2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 22:34:28.84 ID:???
岐阜の夏を彩る「第56回全国選抜長良川中日花火大会」(中日新聞社主催)は28日、岐阜市の長良川河畔で
開かれた。東日本大震災の影響で昨年は中止され、2年ぶり。
大震災からの復興への願いを込めてスターマインを3基同時に点火した「復興への烽火(のろし)」が、計3万発の最後
を飾った。岐阜市の平田雅美さん(76)と文子さん(71)夫妻は「昨年はなくて残念だった。やはり近くで見ると迫力がある」
と見とれていた。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012072890213355.html
写真=夜空を鮮やかに彩る全国選抜長良川中日花火大会
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2012072899215543.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 22:30:40.10 ID:???
兵庫県小野市浄谷町のひまわりの丘公園南側の休耕田で、地元住民らが栽培したヒマワリが見頃を迎え、市民や
観光客らが黄色い花を背景に記念撮影をするなどして楽しんでいる。
約3・4ヘクタールの休耕田に植栽された「ハイブリッドサンフラワー」というヒマワリは高さ約2メートルにもなり、20日ごろから
一気に開花。直径15センチほどの黄色い花が風に揺らいでいる。
今年のヒマワリの開花は平年並みで、今月末ごろまで楽しめそうだという。8月3日以降、訪れた人に切り花としてプレゼント
される予定。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120728/wlf12072821490028-n1.htm
写真=見頃を迎えたヒマワリ。記念撮影する観光客の姿も見られた
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120728/wlf12072821490028-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 22:28:14.69 ID:???
水都・松江の夏を彩る「松江水郷祭」が28日、松江市内の宍道湖周辺で、2日間の日程で開幕した。恒例の湖上花火
大会では、県内で開催中の「神話博しまね」を踏まえ、国内外の神話や伝説にちなんだ花火も登場。3千発が、夜空や湖面
を色鮮やかに染めた。
花火大会は午後8時に開始。約30分間にわたり、ごう音とともに次々と打ち上げられた。中国の伝説上の霊鳥「鳳凰」を
イメージしたものなど、趣向を凝らした花火が上がるたび、浴衣姿の家族連れやカップルなどから、歓声と拍手が起きた。
29日の花火大会は、午後8時から1時間実施。ヤマタノオロチを連想させる花火など6千発を打ち上げる。
ソース(山陰中央新報) http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=533382179
写真=宍道湖上に次々と打ち上げられ、夜空を彩る花火
http://www.sanin-chuo.co.jp/photo/0728/5333821791.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 22:25:40.75 ID:???
千葉県勝浦市の鵜原海岸で28日、県記録選択無形文化財に指定されている鵜原八坂神社例祭「鵜原の大名行列」
が行われ、古式豊かな時代絵巻を繰り広げた。
大名行列は「よい、よい、よいやまかせぇ」のかけ声とともに、鵜原地区の街中や日本の渚百選に選ばれている鵜原海岸を、
海水浴客で賑わうなか、勇壮に練り歩いた。
行列の式具は、時の大多喜城城主だった本多出雲守忠朝から拝領したものと伝えられているという。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120728/chb12072821540002-n1.htm
写真=勝浦市の海岸で繰り広げられた例大祭の行列
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120728/chb12072821540002-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/28(土) 22:02:21.76 ID:???
京都府京丹後市教委は28日、同市久美浜町永留のコウノトリ人工巣塔で5月に生まれたヒナ3羽のうち、1羽が巣立った
と発表した。親鳥はともに兵庫県豊岡市で放鳥された2世。兵庫県外で2世同士のペアから生まれたヒナが巣立つのは初めて
という。
市教委によると、28日午前8時50分ごろ、ヒナは父鳥の後を追って巣を飛び立ち、約60メートル南にあるため池のほとりに
降り立つのを職員らが確認した。
ヒナは1週間ほど前から巣の中でジャンプし始め、27日には巣から最大約300メートル先まで飛行したが、着地せず巣に
戻っていた。
兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)によると、コウノトリのヒナは孵化(ふか)後約65日で巣立ち、2~6カ月ほどで巣から
離れるが、中には2年間親鳥と生活するケースもあるという。
京丹後市の人工巣塔では5月24日に3羽が孵化。今月16日には別のヒナが落下し、コウノトリの郷公園で保護されている。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120728/wlf12072821240027-n1.htm
写真=巣立ちが確認されたコウノトリのヒナ(左)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120728/wlf12072821240027-p1.jpg