2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 10:50:19.01 ID:???
米粉を普及させ、県産米の消費拡大に一役買おうと昨年、結成された「米粉宣隊『KMK44』」の二期メンバーが決まり、ネット上で
レシピを提案するなど今後の活動予定を県庁で発表した。
KMKは米粉のローマ字「KoMeKo」の頭文字で44は県内の市町村数。新メンバーは東京都目黒区の「みえ姉」こと岡田美恵子さん
(42)、千葉県柏市の「ひとみん」池上瞳さん(29)、ひたちなか市の「きーちゃん」黒沢君予さん(23)、北茨城市の「あーちゃん」
鈴木亜里沙さん(24)。
レシピは開設したホームページ「いばらき米粉推進プロジェクト」で紹介している。「からっと揚がって、とろみも付けられ、もちもちした食感」
の米粉の特徴を生かした空揚げやハヤシライス、チヂミなどをメンバーが考案した。東京・銀座にある県のアンテナショップで試食会を開いたり、
各地の料理教室に参加したりする。
実家が農家のきーちゃんは「県の野菜で若い女性向けのレシピを紹介します」、健康オタクを自任する栄養士のあーちゃんは
「栄養バランスを考えたレシピを考案したい」とそれぞれ意気込む。
二〇一一年度、県内の米粉用米の生産量は約五百九十トンで前年度からほぼ倍増した。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120628/CK2012062802000142.html
写真=米粉のレシピ提案など活動内容を発表したKMK44の2期メンバー
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120628/images/PK2012062802100055_size0.jpg
いばらき米粉推進プロジェクト(Facebook)
http://ja-jp.facebook.com/komekoibaraki
米粉☆茨城☆ きらっせ♪こめ娘れぽっ@茨城米粉レシピ(茨城県米粉推進)
http://ameblo.jp/kmk-ibaraki/
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 10:40:37.76 ID:???
花巻市と遠野市、宮古市にまたがる国定公園・早池峰山(1917メートル)は花の盛りを迎え、色とりどりの高山植物が登山者の目
を楽しませている。
蛇紋岩(じゃもんがん)地帯の植生で、固有種や希少な高山植物が豊富な同山。登山道には、南限のナンブイヌナズナが黄色の
花びらを広げ、固有種のハヤチネウスユキソウも咲き始めた。
27日は澄んだ青空が広がり、登山者はかわいらしい花々をめでながら険しい岩場に挑み、眼下の絶景を堪能した。横浜市から
登山仲間4人で訪れた女性(62)は「傾斜は厳しかったが、美しい花を見ながらの登山は最高だった」と顔をほころばせた。
ソース(岩手日報) http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20120628_P
写真=青空の下、初夏の早池峰山を彩るように、岩の間に密集して咲くナンブイヌナズナ
http://www.iwate-np.co.jp/news/y2012/m06/d28/front0628.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 10:31:50.51 ID:???
鴨川市の鴨川シーワールドのトロピカルアイランドの水槽(400リットル)で、セジロクマノミの稚魚の展示が始まり、訪れる人の目を
楽しませている。
セジロクマノミは、日本では奄美大島以南のサンゴ礁で見られる体長10センチほどのクマノミの仲間。上あごから尾びれの付け根に
走る白いラインが特徴。
成熟すると月に1~2回イソギンチャク近くの岩などに産卵。卵は約10日でふ化するが、生まれたばかりの稚魚は体長4ミリ前後と
小さいため飼育が難しいという。
同水族館では今年5月、約200匹の稚魚が誕生。エサとなるプランクトンなどを工夫して与えた結果、150匹が体長1センチほど
に成長した。展示されているのはそのうちの40匹で、イソギンチャクに寄り添うように生活している。
飼育員によると「(稚魚は)親と体の色も変わらずミニサイズ。驚いたりするとイソギンチャクに隠れたり、しぐさがかわいいと評判です」
と話している。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120628/CK2012062802000130.html
写真=イソギンチャクと一緒に生活するセジロクマノミの稚魚
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120628/images/PK2012062802100042_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 10:26:48.64 ID:???
小倉・原町の「ギャラリー茶房 手愛庵(であいあん)」(北九州市小倉北区原町1)がオープンして2カ月が過ぎた。住宅を改装した
店舗に約18席を設ける。
同店を運営する永田英子さんは「子どもの遊びや懐かしい一こまをモチーフにした作陶」で知られる陶芸作家で、全国の百貨店
などで巡回展示を行ってきた。「28年間陶芸に打ち込み、そろそろお客さまにゆっくり見ていただける常設展示の場が欲しかった」と
開業のきっかけを話す。現在は巡回展示の規模を縮小し、「2カ月に1回程度、九州内の百貨店を回っている」という。
「手作りの物を愛(め)でる心と出会う場」という意味を込めたという店名通り、現在は友人のレザークラフト作家が作るバッグなどの
展示も行っている。「戦後間もなく生まれた私たちにとって『人形は憧れ』。それらを陶芸で表現する楽しさや、手作りの楽しみを
語り合う場になれば」と永田さん。
ランチタイムには「庭で作った野菜」で手作りするランチとして、「手愛御膳」(1,000円)、「まごころ膳」(600円)を提供する。ほかに
「コーヒー」「ぜんざい」(以上380円)など。
営業時間は11時~16時。「陶芸や野菜作りに打ち込む」という日曜・月曜は定休。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(小倉経済新聞) http://kokura.keizai.biz/headline/392/
写真=以前、貸家として貸し出していた自宅を改装した茶房。
http://images.keizai.biz/kokura_keizai/headline/1340768850_photo.jpg
写真=永田さんが作る「お地蔵さんたち」
http://images.keizai.biz/kokura_keizai/photonews/1340768610_b.jpg
写真=永田さんが作る「子どものいる風景」
http://images.keizai.biz/kokura_keizai/photonews/1340768353_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 10:01:57.81 ID:???
市のマスコットキャラクター・ミヤリーの農園が27日、新里町の「ろまんちっく村」に開園した。特別PR担当として、夏野菜を栽培し、
オリジナルブランドとして販売していく計画。同日、開園セレモニーが行われた。
「ミヤリー農園」は、市の都市ブランド戦略の一環として、同村内のクラインガルデン(市民農園)の一角に開設。約35アールの広さで、
基本的な管理は同村の農場スタッフが行い、ミヤリーが定期的に訪れて水やりや草取りなどを行う。
農園にある小屋には、来園者が自由に見ることができる野菜の育成記録やミヤリーからのメッセージなどを展示。公式ブログ
「ミヤリー日記」でも旬の野菜の育成記録を公開していく。
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/central/utsunomiya/news/20120627/814608
写真 http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/central/utsunomiya/news/20120627/814608/image/J201206270319.jpg
ミヤリー日記 http://ameblo.jp/miyaryblog/