2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 22:32:24.17 ID:???
近鉄奈良駅から南に向かって3つ目の商店街「下御門商店街」(奈良市下御門町)で7月28日、同商店街の傾斜を利用して
約80メートルの「流しそうめん」が行われる。
90メートルほどの同商店街。1998年にアーケードをリニューアルし、これまでその返済を優先していたが、完済のめどが立ったため、
組合員の長年の思いを実現した。全国的にも珍しいという坂道の商店街の特長を生かして流しそうめんを実施する。
売り上げは全て紀伊半島大水害の被災地へ送る。参加費は100円以上。100円以上の義援金と引き換えに、つゆと薬味を渡す。
奈良産のそうめん1300食を用意。そうめんは食べ放題で、つゆ・そうめんが無くなり次第終了する。
同商店街広報担当のやまもとあつしさんは「皆さまに、商店街を盛り上げていただけるような一つのきっかけになれば。定番のイベント
となるように続けていきたい」と話す。
開催時間は14時~と16時~。当日は、まんとくんも登場し、同イベントをPRするほか、記念撮影にも応える。
ソース(奈良経済新聞) http://nara.keizai.biz/headline/752/
写真=流しそうめんの予行練習の様子(写真提供=下御門商店街協同組合)
http://images.keizai.biz/nara_keizai/headline/1343291163_photo.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 22:24:39.01 ID:???
27日は、土用の丑(うし)の日です。
うなぎが高騰するなか、群馬県太田市の食堂では、焼いたナスをうなぎそっくりの味付けにした「ナスのかば焼き重」が人気を集めて
います。
群馬県太田市の食堂では、メニューの1つに4年前から地元で採れたナスを使った「ナスのかば焼き重」を出しています。
皮をむいて蒸したナスに甘辛いたれをつけながら鉄板でふっくらと焼き上げたもので、ご飯の上に載せるとうなぎのかば焼きと似た味覚を
楽しめると人気を集めています。
価格は600円と、高騰を続けるうなぎと比べて安いこともあって、口コミで人気が広がり最近は1日に30食を売り上げるということです。
ナスのかば焼き重を食べた女性は、「見た目も味もまるでうなぎのようです。食べて元気になれそうです」と話していました。
また、別の70代の女性は、「うなぎは最近高いので、このナス重でうなぎを食べたつもりにしています」と話していました。
ソース(NHKニュース) ※ソース元に動画あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120726/k10013876971000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120726/K10038769711_1207262104_1207262114_01.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 22:11:07.93 ID:???
庄内沖で春から夏に漁獲されるトビウオが今年、豊漁になっている。焼き干しが特産の酒田市飛島だけでなく、沿岸でも水揚げ量が
増大。漁業関係者は「これほどの大漁は経験したことがない」と驚いている。
県漁協によると、加茂、由良など各漁港の定置網の水揚げ量(4月1日~7月18日)は計5万8480キロ。前年同期は計8762キロで
約6.5倍の伸びだ。
漁獲されているのは型の小さい「丸トビ」が中心で鮮魚の需要は少ない。「鮮魚で販売しても結局冷凍され、焼き干しになるのでは
ないか。大量すぎるのも悩ましい」と同漁協。価格は前年の4分の1ほどまで落ち込んでいるという。
鮮魚で出荷しない飛島では漁獲量がカウントされない。早朝に水揚げするとすぐに焼き干し作りに取り掛かる。刺し網漁なので、
その日のうちに加工できないものは処分するしかない。
勝浦地区の斎藤久さん(60)は「多くて1日5000匹はかかった。加工できるのは1日1000匹が限界で、手に負えない」と苦笑する。
7月末で漁は落ち着くが、同月中旬以降も数百匹はかかり続けているという。
県水産試験場によると、庄内のトビウオは山陰地方など西方で発生したもの。豊漁について詳しい調査は行われていないが「通常は
沖合の漁が中心。今年は本土近くまで回遊したのだろう」としている。
ソース(山形新聞) http://yamagata-np.jp/news/201207/26/kj_2012072600684.php
写真=トビウオの焼き干し作り。水揚げ後すぐに開き、天日干しにする
http://yamagata-np.jp/news/201207/26/img_2012072600513.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 22:07:02.47 ID:???
出雲市西新町2丁目の「しまね花の郷」で、ヒマワリが見頃を迎え、背丈や花の大きさに特徴がある多彩な品種が来場者を
楽しませている。
しまね花の郷では、6月中旬に苗を植えて9品種、3千本を栽培。日射量などの天候に恵まれ、12日に花がレモン色をした
「セーラームーン」が咲いた。
今では、画家が描いたヒマワリをテーマに改良された「ゴッホ」「ゴーギャン」、高さ20~30センチの「小夏」など、全体の8割が
開花。大小さまざまな花が夏の日差しを浴びて園内を彩っている。
今後、「モネ」などが咲き、8月上旬まで大輪の花が楽しめるという。
ソース(山陰中央新報) http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=533338179
写真=見頃を迎えたヒマワリを楽しむ子どもたち
http://www.sanin-chuo.co.jp/photo/0726/5333381791.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 21:58:29.14 ID:???
土用の丑(27日)にちなんで無病息災を祈る恒例の「御手洗(みたらし)祭」が26日、京都市左京区の下鴨神社で始まり、大勢の
参拝者が境内の御手洗池に足を浸した。
「足つけ神事」とも呼ばれる御手洗祭は、平安貴族の禊(みそぎ)が起源。その後は庶民の間で、土用の丑に足を浸せばけがれや
疫病をはらえる、と伝わってきた。
猛暑の中でも水温は約18度と冷たく、参拝者は膝下までつかりながらろうそくを供え、健康を祈っていた。御手洗祭は29日までの
午前5時半~午後10時。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120726/wlf12072621130015-n1.htm
写真=下鴨神社で行われている御手洗祭
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120726/wlf12072621130015-p1.jpg