の上としては、従来型のテレビ観戦で盛り上がるしかない。
それにしても、世の中はネット社会だ。同世代と付き合っている分にはあまり関係ないが、次世代との付き合いとなるとそうは
いかない。
遠方に住む孫がいる。1歳3カ月、かわいい盛りだがなかなか会えない。そんなかわいそうなじいさん、ばあさんのために、最近
お嫁さんがブログを始めた。孫の写真を中心に、泣いた、笑ったと成長の様子を細かく書いて楽しませてくれる。ふだんはパソコン
嫌いのじいさんも、新しい記述はないか、しょっちゅう更新を確認している。
便利な世の中になったものだ。4カ月前に会ったときはやっとつかまり立ちだったのに、あっという間に歩き始め、ヨチヨチどころか、
走るように歩いている。何でもばくばく食べ、ときにはスプーンを使って上手にヨーグルトをすくう。そんな愛らしいしぐさがパソコンを
開けば手にとるように分かる。
その喜びを伝えたいのだが、これが微妙なのだ。ブログにはコメント欄が用意してあるが、ここに書き込むのは少々、抵抗がある。
というのも、ネット空間は一対一のクローズな世界ではない。個人的ブログといえども他人の目を意識してのやりとりになる。
むろん見る人は親族や友人などに限られようが、それはそれで微妙なところ。
「この前より随分大きくなりましたね」と書いているとだれだろうと気になる。お嫁さんの家族らしき人が「また、遊びに来てね」と
書いていると、ヤヤッ、向こうの家族と遊んだのかと奇妙な対抗心がわいてくる。「プレゼントありがとう」と書いてあると詮索したくなる、
という具合で邪心の塊。あげくの果てには、こんなブログばかりやっていてはわが孫の育児がおろそかにならないか、とシュウトメ根性
までわいてくるから恐ろしい。
いかんいかん。
新しいメディアのコミュニケーションに慣れないので、見なくていいものまで見てしまうのだろう。わざわざ携帯メールで感想を
書き送り、お嫁さんに面倒をかけてしまう始末。ブログの書き手としては、コメントが多い方が張り合いがあろうというものだが。
別にそんなにこだわらずに、新しい交流を楽しめばいいのかもしれない。ばあちゃんキャラを立てて面白コメントを書いて楽しむ
とか。家族という関係に引きこもらないで、もう少しゆるいつながりを広げてみるとか。
ついそこにある新しい扉。でも何かが扉に伸ばそうとする手を押しとどめるんだよね。なんだろう。
ソース(MSN産経ニュース 「なんて素晴らしい人生!」 編集委員・石野伸子氏)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120728/wlf12072817300021-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120728/wlf12072817300021-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120728/wlf12072817300021-n3.htm
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 17:30:55.89 ID:???
【函館】函館市上湯川町のトラピスチヌ修道院に隣接する「市民の森」に10年余り前、函館市が整備した「道内最大級の
アジサイ園」の人気がじわりと高まっている。21種1万3千株があり、今が見ごろ。施設を管理する市住宅都市施設公社は
4年目の「アジサイフェスタ」を29日に開催し、その魅力をPRする。
アジサイ園は1975~2002年の「市民の森」整備の最終段階で決まり、99、00年度に市が整備した。青や白など
爽やかな色の花が7~8月にかけて咲き誇る。
市職員時代に42年間、緑化や公園整備を担当し、今は「アジサイサポート隊」として手伝う佐藤敏治さん(61)によると、
当初はパークゴルフ場にする構想もあった。しかし修道院の雰囲気を尊重し、落ち着きのある花を植える計画に。「修道院に
来る観光客に本州より1カ月遅れのアジサイを楽しんでもらいたいと思った」
アジサイは梅雨時に咲き、主に本州で親しまれている。道内はアジサイの名所がなく、話題になると考えた。その後は毎年
花を楽しませてくれる品種もあれば、なかなか咲かない品種もあり、試行錯誤を続けている。
ただ、市民にあまり知られていない。このため市住宅都市施設公社は09年から「アジサイフェスタ」を開始。今年も29日
午前10時から午後3時まで、説明員付きのアジサイ園散策(午前11時、午後1時)や苗木販売、屋台や縁日など多彩な
イベントを用意する。初回の人出は少なかったが昨年は3千人が来園し、今年は札幌からも問い合わせがある。同公社は
「花も昨年より良く咲いています」と売り込んでいる。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/391231.html
写真=29日の「アジサイフェスタ」を前に、見ごろを迎えている「市民の森」のアジサイ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki2/image/2875_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 17:26:00.42 ID:???
【小樽】小樽や道内外のガラス工房が自社製品を展示、即売する第4回小樽がらす市(実行委主催)が27日、旧国鉄
手宮線跡地で始まった。涼しげな風鈴の音色に誘われた観光客らは、色鮮やかなガラス製品が並ぶブースで、じっくり品定め。
29日まで開かれている。
小樽市内の20工房と、札幌や北広島、道外などから17工房が参加。旧手宮線跡地の日銀通りから中央通りまでの
約300メートルにテントが並び、グラスや皿などの日用品から、ガラス絵、小物、アクセサリーまで、さまざまな製品を販売した。
うち6工房は有料でのガラス製作体験も行い、子供たちがガラス細工を楽しんだ。
市立美術館横の多目的広場ではグラスデザインコンテストの展示や風鈴の製作体験も開始。市内の小中学生や一般市民
がデザインし、市内の作家が造形したユニークな作品が展示され、観光客らが見入っていた。28日は多目的広場で吹きガラス
などの無料体験が行われるほか、午後1時から旧手宮線会場内で市内外の13バンドが出演するアコースティックライブも開かれる。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/391229.html
写真=がらす市の会場で製品を品定めする観光客たち
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/image/2869_1.jpg