2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 21:07:07.28 ID:???
100キロ以上のカジキなどを狙うゲームフィッシング「鳥羽ビルフィッシュトーナメント国際大会」が7月28日・29日、鳥羽沖の
太平洋一帯の海域で繰り広げられている。初日の28日、キハダマグロの日本記録が10年振りに更新されるか?と期待されたが
あと2キロ及ばなかった。
今年で16回を数える同大会、一昨年には60本以上のカジキが釣り上げられた。今年も初日から、5本のクロカワカジキ
(ブルーマリーン)を釣り上げ幸先のいいスタートを切った。帰港した船からカジキが吊り上げられると、居合わせた見物客から
驚きの声が上がっていた。
日本記録更新が期待される巨大キハダマグロを釣り上げたのは広島県福山市から参加の「True Blue FC」(キャプテン=
長鋪毅一郎(ながしききいちろう)さん)チーム。同大会の山本光平審査委員長が「現在のキハダマグロの日本記録、
ラインクラス24キロ(50Lb)は1995年と2002年に出した69キロ。もし69キロよりも重ければ日本記録更新となる。10年振りの
快挙だが、はたして?」と説明後、計測。
「結果は、重量67.4キロ(全長170センチ、胴回り98センチ)。日本記録にはあと2キロ及ばなかった」と残念がった。アングラー
の井上一成さんは「僕は今年6月にビルフィッシュデビューしたばかりで、この間にクロカワカジキを4本上げ、チームでは『ラッキー
ボーイ』と呼ばれている(笑)。今回のキハダは釣り上げるまでに約1時間20分かかった。160キロのクロカワを釣った時よりも
難しかった」と感想を漏らした。
同大会は、JGFA(ジャパンゲームフィッシング協会)会員が3人以上がチームの参加条件で、釣ったカジキの重量と
ラインクラスハンディ(釣り糸の太さ)、タグアンドリリース(釣った魚に標識を打ち放流)などのポイントルールを計算しながら
2日間のポイントの合計で優勝を競い合う。
「True Blue」のキャプテンで JGFAの会長も努める長鋪さんは「鳥羽は梅雨が明ける時期で季節もよく、太平洋沖の
潮もよく、最高の大会。一昨年のように爆釣になることもあるので、大物ヒットに期待ができる」と話す。
初日の釣果は、5本のクロカワカジキ(うち2本がタグアンドリリース)と1本のキハダマグロ。愛知県小牧市の「フォーエバー
ローリン」(キャプテン=野中敬士さん)は重量110.4キロ、全長311センチ、胴回り110センチのクロカワカジキをラインクラス
24キロ(50Lb)で釣り上げた(アングラー=渡辺幸雄さん)。暫定1位は、クロカワカジキをラインクラス24キロ(50Lb)で
タグアンドリリースした愛知県名古屋市の「タイ」(キャプテン=石川三鉱さん)。
ソース(伊勢志摩経済新聞) http://iseshima.keizai.biz/headline/1484/
写真
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/headline/1343472355_photo.jpg
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/photonews/1343472552_b.jpg
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/photonews/1343472528_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 20:40:07.66 ID:???
農業神を祭る熊本県阿蘇市一の宮町の阿蘇神社で28日、豊かな実りを祈願する「おんだ祭り」があり、神々が稲の育ち
を見て回る神幸行列が古式ゆかしく行われた。
阿蘇市は先の豪雨で1200ヘクタールの田畑に土砂が流入するなど、大きな農業被害を出した。阿蘇治隆宮司は「一日も
早い復興を祈る」と祝詞に述べた。
行列は4基のみこしを連ね、神職、氏子など約200人。神社から稲田への道をたどり、田歌を歌い、立ち寄り所の御仮屋
(おかりや)で作柄を占う神事を重ねて、神社へ戻った。
阿蘇神社の主祭神は阿蘇開拓の祖、健磐龍命(たけいわたつのみこと)。多くが稲作を営み、人々の暮らしに神々が宿る
阿蘇谷では、時々の農耕祭事は連帯のよりどころ。国重要無形民俗文化財にも指定されている。
ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/315361
写真=「おんだ祭り」の神幸行列で、神々への供物入れを頭上に頂いて歩く女性たち
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/kumamoto/20120728/201207280004_000.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 19:45:13.07 ID:???
