2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/12(木) 21:27:51.53 ID:???
那須塩原市西遅沢の水田に「東京スカイツリー」と県のキャラクター「とちまるくん」が描かれ、11日から一般公開が始まった。
同市一区町、農業中野登喜男さん(67)が水田をキャンバスに見立て「田んぼアート」を制作。約1500平方メートルの水田に
ナスヒカリ、古代米など異なる稲を植えて表現。展望台も設置されている。この日は、とちまるくん本人も応援に駆け付け、展望台や
水田周りから自分の姿を“視察”、見事な出来栄えに満足そう。
公開は9月下旬の刈り入れまで。場所は県道西那須野-那須線沿いで、イオンから南西に約1キロ。刈り入れ作業の参加者を
募っている。
ソース(下野新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.shimotsuke.co.jp/dosoon/official/20120711/824346
写真
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_01.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_02.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_03.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_04.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_05.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_06.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_07.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_08.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_09.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120711/824349/image/120711tanbart_10.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/12(木) 18:50:29.01 ID:???
タイから登別温泉を訪れる旅行者が徐々に増加している。旅行業界関係者の招へい事業などを通じて年々増え続け、初めて訪れた
平成19年度から20倍近くまで伸ばしている。10月からの新千歳―バンコク定期便就航を前にした11日には、タイの政財界を代表する
訪問団が登別を視察、関係者に期待が高まっている。
登別市は白老以西7市町の関係者による北海道登別洞爺広域観光圏協議会などを通じ、平成18年からタイへの誘客事業に着手。
参画するリムセツーリズム協議会(健康と温泉をテーマにした道内の観光関係組織)でも旅行会社招へいなどに取り組んできた。
成果が近年顕著となっている。タイからの旅行者は19年に初めてカウントされ66人だったが、以降、275人、400人、1165人と
順調に増えている。震災余波のあった23年度も減少はしたが、697人を確保。国別旅行者の内訳でも圏外から7番目にまで成長した。
11日には定期便就航の視察のため、タイからの一行が訪れた。銀行幹部や元大臣、行政関係者ら約70人で構成。タイ要人の
視察は初めてのことだ。
石水亭での歓迎セレモニーでは高田正紀副市長が9種類の泉質を自慢。定期便への期待を語った。プラディト・ファタラプラシト
元財務副大臣は「足湯はとても面白い。今回のメンバーはリピーターになるでしょう」とサービスした。
続いて一行は足湯と地獄谷を視察。ズボンを膝までまくり上げ、大湯沼川に気持ち良さそうに漬かっていた。
市観光室の橋場太主幹は「特に足湯の視察を希望されていた。登別の足湯人気がタイでも広がりつつあることを実感した。今回の
訪問が誘客につながれば」と期待していた。
ソース(室蘭民報) http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2012/07/12/20120712m_05.html
写真=登別温泉の足湯を満喫する訪問団
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2012/07/12/20120712m05.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/12(木) 18:42:14.77 ID:???
