2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 08:55:52.40 ID:???
沼田市の中心商店街を女性だけで担いで練り歩く「大天狗(てんぐ)みこし」で知られる恒例の「沼田まつり」が三日、始まった。
祭りは五日まで開かれる。同市最大のイベントで、北毛の城下町は祭りムード一色に包まれている。
大天狗みこしは二基で、顔の幅約二メートル、長さ約四メートル、鼻の高さは二メートルを超え、担ぎ棒を付けた重さは約五百キロ。
みこしは午後六時半に次々と市役所を出発、二基合わせて約二百人の女性が交代で「わっしょい」「そーれ」と威勢のよい掛け声を
響かせ、歩行者天国の中心商店街を渡御した。大天狗みこしは五日も登場する。
初日の三日は各町内の「まんど」と呼ばれる伝統の山車計十台や神社みこし、町みこしなど計約三十基が繰り出し、夜遅くまで
にぎわった。主催する沼田商工会議所と市では三日間で約二十万人の人出を見込んでいる。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20120804/CK2012080402000139.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20120804/images/PK2012080402100050_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 08:46:30.45 ID:???
行田市小針の公園「古代蓮(はす)の里」で、ハスの花が見頃を迎えている。
1971年、近くの建設工事で出土した古代ハスの種子が、自然発芽しているのが見つかり、園内に移して育てられている。
約1400~3000年前のハスとされ、市の天然記念物にも指定されている。園内には、古代ハスをはじめ、42種類、約12万株
が植えられている。
花は早朝から花びらを広げ、午後には閉じるため、連日午前は大勢の人でにぎわっている。今月上旬ごろまで楽しめるという。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120804/CK2012080402000108.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120804/images/PK2012080402100036_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 08:46:30.45 ID:???
行田市小針の公園「古代蓮(はす)の里」で、ハスの花が見頃を迎えている。
1971年、近くの建設工事で出土した古代ハスの種子が、自然発芽しているのが見つかり、園内に移して育てられている。
約1400~3000年前のハスとされ、市の天然記念物にも指定されている。園内には、古代ハスをはじめ、42種類、約12万株
が植えられている。
花は早朝から花びらを広げ、午後には閉じるため、連日午前は大勢の人でにぎわっている。今月上旬ごろまで楽しめるという。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120804/CK2012080402000108.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20120804/images/PK2012080402100036_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 08:43:02.31 ID:???
川崎市宮前区の考古学研究者、持田春吉さん(87)が発掘した資料を展示する「郷土・川崎を掘る-川崎考古学研究所の
活動の軌跡」が、中原区の市民ミュージアムで二十六日まで開かれている。開発が最優先された高度成長期、埋蔵文化財の保護
を訴えて調査に奔走。貴重な歴史遺産を後世に残した。五日には持田さんらを迎えて記念講演会も開かれる。 (栗原淳)
戦後、実家の農業を継いた持田さんは、畑で縄文土器を発見したことをきっかけに考古学に没頭。昭和三十年代以降、市北部の
造成地で開発前の事前調査を手掛けた。一九七九(昭和五十四)年に自宅に同研究所を建て、出土品を公開していた。昨年、
約二万点の所蔵品をミュージアムに寄贈し、同所を閉鎖した。
企画展は、寄贈資料のうち縄文時代から室町時代の土器や鉄器など約四百点を展示。弥生時代中期の建物跡
「梶ケ谷神明社上遺跡」(高津区)の出土品で、市重要歴史記念物に指定されている土器などが並ぶ。
市に文化財保護の担当係が置かれる以前は、市内で大規模開発があると仲間と現場に駆け付け、埋蔵物を探した。「工事業者
に掛けあって遺跡がつぶれる前に掘り出した。こうして多くの貴重な資料が救出された」とミュージアムの新井悟学芸員は話す。
講演会は五日午後二時から、「農民考古学者・持田春吉の仕事」と題し、日本考古学協会員の村田文夫さんらが登壇。
持田さんが川崎の文化財保護に果たした功績を振り返る。映像ホールで。企画展観覧券(一般五百円)が必要。当日先着順。
問い合わせは同ミュージアムへ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120804/CK2012080402000089.html
写真=市内から出土した貴重な文化財を展示
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120804/images/PK2012080402100029_size0.jpg
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2012/08/04(土) 08:43:02.31 ID:???
川崎市宮前区の考古学研究者、持田春吉さん(87)が発掘した資料を展示する「郷土・川崎を掘る-川崎考古学研究所の
活動の軌跡」が、中原区の市民ミュージアムで二十六日まで開かれている。開発が最優先された高度成長期、埋蔵文化財の保護
を訴えて調査に奔走。貴重な歴史遺産を後世に残した。五日には持田さんらを迎えて記念講演会も開かれる。 (栗原淳)
戦後、実家の農業を継いた持田さんは、畑で縄文土器を発見したことをきっかけに考古学に没頭。昭和三十年代以降、市北部の
造成地で開発前の事前調査を手掛けた。一九七九(昭和五十四)年に自宅に同研究所を建て、出土品を公開していた。昨年、
約二万点の所蔵品をミュージアムに寄贈し、同所を閉鎖した。
企画展は、寄贈資料のうち縄文時代から室町時代の土器や鉄器など約四百点を展示。弥生時代中期の建物跡
「梶ケ谷神明社上遺跡」(高津区)の出土品で、市重要歴史記念物に指定されている土器などが並ぶ。
市に文化財保護の担当係が置かれる以前は、市内で大規模開発があると仲間と現場に駆け付け、埋蔵物を探した。「工事業者
に掛けあって遺跡がつぶれる前に掘り出した。こうして多くの貴重な資料が救出された」とミュージアムの新井悟学芸員は話す。
講演会は五日午後二時から、「農民考古学者・持田春吉の仕事」と題し、日本考古学協会員の村田文夫さんらが登壇。
持田さんが川崎の文化財保護に果たした功績を振り返る。映像ホールで。企画展観覧券(一般五百円)が必要。当日先着順。
問い合わせは同ミュージアムへ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120804/CK2012080402000089.html
写真=市内から出土した貴重な文化財を展示
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120804/images/PK2012080402100029_size0.jpg