2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/22(金) 07:39:20.30 ID:???
蒲郡市の竹島水族館で、クマガイウオの展示が始まった。名前の「クマガイ」は平家物語「敦盛の最期」に登場する
熊谷次郎直実に由来している。
同館で飼育していた深海生物「オオグソクムシ」を、福島県いわき市のアクアマリンふくしまの「クマガイウオ」を交換したもの。
カサゴの仲間で、日本海や東北より北の海に生息する。鼻先のツノや、ツンツンとした背びれが特徴。体の部分が硬い骨板に
覆われている。
ソース(東愛知新聞) http://www.higashiaichi.co.jp/news/news_syakai/120621/12062102.html
写真=展示されているクマガイウオ
http://www.higashiaichi.co.jp/news/news_syakai/120621/parts/120621_02.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/22(金) 07:04:28.71 ID:???
毎年6月、丹精込めて育てたハナショウブを、日田市民や観光客に見てもらおうと、同市に無償で貸し出している女性がいる。
同市天瀬町馬原(まばる)の主婦市川重子さん(59)。白や紫の花が見頃を迎えた38鉢が、市役所玄関前に飾られている。
見頃は来週末まで。
ハナショウブはアヤメ科で、同市はアヤメ科の花を「市の花」に定めている。市川さんが栽培しているのは大輪の花が特徴の肥後系。
毎年、育ち具合のいいハナショウブ数十鉢を選び、つぼみの状態で市に貸し出す。花が終わると、引き取って次の年に向けて植え替え
作業をするという。
市川さんは天瀬の原野に自生していたハナショウブとカキツバタを見てから花が好きになり、20代から、自宅庭でハナショウブを
育て始めた。
市への貸し出しは6市町村が合併した2005年から。旧日田市にハナショウブを提供していた親戚の女性が高齢化などで続ける
のが困難になり、市川さんが引き継いだ形となり、昨年まではJR日田駅前に展示していた。
市川さんは「花の栽培は私の生きがい。けなげに咲く花に、たくさんの人が和んでくれたらうれしい」と話している。
ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/308973
写真=市役所玄関前で、市川さんのハナショウブが来庁者を迎える
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/oita/20120622/201206220001_000.jpg
写真=自宅の庭でハナショウブの世話をする市川さん
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/oita/20120622/201206220001_001.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/22(金) 07:00:37.41 ID:???
佐世保市で開催される九州最大のよさこいイベント「第15回YOSAKOIさせぼ祭り」(10月19~21日)に、ことしも
女子高校生チーム「雅~MIYABI~」が登場することになり、踊り手を募集している。
雅の結成は、よさこい踊りの裾野拡大を目指して実行委員会が昨年初めて企画。昨年は佐世保市などから34人が参加し、
アイドルグループ「AKB48」をイメージしたチェック柄のスカートとリボンの衣装でかわいらしい演舞を披露した。
対象は県内外を問わないが、週1回、佐世保市での練習参加が条件。メンバーは振付師の指導を受けて期間中、
学生チームによる「青春グランプリ」などに挑む。実行委は「仲間と踊る楽しさを体験してほしい」と呼び掛ける。
参加費8千円。締め切りは29日。所定用紙に必要事項を記入し、ファクスかメールで応募する。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/308976
写真=昨年のYOSAKOIさせぼ祭りで、かわいらしい踊りを披露した「雅~MIYABI~」
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/nagasaki/20120622/201206220001_000.jpg
佐世保女子高生チーム雅~MIYABI~ in させぼ
http://www.youtube.com/watch?v=2vC-GPOI0Sk
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/22(金) 06:52:51.87 ID:???
鳥栖市藤木町の市立保育所鳥栖いづみ園(松永多樹子園長)の年長児45人が21日、鳥栖市役所1階の市民ホールを訪問。
手作りの七夕飾りを備え付けた。
七夕飾りは、牛乳パックやペットボトルなどのリサイクル品を利用。特に、織り姫とひこ星のモザイクアートはペットボトルのふた3600個
を使って約1カ月かけて仕上げた力作。
同園は、サガン鳥栖の本拠地・ベストアメニティスタジアムにも近いことから、飾り付けにはサガンのマスコット「ウィントス」が突然の参加。
大喜びの園児たちと一緒に「AKBになれますように」や「かめんライダーになりたい」などと書いた願い事を飾り付けた。橋本康志市長も
「子どもたちが元気に育ちますように」と健やかな成長を祈った。
展示は7月9日までの予定。園児たちは「みんなで一生懸命作ったので見てください」とあいさつした。
ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/308975
写真=ウィントスと七夕飾りを付ける園児たち
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/saga/20120622/201206220003_000.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/22(金) 06:48:34.08 ID:???
古賀市の特産品づくりに取り組む「市農業振興プロジェクト会議」は、第1弾として鮮度にこだわった「スイートコーン」を生産。21日、
市内の農地で試験収穫があった。皮をむいて生のままで食べた生産者は「みずみずしくて、甘みも最高」と、出来栄えに胸を張っていた。
同会議は、水稲農家や市商工会、市役所などが中心となって3月に発足。消費者に喜ばれる商品にしようとトウモロコシの中でも
糖度が高い「スイートコーン」に注目。この春、同市久保の空き農地(2千平方メートル)に苗6千本を植えた。地元の養鶏農家から
取り寄せた鶏ふんを肥料として使用し、丹精込めて育てたという。
この日は朝から、市内の生産者が順調に成育したコーンを収穫。最も糖度が高いのは収穫直後であり、生でも食べられるという。
現地では試食会もあり、はじけそうな黄色い実を笑顔でほおばる姿が広がった。
新鮮さをPRするため30日、7月1日は市内の農産物直売所「コスモス館」で朝に収穫したコーンを3本500円(皮付き)で販売する。
同会議は「好評であれば来年以降も『こがスイーツコーン』として売り出したい」と張り切っている。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/308991
写真=古賀市で試験収穫されたスイートコーン。収穫直後は生のままでも食べられる
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/fukuoka/20120622/201206220011_000.jpg