2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 12:18:57.92 ID:???
男体山の開山1230年を記念して、中宮祠の日光二荒山神社中宮祠はこのほど、名刺サイズのガイド「奥日光まめ知識」
(あんちょこ)を発行した。奥日光の自然や歴史を気軽に知ってもらうことが目的。思わず、「へぇー」と言いたくなるような「雑学」が
満載だ。定価は300円。観光のお供にいかが?
ことしは勝道上人が男体山に初登頂した日光山開山(782年)から、1230年目に当たる。地元住民や同神社などは
実行委員会を設立し、記念イベントの計画を練っている。今回の発行もその一環。観光客からよく聞かれる質問や、ユニークな
秘話などを詰め込んだ。
大きさは名刺サイズで、88ページ。カードをリングで束ね、英単語暗記用カードのように仕立てた。1ページごとに、奥日光の情報
を一問一答形式で記載している。対象は修学旅行で訪れる小学生から一般の観光客まで。
「奥日光の語源は?」といった「地名の巻」に始まり、「神さま・仏さまの巻」や「植物・生き物の巻」など10項目。
問い合わせは同神社。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/nikko/news/20120629/816697
写真 http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/nikko/news/20120629/816697/image/J201206280114.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 12:18:57.92 ID:???
男体山の開山1230年を記念して、中宮祠の日光二荒山神社中宮祠はこのほど、名刺サイズのガイド「奥日光まめ知識」
(あんちょこ)を発行した。奥日光の自然や歴史を気軽に知ってもらうことが目的。思わず、「へぇー」と言いたくなるような「雑学」が
満載だ。定価は300円。観光のお供にいかが?
ことしは勝道上人が男体山に初登頂した日光山開山(782年)から、1230年目に当たる。地元住民や同神社などは
実行委員会を設立し、記念イベントの計画を練っている。今回の発行もその一環。観光客からよく聞かれる質問や、ユニークな
秘話などを詰め込んだ。
大きさは名刺サイズで、88ページ。カードをリングで束ね、英単語暗記用カードのように仕立てた。1ページごとに、奥日光の情報
を一問一答形式で記載している。対象は修学旅行で訪れる小学生から一般の観光客まで。
「奥日光の語源は?」といった「地名の巻」に始まり、「神さま・仏さまの巻」や「植物・生き物の巻」など10項目。
問い合わせは同神社。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/nikko/news/20120629/816697
写真 http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/nikko/news/20120629/816697/image/J201206280114.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 12:14:49.05 ID:???
東日本大震災、東京電力福島第1原発事故の影響から警戒区域となっている富岡町夜の森で観光人力車を営んできた
「新風亭」代表の遠藤良一さん(57)は7月2日、白河市で白河観光人力車をスタートさせる。同日午前10時30分から、
同市の城山公園でオープニングセレモニーが行われる。
遠藤さんは、長年サクラの名所である夜の森公園で人力車を引いてきたが、震災などの影響で古里で活動できなくなってしまった。
そんな時、白河青年会議所主催の「大昭和祭り」などで度々訪れており、城下町で歴史的な建造物も多い同市で人力車を再開
させようと、白河観光物産協会の協力を受け実現した。
現在は郡山市の借り上げ住宅で妻と母と3人で生活しているが、いずれ家族で生活の拠点を同市に移すという。
遠藤さんは「温かく迎えてくれた白河に恩返しをしたい」と思いを語る。
同協会の鈴木直人常務は「白河の点在している観光名所を結ぶ足となることに期待している」と歓迎し、白河に“新しい風”が吹く
ことに期待した。
問い合わせは遠藤さん、または白河観光物産協会へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(福島民友新聞) http://www.minyu-net.com/news/topic/0630/topic5.html
写真=2日から始まる白河観光人力車をアピールする遠藤さん(右)ら
http://www.minyu-net.com/news/topic/0630/img/120630topic5.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 12:14:49.05 ID:???
東日本大震災、東京電力福島第1原発事故の影響から警戒区域となっている富岡町夜の森で観光人力車を営んできた
「新風亭」代表の遠藤良一さん(57)は7月2日、白河市で白河観光人力車をスタートさせる。同日午前10時30分から、
同市の城山公園でオープニングセレモニーが行われる。
遠藤さんは、長年サクラの名所である夜の森公園で人力車を引いてきたが、震災などの影響で古里で活動できなくなってしまった。
そんな時、白河青年会議所主催の「大昭和祭り」などで度々訪れており、城下町で歴史的な建造物も多い同市で人力車を再開
させようと、白河観光物産協会の協力を受け実現した。
現在は郡山市の借り上げ住宅で妻と母と3人で生活しているが、いずれ家族で生活の拠点を同市に移すという。
遠藤さんは「温かく迎えてくれた白河に恩返しをしたい」と思いを語る。
同協会の鈴木直人常務は「白河の点在している観光名所を結ぶ足となることに期待している」と歓迎し、白河に“新しい風”が吹く
ことに期待した。
問い合わせは遠藤さん、または白河観光物産協会へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(福島民友新聞) http://www.minyu-net.com/news/topic/0630/topic5.html
写真=2日から始まる白河観光人力車をアピールする遠藤さん(右)ら
http://www.minyu-net.com/news/topic/0630/img/120630topic5.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 12:07:26.22 ID:???
福井県大野市の市街地観光の起点となっている「結(ゆい)ステーション」(明倫町)と、名水百選に選ばれている観光名所
「御清水(しょうず)」(泉町)を結ぶ「まちなか交流通路」が完成し29日、落成式が行われた。江戸時代に武家屋敷と町人屋敷の間
に流れ、町人はお上の許しがない限りまたげなかったという「芹川(せりがわ)用水」も石積みで往時を再現。水や自然、城が見える
景観を生かした交流空間とし、まちなか観光の回遊性を高める。
芹川用水の再生とまちづくりのため、周辺を一体的に整備しようと2010年8月に市が住民と「芹川用水路沿い通路等整備検討会」
を立ち上げ、検討を重ねた。昨年8月に結ステーションと御清水の間の民有地約400平方メートルを市が購入し、11月に工事に着手
した。
御清水会館横の駐車場と結ステーション南側草地を含めた整備面積は約1500平方メートル。延長90メートルで、結ステーション
から御清水が見えるほど近い。通路部分の幅2・5メートルには鉄平石を敷き、落ち着いた空間を演出。もともと民有地にあったケヤキや桜、
紅葉などの立木は生かした。
通路東側を流れる芹川用水はコンクリートがはがれ、老朽化していたため、大野産の自然石を用いた石積みの水路としてよみがえらせた。
幅60センチの水路にはポンプアップした地下水が流れ、2カ所に親水空間を設けた。通路南側の「羽二重伝習所」の碑はそのまま残した。
駐車スペースとして結ステーション、御清水で計5台分が増えた。総工費は5936万9千円。
通路北側で開かれた落成式には、関係者ら約50人が出席。岡田高大市長が「四季折々の花や城下町の風情が感じられる空間が
できた。にぎわい創出、まちなか活性化に寄与すれば」と式辞を述べた。来賓によるテープカットの後、あかね保育園児が愛らしい踊りを
披露。最後に出席者全員で色とりどりの風船を青空に飛ばし、完成を祝った。
ソース(福井新聞) http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/event_calture/35484.html
写真=風船を飛ばして「まちなか交流通路」の完成を祝う来賓や園児たち
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20120629193524_1587500086.jpg