2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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かつをぎφ ★
2012/07/17(火) 11:31:34.01 ID:???
小倉城天守閣前広場で7月21日、「小倉城冒険王2012」が始まり、
期間中「小倉城お化け屋敷-武家屋敷に棲む妖怪」がオープンする。
お化け屋敷は広さ約70平方メートル。参加者は、武家屋敷内部に見立てた約90メートルの通路を歩く。
「手探り状態で始めた昨年の経験を生かして内容を充実させた。妖怪たちの演技指導に磨きをかけ、
さらに怖さをパワーアップさせて待ち構えている」と小倉城・城長の田中さん。昨年の入場者実績4000人を
上回る入場者数を目指すという。
「エコ夏の今年、自宅の電気を消し、小倉城に出掛けていただいて涼しく過ごしてほしい」と田中さん。
「お客さまから寄せられた要望に応えて、開催期間と時間を延長した。安全面にも配慮して非常口は
2カ所に増設した」とも。
開催日は7月21日~8月18日の金曜・土曜・日曜と8月13日~15日。開催時間は11時~20時
(8月13日~15日は17時まで)。入場は5歳以上からで、料金は500円。
期間中は、移動販売車を中心とした「小倉城夜市」、歌やダンスのライブ「ステージイベント」
(共に7月21日・22日、8月4日・5日・18日)、「盆踊り」(8月18日)なども開催される。
小倉経済新聞
http://kokura.keizai.biz/headline/407/
「昨年は約4000人の来場者」があった「小倉城お化け屋敷」。
http://images.keizai.biz/kokura_keizai/headline/1342157269_photo.jpg
小倉城にお化け屋敷「武家屋敷に棲む妖怪」-怖さ「パワーアップ」-告知のビジュアル。
http://images.keizai.biz/kokura_keizai/photonews/1342156955_b.jpg
かつをぎφ ★
2012/07/17(火) 11:11:26.70 ID:???
世界に誇る技術展示「特撮博物館」東京都現代美術館で
コンピューターグラフィック(CG)全盛の時代に、ミニチュアを主力とした「特撮」映像の魅力を
詰め込んだ企画展「館長庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」が東京都現代美術館
(江東区)で開かれている。リアルに見せるため細部にこだわったミニチュアや関連資料など
約500点を展示。職人技と映像にかける情熱を感じられる。
企画展は、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の監督、庵野秀明さんが館長、「平成ガメラシリーズ」
の特技監督、樋口真嗣さんが副館長を務める特撮博物館があったら-とのコンセプト。特撮がCGに
取って代わられ、それを支えてきた技術などが失われることに危機感を持った庵野さんが発案した。
展示されているのは、映画「海底軍艦」の轟天号やウルトラマンのマスク、キングギドラの着ぐるみ
などのメジャーなものから、電柱、民家、横浜赤レンガ倉庫のミニチュアまで多種多様。
さらに、館内には特撮スタジオを模したミニチュアステージもあり、“怪獣の目線”を体験できる。
失われていく特撮への懐古趣味だけではない。会場では、このために制作された短編特撮映画
「巨神兵東京に現わる」(樋口さん監督、上映時間9分3秒)が上映される。
巨神兵は、宮崎駿さんの「風の谷のナウシカ」に登場する人工生命体。現代の東京に出現した巨神兵が
まちを破壊しつくす様子を、緻密なミニチュアなどの特撮技術を駆使して表現しており、
改めて特撮の持つ可能性を感じさせる出来栄えとなっている。
9日の開会式で庵野さんは「ここには日本が誇る技術が詰まっている。特撮が好きではない人にも
足を運んでいただければ幸いです」とあいさつした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120717-00000516-san-soci
館内に組まれたミニチュアステージ=東京都現代美術館
http://amd.c.yimg.jp/amd/20120717-00000516-san-000-2-view.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/07/17(火) 10:37:32.13 ID:???
ソースはナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20120718473.html
生放送にはハプニングが付き物ですが、先日米ミシガン州では、
ニュース番組の女性レポーターの身に、珍しくもかわいいアクシデントが起きました。
その様子を収めた動画はYouTubeに複数投稿された「Cat climbs reporter on air」
(http://www.youtube.com/watch?v=xdfULKF-G_8)などの動画で見ることができます。
http://d2tu4pb4f28rzs.cloudfront.net/site_img/photo/2012-07-15-000159.jpg
この一件は7月5日、米放送局FOX17の早朝のニュース番組でのこと。
レポーターのニコール・ディドナードさんは、ミシガン湖東部にあるグラウンド・ラピッズ
という街が、米国で有数の「ビールの町」に選ばれたというニュースを伝えていました。
建物の前に立つニコールさんは、カメラの前で何ごともなく短いレポートを続けていましたが、
突然、左肩になにやら気配を感じ、「えっ!?」とばかりに目をまん丸にします。
このとき、彼女の肩に手を置いたグレーの猫が、頭の後ろからちょこっと顔をのぞかせて
いたのです。
--YouTubeから--
http://www.youtube.com/watch?v=xdfULKF-G_8&feature=player_embedded
驚きながらも必死にレポートを終えようとするニコールさんでしたが、猫はさらに肩によじのぼり、
今度はそこに座り込んで、いかにもカメラに向かって「ごあいさつ」しているかのような
仕草を見せます。このアクシデントに、レポートを終えたニコールさんはもう驚きと笑いで
立っていられません。思わず座り込んでしまいますが、それでも猫はまだ肩に座ったまま……。
スタジオの女性キャスター2人も大笑い。
「いい朝の始まり方だわ!」とジョークを飛ばしながらも、「ニコール、大丈夫?」と
気を使っています。
この猫、誰かに飼われているのかどうかは定かではありませんが、当日はニュース放映前の
マイクテストの時点から、ニュースクルーの近くをウロウロしていたそう。
そしてニコールさん曰く、放映前に「目が合ってしまった」そうで、それが猫にフレンドリーに
映ってしまったのか、今回のアクシデントに繋がってしまった模様です。
それでも、一気に肩までジャンプして来た猫の運動神経には「一本取られたわ!」と驚いています。
1匹の猫が巻き起こした早朝のサプライズ。皆さんもご覧になってはいかがでしょうか。
-以上です-
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/17(火) 09:06:03.16 ID:???
福島県いわき市の勿来(なこそ)海水浴場で16日、海開きがあった。
昨年の夏は、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の影響で県内17カ所の海水浴場すべてが休止。今年は、最も南に
位置する1カ所だけ再開され、2年ぶりに浜辺に歓声が戻った。
海水の調査で放射性物質は検出されず、8月12日までの期間中、1日2回、放射線量の測定値が掲示される。
ソース(朝日新聞) ※ソース元に動画あり
http://www.asahi.com/national/update/0717/TKY201207160546.html?ref=rss
写真=波打ち際ではしゃぐ子供たち
http://www.asahi.com/national/update/0717/images/TKY201207160547.jpg
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福島県いわき市の勿来海水浴場が16日、海開きした。福島県では昨年、東日本大震災と福島第1原発事故で全ての海水浴場が
営業を見合わせたため、海開きは2年ぶり。この日は絶好の海水浴日和となったが、泳ぐ人は少なく、波打ち際で遊ぶ親子連れの姿が
目立った。
遊泳監視員の水野正治さん(72)=同市=は「原発事故以前は北関東のお客さんが多かったが、ことしは来てくれるか心配だ」と
話していた。
フラガールのダンスやビーチバレー選手の西村晃一さん、菅山かおるさん(宮城・古川商高出)らによる催しもあった。
勿来海水浴場は今夏、県内で営業する唯一の海水浴場。いわき市の南端に位置し、福島第1原発からは約65キロ離れている。
県が6月に行った検査では海水の放射性物質濃度は1キログラム当たり1ベクレル以下で、砂浜表面の空間線量は毎時0.07マイクロ
シーベルトだった。
ソース(河北新報) http://www.kahoku.co.jp/news/2012/07/20120717t63013.htm
写真=2年ぶりに海開きした勿来海水浴場で遊ぶ親子連れ
http://www.kahoku.co.jp/img/news/2012/20120716022jd.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/17(火) 09:00:54.51 ID:???
海の日の十六日朝、茅ケ崎市の茅ケ崎西浜海岸で、「茅ケ崎海岸浜降祭」があった。大小三十八基の神輿(みこし)の勇ましい舞に、
約八万人の見物客が歓声を送った。
夜明けとともに、隣接する寒川町から続々と神輿が到着。「どっこい!どっこい!」という相州神輿独特の掛け声で気勢を上げながら
岸へ降り、波打ち際で水しぶきを上げた。
祭りは県無形民俗文化財に指定され、神輿祭としては関東有数の規模を誇る。東日本大震災の影響で昨年は自粛したお囃子
(はやし)、甚句の歌唱などが復活し、祭りに彩りを添えた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120717/CK2012071702000105.html
写真 http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120717/images/PK2012071702100037_size0.jpg