2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 12:26:34.33 ID:???
ドイツ・ハノーバー(Hanover)の動物園で生まれた生後4週間のシロフクロウの赤ちゃん。卵がかえってから18日後に巣を出た。
シロフクロウは1758年、生物学者のカール・フォン・リンネ(Carl von Linne、ラテン語名カロルス・リンナエウス Carolus Linnaeus)
によって最初に分類された。
ソース(AFP BB News) ※ソース元に写真あり
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2886718/9181796
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2886718/9181795
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 12:17:45.47 ID:???
浜松市天竜区内で今週に入り、白いツバメが相次いで確認され、話題になっている。
春野町領家の平塚博さん(82)方では、軒先の巣で見つかった。家族は一様に「初めは発泡スチロールかと思った」と振り返る。
全身が純白で、目は赤っぽい。間もなく巣立ちを迎えそうだという。
両島の下阿多古小周辺でも連日、白いツバメが目撃されている。児童は「初めて見た」「かわいい」と歓声を上げ、喜んでいる。
ツバメは、突然変異などで色素が抜けるアルビノ(白化個体)とみられる。市動物園によると、目立つため外敵に襲われたり、
仲間はずれにされたりする可能性があるという。
ソース(静岡新聞) http://www.at-s.com/news/detail/100136440.html
写真=間もなく巣立ちを迎えるとみられる白いツバメ(左)
http://www.at-s.com/images/IP120627TAN000068000_16.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 12:15:22.04 ID:???
大井川鉄道井川線(南アルプスあぷとライン)は30日から7月8日まで、夏の風物詩として「七夕列車」を運行する。
客車の外側にササをデザインし、用意されたマグネットシートの短冊に願い事を書いて張ることができる。終点の井川駅には竹を置き、
駅員が短冊の内容を書き写して結びつける。
井川線は千頭駅を出発後、虹の橋(レインボーブリッジ)を渡り、県内でも海抜が高い場所にある井川駅に向かう。担当者は
「“天(そら)”に近い駅まで夢と希望を運びたい」としている。
問い合わせは大鉄南アルプスアプトセンター。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(静岡新聞) http://www.at-s.com/news/detail/100136432.html
写真=大井川鉄道井川線が運行する七夕列車
http://www.at-s.com/images/IP120627TAN000037000_14.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 12:11:45.49 ID:???
徳島県のレッドデータブックで絶滅危惧II類に指定されているオオヤマレンゲが、那賀町と美馬市の境にある樫戸丸(1566メートル)
の山頂付近でかれんな純白の花を咲かせている。
オオヤマレンゲはモクレン科の落葉低木。直径5~10センチの清らかな白い花を付けることから、「天女の花」とも呼ばれる。樫戸丸の
山頂付近には十数本が自生していて、登山客の目を楽しませている。
NPO法人剣山クラブの平井滋さん(63)=同町小畠=によると、例年よりも多くの花を付けているという。見頃は7月上旬まで。
ソース(徳島新聞) http://www.topics.or.jp/localNews/news/2012/06/2012_134084951869.html
写真=純白の花を咲かせたオオヤマレンゲ
http://www.topics.or.jp/data/local_news/news/2012/06/vI5rrN0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 12:09:35.30 ID:???
本格的な夏を目の前にし、福井県福井市の餅店では昔ながらのアイスキャンデー作りがいよいよ“本番”を迎えた。白やピンク、黄色
などカラフルな氷菓子が涼感を運んでいる。
同市勝見3丁目の「餅の田中屋」では戦後間もない1948年から、夏限定でアイスキャンデーを作っている。素朴ですっきりした味わい
が人気を集め、今では同店の夏の代名詞になった。
味はあずきやイチゴ、レモンなど5種類。白ざら糖や香料などを煮溶かした原液を直方体の型に流し込み、氷点下20度の不凍液で
凍らせる。今年は6月上旬から作り始めた。現在は1日400本程度だが、7月中旬から8月中旬のピーク時には、アルバイトを雇って
約1200本を製造する。
5代目店主の田中秀男さん(66)は「アイスキャンデーを作る店は減っているが、喜んでもらえる限り作っていきたい」と話していた。
ソース(福井新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/35446.html
写真=次々と作られるアイスキャンデー。霜を帯びたカラフルな氷菓子は見た目にも涼感を誘う
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120627180901_721097562.jpg