2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 13:11:43.22 ID:???
福島市飯坂町の中野不動尊に植えられたヒメサユリが花を咲かせ、参拝者の目を楽しませている。
約10年前から毎年、ヒメサユリの植栽に取り組んでおり、現在は約200本が植えられ、境内のあちこちにピンク色の花が咲く。
同不動尊の本田香子さんは「つぼみのものもあり、これからが見頃。色づく花をぜひ楽しんでほしい」と話している。見頃は今月
中旬ごろまでという。
ソース(福島民友ニュース) http://www.minyu-net.com/flower/summer/120602/summernews1.html
写真=参拝者の目を楽しませている中野不動尊のヒメサユリ
http://www.minyu-net.com/flower/summer/120602/img/120602summer1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 12:58:13.31 ID:???
夏の到来を前に、伝統工芸品「京うちわ」づくりが、京都市山科区の「塩見団扇(だんせん)」で最盛期を迎え、色とりどりの
うちわが広がる工房は涼しげな雰囲気に包まれている。
同社では、金魚や朝顔など夏をモチーフにした約200種類のうちわを製作。東京電力福島第1原発事故の影響で節電が
切実に叫ばれ始めた昨年よりも、さらに注文が増えているという。
同社役員の秋田美紀さん(48)は、「節電の夏の強力な助っ人として、昼も夜も手軽にお役立てください」と話している。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120602/wlf12060211260009-n1.htm
写真=最盛期を迎えている「京うちわ」づくり=京都市山科区
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060211260009-l1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060211260009-l2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060211260009-l3.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 12:54:14.77 ID:???
佐賀市の中心部で2日、九州各県のB級グルメが味わえる「九州ご当地グルメフェア」が開かれた。1食300~400円と手ごろな
値段も手伝って、会場は家族連れやビールを手にした男性らでにぎわった。3日までに4万人の来場が見込まれている。
「日田やきそば」(大分県日田市)や「阿蘇あか牛丼」(熊本県阿蘇市)など19店が参加。午前9時半から食券の販売が始まり、
長蛇の列ができる店舗もあった。
佐賀市の会社員田中多嘉子さん(43)は「投票があればもっと楽しいかも」と、チキン南蛮(宮崎県延岡市)をほおばった。
佐賀観光協会の山口雅久会長は「地域に根差した味を広く知ってもらい、各地の活性化につなげたい」と意気込んでいた。
ソース(nikkansports・共同通信) http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120602-961113.html
写真=B級グルメを楽しむ人々でにぎわう「九州ご当地グルメフェア」の会場
http://cache2.nipc.jp/general/news/img/f-so120602bkyu-ns-big.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 12:50:51.11 ID:???
ロンドン五輪のフェンシング女子エペに出場する福井県越前市村国3丁目出身の中野希望(のぞみ)選手(大垣共立銀行)を
応援しようと、地元産食材をふんだんに使った限定メニューが登場した。中野選手が育ったスポーツ少年団も祝福と激励の横断幕
を掲げるなど、出身地の応援ムードが日増しに高まっている。
限定メニューは「五輪でカツうどん」と名付け、同市高瀬2丁目の「越前めん処 江戸屋」が考案した。うどんを素揚げにして
剣に見立てたり、ゆで卵を天ぷらにしたマスク、大根とトマトで作った日の丸、中野選手の勝利を願うロースカツなど、フェンシングや
中野選手を連想させる具材をたっぷり盛り込んだ。
地元産のトマトやカボチャ、ホウレンソウなどの野菜を麺に練り込み色をつけ、全体の色調が五輪マークを思わせる。野菜は日に
よって異なるという。冷たい麺、具材ともあっさりした味付けで食が進み、暑い夏に向けてぴったりの一品に仕上がった。29日から
店のメニューに加え、ロンドン五輪が終了するまで販売する。値段は840円。
自身もフェンシング歴がある店主の栗塚明さん(42)は「中野選手にはぜひメダルをとってほしいし、フェンシングという競技がもっと
広まれば」と話した。
一方、中野選手が幼少から剣道に励みフェンシングの下地を鍛えた国高剣道スポーツ少年団や同育成会・OBなどは、
縦90センチ、横6メートルの横断幕を作り、同市国高2丁目の幹線道路沿いに掲げた。育成会の明珍武夫会長は「中野選手
のようにスポーツを通して社会に貢献できるよう、今の子どもたちにも頑張ってほしい」と期待を寄せる。
中野選手の父・中野芳樹さん(57)は「応援をたくさんいただき本当にうれしい。一生懸命な姿を見てもらい、少しでも明るい
話題を届けてほしい」と話している。
ソース(福井新聞) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/sports/35011.html
写真=中野選手を応援する期間限定メニュー「五輪でカツうどん」
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120602102405_851612085.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 12:46:22.76 ID:???
かつて浜っ子の人気を集めながら約11年前に閉店したうなぎ店「横濱八十八(やそはち)」が、復活に向け動いている。作家の
山本周五郎らにも愛された横浜の老舗。来年の開店を目指して奔走する中、横浜市中区の横浜公園で開催中の「横浜開港
記念バザー」に期間限定での出店が実現、往時の常連客らが行列を作る人気となっている。
復活へ準備を進めているのは、3代目女将(おかみ)の荒井テイコさん(59)。砂糖を使わず、しょうゆとみりんで仕上げる辛口の
タレが、「さわやかな味わいを作り出している」と胸を張る。バザーでは、かつての味を懐かしむファンらが、開店前から列を作り、
1時間もたたないうちに「売り切れ御免」となった。
同店は、テイコさんの祖母、荒井よねさんが明治43年、17歳の時に横浜の伊勢佐木町で創業した。戦後は野毛に移り、
昭和30年に馬車道に本店を開いた。辛口のタレを山本周五郎が好んだほか、作家の山口瞳、ウイスキーのCMキャラクター
「アンクルトリス」で知られるイラストレーターで画家、柳原良平さんにも愛された。34年によねさんが亡くなった後、よねさんの長男、
啓太郎さんや妻のまささんが店を切り盛りした。夫妻が亡くなった後は一人娘のテイコさんが一時店を継いだが、平成13年に
惜しまれつつ閉店した。
横浜を代表したうなぎ店で生まれ育ったテイコさん。還暦を前に、3年ほど前から「人生でやりのこしたことは何か」と考えるように
なった。「私の身の半分以上はうなぎでできている」。かつて常連だったファンの後押しもあり、「今やるべきことは八十八の再興しか
ない」と心に決めたという。
当時の職人を訪ねると、八十八の特徴である辛口の秘伝のタレがわずかに保管されていた。職人から作り方を教えてもらい、
残されたタレの味をお手本に約2年半、試行錯誤を重ねた。
バザーは5日まで開かれている。同店の弁当などは、数量限定で売り切れ次第終了。提供メニューは日によって変更される
可能性がある。販売開始はバザーの始まる午前10時から。
ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120602/kng12060211580000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120602/kng12060211580000-n2.htm
写真=「バザー限定八十八丼」(1000円)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/kng12060211580000-p2.jpg
写真=横浜開港記念バザーの「横濱八十八」ブースの前で笑顔を見せる3代目女将、荒井テイコさん
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/kng12060211580000-p1.jpg