平成27年に和歌山県で開催される紀の国わかやま国体の大会マスコット「きいちゃん」のぬいぐるみの一般販売が始まった。
「きいちゃん」は昨年6月に国体マスコットとして誕生。県は着ぐるみを製作してPRに活用していたが、県民から「かわいい。
ぬいぐるみがほしい」といった要望が多く寄せられたことから、スポーツ用品大手のミズノ(大阪市)が商品化した。
ぬいぐるみは高さ22センチ、幅15センチ。素材には県産のアクリルボアを使用している。定価は2800円で、うち500円は
紀の国わかやま国体の県民運動やボランティア活動などの大会経費に充てられる。取扱店はタキモトスポーツ(和歌山市吹上)、
ミキスポーツ(同市元寺町)など。
また県は、売上金の一部が国体大会募金に寄付される清涼飲料の自動販売機も和歌山市内3カ所に設置。「国体へ
向けて機運を盛り上げていきたい」としている。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120728/wlf12072819310024-n1.htm
写真=「かわいい」と早くも人気上々のきいちゃんのぬいぐるみ
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120728/wlf12072819310024-p1.jpg
◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★
2012/07/28(土) 18:56:02.80 ID:???
警官の目前で“窃盗事件
先日夜、大分市佐賀関へアジ釣りに出掛けた大分中央署員は、岸壁から釣り糸を垂らし、
順調に釣果を挙げていた。釣り上げたアジを針から外そうと、さおを横に倒したその瞬間、
黒い影が暗闇の中から近づいてきた。影は一瞬のうちにアジを引っ張って外し、署員が
「こらっ」と言う間もなく一目散に逃走。後ろ姿を見ると、影の正体はネコ。遠くから機会を
うかがっていたのだろうか。「警察官の目の前で窃盗事件を起こすとは。油断大敵だな」と
苦笑いする署員。
よもやのぬこネタ連発 安心の大分合同新聞
http://www.oita-press.co.jp/causeBook/2012_134345466324.html
http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/case_file/2012/07/2012_134345465977.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 18:54:29.11 ID:???
階上海岸で採れたウニとアワビを使った、名物のいちご煮を味わう「はしかみいちご煮祭り」(祭り実行委員会主催)が28日、
階上町の小舟渡海岸で2日間の日程で始まった。夏空の下、大勢の家族連れが旬の海の幸を味わいながら、ステージイベント
や花火大会を楽しんだ。
祭りは昨年、東日本大震災の影響で材料のウニとアワビの確保が懸念され中止となったため、2年ぶり26回目の開催と
なった。
会場の階上灯台周辺の芝生地には約20の出店が並び、いちご煮1杯800円、具だくさんの元祖いちご煮が1杯2500円で
それぞれ数量限定で販売され、ウニ丼や焼きアワビなどの店もにぎわった。階上漁協のブースでは、この日の朝採れたばかりの
生きたウニやアワビ、ホヤが市場の価格で販売され、人気を集めていた。
岩手県花巻市から訪れた、同市矢沢小6年の小田島地広(ちひろ)君は「いちご煮を食べるのは初めて。ウニがふわふわ
していておいしかった」と笑顔で話していた。
祭りに合わせ、JR東日本主催の「駅からハイキング」が階上駅を起点に行われ、関東圏などから参加した54人が、同町の
ボランティアガイド団体「階上売り込み隊」メンバーの案内を受けながら自然豊かな海沿いを歩き、祭り会場でいちご煮を
味わっていた。
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120728183220.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=ウニがたっぷり入ったいちご煮やウニご飯を味わう子どもたち
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0728o.jpg