くずまき高原牧場(岩手県葛巻町)で7月7日・8日、自然体験学習プログラム「森のしょうがっこう」が開催された。
同プログラムは、小学校1年生から3年生とその家族を対象とし、さまざまな自然体験活動を通じて、子どもが本来持っている感覚や
感性を引き出すことが目的。牧場が主催することから、森や川などの自然体験のほかに、動物との触れ合いを通じ命の大切さも学べる。
きっかけは3年前にスタートした「森のようちえん」。現在は、年間で延べ3000人が参加するほどの人気で、リピーターも多い。幼稚園を
卒業し対象年齢を外れた保護者などから、小学生向けのプログラムの要望が出されていた。
1回目の開催となった今回は15組の家族が参加。1泊2日の日程で、夜はテントに親子で泊まり、森の紙芝居、カブトムシ採集、
ラベンダー摘み、リース作製、キャンプファイヤー、アイスクリーム作りなどを楽しんだ。
盛岡市から家族3人で参加した佐々木斉さんは「『森のようちえん』時代から参加している。こどもが小学生になり、『森のようちえん』
に参加できなくなったので、森のしょうがっこうが始まったのは本当にうれしい。自然の中でのびのびと遊んでいる子どもの顔を見るのが
楽しみ」と話し、「スーパーなどでくずまき高原牧場のチーズや牛乳を見るとつい手が伸びるようになった」と目を細めた。
同牧場で企画・運営を担当する木村元思さんは、「多くの方に毎回申し込んでもらい、うれしく思っている。以前より、小学生向けの
プログラムの要望はあったが震災の影響もありスタートが遅くなってしまった」と話す。「子どもたちが大自然の中で遊んでいる間、お父さん
お母さんにも一人の時間をゆっくりと楽しんでほしい」とも。
森のしょうがっこうは、今年は残り3回を予定するが、すでに申し込みは終了している。
ソース(盛岡経済新聞) http://morioka.keizai.biz/headline/1120/
写真=森の中へカブトムシ採集に向かう参加者たち
http://images.keizai.biz/morioka_keizai/headline/1342061475_photo.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/12(木) 17:45:01.58 ID:???
日本マクドナルドは12日、フランス、インド、オーストラリアの3カ国の“ご当地”バーガーを日本向けにアレンジした「世界の★★★マック」
6商品を18日から、国別に3回に分けて発売すると発表した。
具材をはさむバンズ(パン)やソースなどにこだわった高付加価値商品で新規顧客を呼び込み、販売期間の約9週間で最低3千万食
の販売を目指す。
18日開始の第1弾はフランスのバーガーを日本向けにした「ル・グラン トマト」(390円)と「同ソーセージ」(410~420円)。
「チャバタ」というもちもちとした食感のパンを初めて開発し、ビーフパティなどをはさむ。
第2弾はカレーとチキンを使った印の「ホット ゴールドマサラ」(390~410円)と「マイルド ゴールドマサラ」(360~380円)で、
第1弾が終わり次第、8月上旬から展開。同下旬から、パストラミビーフをサンドしたオーストラリアの「オージーデリ」2種(350~390円)
を投入する。
12日、都内で会見した同社の原田泳幸CEO(最高経営責任者)は「日本人の好みにあうものを、マックらしい徹底したおいしさを
追求した。新商品で新しいマーケット、顧客を創れるはず」と自信をみせた。
ソース(ZAKZAK) http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20120712/ecn1207121536009-n1.htm
写真=日本マクドナルドが発売する「世界の★★★マック」
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/images/20120712/ecn1207121536009-p1.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/07/12(木) 16:22:03.07 ID:???
ホワイトライオンの赤ちゃんが伊豆に初上陸! ホワイトタイガーで有名な
伊豆アニマルキングダム(静岡県賀茂郡東伊豆町)で、ホワイトライオンの赤ちゃん
2頭(オスとメス)が7月28日に公開される。
当日は記念撮影できるイベントも実施。8月31日まで名前を募集する。
2頭は、6月27日生まれ(生後13日)のオスと6月23日生まれ(生後17日)のメス。
どちらも姫路セントラルパークのライオンを両親に持ち、体重はまだ1300グラムほど。
伊豆アニマルキングダムには7月16日に搬入される。
伊豆アニマルキングダムは、ホワイトタイガーやライオン、チーターといった猛獣を
ガラス越しに見られる「ウォーキングサファリゾーン」やレストランを備える。
夏にはナイトサファリイベントも開催する。
ソース・画像は
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1207/12/news081.html
■伊豆アニマルキングダム http://izu-kamori.jp/izu-biopark/
ホワイトライオンの赤ちゃんが仲間入り!名前も大募集!!
http://izu-kamori.jp/izu-biopark/new/index.html#whitelion2012
画像は
http://izu-kamori.jp/cmsdesigner/viewimg.php?entryname=bio_new&entryid=00098&fileid=00000001&/3%CB%E7%B7%EB%B9%E7.jpg