2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/08/02(木) 12:31:15.70 ID:???
JR境港駅に隣接する県施設「みなとさいかい交流館」(鳥取県境港市大正町)の正面外壁に、水木しげるさんのオリジナル作品
を描いた巨大なイラストボードが設置され1日、除幕式が行われた。鬼太郎ファミリーと山陰の妖怪たち計26体が境港で楽しく
過ごしている様子が描かれ、水木しげるロードを訪れる観光客を歓迎している。
写真=みなとさかい交流館の正面外壁にお目見えした巨大妖怪壁画=1日、境港市大正町
http://www.nnn.co.jp/news/120802/images/IP120801TAN000076000.jpg
鳥取県が同交流館のリニューアルに合わせ約420万円をかけて設置した。大勢の観光客が訪れる水木ロードの玄関口で
「まんが王国とっとり」をアピールするのが狙い。
イラストボードは原画を拡大印刷した塩化ビニールシートをアルミ複合板に貼り付けたもので、縦7・5メートル、横20・25メートル。
鬼太郎やねこ娘のほか、伯耆大山の烏(からす)天狗、河童、狐(きつね)の嫁入りなど山陰の妖怪たちが加わり、背景画は島根半島
がイメージされている。
除幕式には県、境港市の関係者ら約50人が出席。平井伸治知事は「妖怪のオリンピックのような楽しい壁画ができた。これを
スタートにまんが博を成功させたい」とあいさつ。「大きい絵ができるとは驚いたねぇ。高尾山も見てるでしょう。境のまちもますます栄える
でしょう」との水木さんのお祝いのメッセージが披露された。
家族5人で水木ロード観光に訪れた京都市の主婦、楠本由紀さん(33)は「いろんな妖怪が勢ぞろいしていて、かわいいですね」
と早速新名物をカメラに収めていた。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120802/20120802002.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/02(木) 12:31:15.70 ID:???
JR境港駅に隣接する県施設「みなとさいかい交流館」(鳥取県境港市大正町)の正面外壁に、水木しげるさんのオリジナル作品
を描いた巨大なイラストボードが設置され1日、除幕式が行われた。鬼太郎ファミリーと山陰の妖怪たち計26体が境港で楽しく
過ごしている様子が描かれ、水木しげるロードを訪れる観光客を歓迎している。
写真=みなとさかい交流館の正面外壁にお目見えした巨大妖怪壁画=1日、境港市大正町
http://www.nnn.co.jp/news/120802/images/IP120801TAN000076000.jpg
鳥取県が同交流館のリニューアルに合わせ約420万円をかけて設置した。大勢の観光客が訪れる水木ロードの玄関口で
「まんが王国とっとり」をアピールするのが狙い。
イラストボードは原画を拡大印刷した塩化ビニールシートをアルミ複合板に貼り付けたもので、縦7・5メートル、横20・25メートル。
鬼太郎やねこ娘のほか、伯耆大山の烏(からす)天狗、河童、狐(きつね)の嫁入りなど山陰の妖怪たちが加わり、背景画は島根半島
がイメージされている。
除幕式には県、境港市の関係者ら約50人が出席。平井伸治知事は「妖怪のオリンピックのような楽しい壁画ができた。これを
スタートにまんが博を成功させたい」とあいさつ。「大きい絵ができるとは驚いたねぇ。高尾山も見てるでしょう。境のまちもますます栄える
でしょう」との水木さんのお祝いのメッセージが披露された。
家族5人で水木ロード観光に訪れた京都市の主婦、楠本由紀さん(33)は「いろんな妖怪が勢ぞろいしていて、かわいいですね」
と早速新名物をカメラに収めていた。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120802/20120802002.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/02(木) 12:27:46.60 ID:???
東日本大震災に伴う福島第1原発事故で、福島県南相馬市から倉吉市内に避難した佐藤真理さん(33)と茅音(かやね)さん(7)、
詩芭(うたは)ちゃん(5)の親子3人が、今月中旬に帰郷する。故郷から遠く離れた見知らぬ地での避難生活は多くの不安を抱えて
始まったが、佐藤さんは「倉吉で過ごした日々は家族の“宝物”」と感謝の気持ちでいっぱいだ。
写真=倉吉での避難生活を終え、福島県内で新たなスタートを切ることにした佐藤さんと茅音さん(中)、詩芭ちゃん(右)
http://www.nnn.co.jp/news/120802/images/IP120801TAN000081000.jpg
佐藤さんは昨年3月18日に家族、親戚十数人で倉吉に避難。大震災の被災者が鳥取県内に身を寄せたのは佐藤さんらが初めて
だった。
母親と親戚は2カ月後に帰郷したが、佐藤さんは放射能による子どもの健康被害を懸念して倉吉にとどまることを選択。その後は
臨時職員として倉吉市役所に勤務していた。
「親せきや友人、友人の子どもが遺体で発見された連絡の毎日で、悲しい事ばかりだった」と当時を振り返る佐藤さん。しかし、
職場や住民の支えで落ち着きを取り戻し、娘2人は倉吉弁を上手に話せるほど学校、地域に溶け込んだ。
「3・11」から1年5カ月。悩んだ末に帰郷を決断。7月31日付で倉吉市役所を退職した。ただ、除染作業が進んでいない南相馬市
ではなく、いわき市で新生活を始める。
石田耕太郎倉吉市長の励ましを受けた佐藤さんは「被災者に目を向けていただいた倉吉市民の優しさに支えられた」と話し、
“第二の故郷”の思い出として親子3人で倉吉絣(がすり)の浴衣をそろえることにしている。
鳥取県によると、同震災で県内に避難している人は85世帯192人(7月23日現在)。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120802/20120802008.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/02(木) 12:27:46.60 ID:???
東日本大震災に伴う福島第1原発事故で、福島県南相馬市から倉吉市内に避難した佐藤真理さん(33)と茅音(かやね)さん(7)、
詩芭(うたは)ちゃん(5)の親子3人が、今月中旬に帰郷する。故郷から遠く離れた見知らぬ地での避難生活は多くの不安を抱えて
始まったが、佐藤さんは「倉吉で過ごした日々は家族の“宝物”」と感謝の気持ちでいっぱいだ。
写真=倉吉での避難生活を終え、福島県内で新たなスタートを切ることにした佐藤さんと茅音さん(中)、詩芭ちゃん(右)
http://www.nnn.co.jp/news/120802/images/IP120801TAN000081000.jpg
佐藤さんは昨年3月18日に家族、親戚十数人で倉吉に避難。大震災の被災者が鳥取県内に身を寄せたのは佐藤さんらが初めて
だった。
母親と親戚は2カ月後に帰郷したが、佐藤さんは放射能による子どもの健康被害を懸念して倉吉にとどまることを選択。その後は
臨時職員として倉吉市役所に勤務していた。
「親せきや友人、友人の子どもが遺体で発見された連絡の毎日で、悲しい事ばかりだった」と当時を振り返る佐藤さん。しかし、
職場や住民の支えで落ち着きを取り戻し、娘2人は倉吉弁を上手に話せるほど学校、地域に溶け込んだ。
「3・11」から1年5カ月。悩んだ末に帰郷を決断。7月31日付で倉吉市役所を退職した。ただ、除染作業が進んでいない南相馬市
ではなく、いわき市で新生活を始める。
石田耕太郎倉吉市長の励ましを受けた佐藤さんは「被災者に目を向けていただいた倉吉市民の優しさに支えられた」と話し、
“第二の故郷”の思い出として親子3人で倉吉絣(がすり)の浴衣をそろえることにしている。
鳥取県によると、同震災で県内に避難している人は85世帯192人(7月23日現在)。
ソース(日本海新聞) http://www.nnn.co.jp/news/120802/20120802008.html
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/02(木) 12:13:52.59 ID:???
大分市の夏を彩る第31回「大分七夕まつり」(大分市、大分商工会議所、大分合同新聞社など共催)が3~5日、市中心部で
開かれる。今年のキャッチフレーズは「響け! 大分の力鼓舞(ちからこぶ)」。期間中、中央通り一帯が「47万人の広場」となり、
さまざまなイベントを繰り広げる。中心部の商店街には趣向を凝らした七夕飾りが並ぶ。
3日夜のメーン行事は府内戦紙(ぱっちん)。「一意専心~心をひとつに~」をテーマに山車18台が駆け抜け、約5千人の踊り隊が
勇壮に舞う。4日夜の「市民おどりの祭典」は22団体・872人が参加して「チキリンばやし」で盛り上げる。5日夜は大分合同新聞
納涼花火シリーズ大分会場(大分川弁天大橋上流)があり、6千発の花火がフィナーレを飾る。
問い合わせは市まつり振興会事務局へ。
主な行事は次の通り。
【3日】▽府内打ち水大作戦(午後7時)▽オープニングセレモニー(同7時10分)▽府内紙戦(同7時25分)
【4日】▽オープニングパレード(午後6時半)▽府内戦紙踊り選手権(同7時10分)▽わくわく戦紙ひろば(同)
▽おおいた市民おどりの祭典(同)▽太鼓大会(同)▽七夕ブロードウェイ2012~あなたの願いをカナエマショー(同8時40分)
【5日】▽大分合同新聞納涼花火シリーズ大分会場(午後8時)
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(大分合同新聞) http://www.oita-press.co.jp/localNews/2012_134387088602.html
写真=大手公園にお目見えした府内戦紙の山車
http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/local_news/2012/08/2012_134387088451.jpg